掘削船「ちきゅう」の運用会社に迫る経営危機にみる、戦争経済における一種の御用済み「使い捨て」企業なのか?

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こんにちは、ソウジャです。

今朝、こちらを見で、びっくりです!
https://toyokeizai.net/articles/-/225947

戦争経済は、まあ、
「ぶっ壊して、⇒復興 ⇒しばらくして破壊 また⇒再建・・・」
これの繰り返しですね。

まあ、ニュースによれば、、、
そもそもの理由は
「原油価格の下落」だとか?

なんでも、
1バレル90ドル台の高値のあった時期が
あり、これに
目を付けた経営者層が、、日本海洋の掘削で
ひと儲けして、やろうと・・・

原油価格の高騰を見込んで、、、
ハザール系オイルマフィアの
米エクソンモービル
(たしか戦争屋ブッシュの息がかかっている企業)
イギリス・フランスのロイヤルダッチシェル
系の資源開発会社から依頼を受けての

満を持して借金して巨大建造したリグが、
石油と天然ガスを海洋掘削で
掘り当てる予定だった!!!!!!

しかし、残念でした!

リーマンショック後の影響もあり
1バレル26.2ドルの最安値を
記録して以来、

米国のシェールオイルの増産で過剰に
なったことも併せて、

原油価格は下落しているのです。

ここで
脱線しますけど
■その割には、日本でのガソリンや灯油価格が
下がらないわけを、だれか知ってますか?

ということで、
3.11で、海溝付近で約10キロメートルの
深さで掘削して、その穴に爆弾んを仕込んで
破裂させて
地層に「クラック」を発生.させて
水蒸気爆発を惹起=「地震発生」
させたという。

「ちきゅう」号の運命を
陰謀論者たちは、喜んでいますかね。

では、また。.

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