「資本主義」ってなんだったん!・・・資本主義の本質について(その1)

こんにちは、\Soujya です。/

(資本主義の本質について(その2)は
コチラから
http://soujya.net/2018/06/12/post-3811/

さて、あなたは、実は資本主義の本質を
知ってらっしゃいますか?

しかし、学校の教科書には書いてない
事を
今から述べますので

ご参考にしていただければ幸いです。




「お金と色」は昔から、非常に
関係が深いです。

「色」とは「性」です。

そうです、あなたが、お答えになった「貞操」は
よく中世ヨーロッパで盛んに
問われた、絶対に守るべきことでした。

まあ、ネットで検索して
このサイトで、お答えになった方が
多いのでは、ありませんか?

■貞操こそが資本主義の元凶
https://anond.hatelabo.jp/20120629125147

まあ、コチラの記事をお読みになれば、お分かりだと思いますが、

1.思春期のうちから、厳しく「貞操感」を植え付ける
2.カラダの欲情に耐えられなくなる
3.SEX産業の出番
4.大金を払って、処理する

簡単に云えば、性欲を満足させるのに
「お金を払いなさい」
という、一種の半強制的とも言える

マネー支配なわけですね。。。
特に最近は!

可愛そうなのは、思春期以降の
特に「男性」であります。

収入も無い上に、お金で解決もできず
性愛の相手である恋人とも逢えない。

これじゃあ、若い時期の肉体の
交わりが出来ずに、
不完全燃焼で、恋人ではなく
「変人」になってしまう。

ここで、含蓄的な話に脱線しますが

元々恋の上の亦の部分は、本来「糸言糸」、
だそうでして、
乱れる、ひかれる、と言う意味がある
というとで、
これに、心を下にもってくると
心がひかれるということで「恋」。

変の下の部分の意味には、
強(し)いると言う意味があり、
強いて乱す、とか、ひっくり返す
とかで、別のものにする、
かえる・かわる。
ということで、「変」。

解るような気がしませんか?

恋が出来ずに、乱れて変貌して
しまう。。。
気が「変」になってしまう。

最近、若い男性の猟奇的殺人事件が
横行してますよね。
まったく、「性エネルギー」との
関係は無いのでしょうか?

だから、江戸時代以前から、「人」
というものは、そのように(貞操)
縛り付けられると、キチガイに
なって、何をするか分からんし、
性エネルギーのものすごさを
知ってたから、
処世的にも、年頃になったら
交わる練習を
「半眼」して
見て見ぬふりで、おぼえさせて

大人になっていくのを
見届けていたんですよね。。。

このような、すごく、自然で当たり前の
ことが、春画にも残されていたんですよね。

これも日本文化だったのです。

さて、前置きはこれくらいで、
貞操感とともに日本に入ってきたのが
金融政策です。

ここでは、金融資本主義について
お話します。

まず、下記の動画をどうぞ・・・

■「金融資本主義〜支配と搾取の構造」
2018.5.16 講演会@目黒 1/2

本質を探れば、、、

金融という道具、貨幣という道具。

これらをどのように
大衆に「信用」させて、

「ゼロサムゲーム」を
させている。

数字という記録の
「縛り」をし掛けていく。。。

という、大衆統治の設計図を
考えた、
天上の一握りの人間たちがいる。
ということです。

彼らを「天竜人(てんりゅうびと)」と
私は呼んでいます。

トップ天竜人は、
地球支配構造の頂点に君臨し
聖書や古文書に出てくる「神官」
の位置づけたる存在です。

どの王家、日本の天皇家、
大財閥、超富裕層などよりも
ピラミッドの上位に位置し、

人間でもなければ、似非宇宙人でも
無い存在
つまり、聖書で云う悪魔からの
アイディアや指示により、「神官」は、
この地球を支配している状況です。

これを別な言い方をすれば、
地球重力場の底辺に宿る
暗黒の集合無意識とでも
言うしかない存在があり、
これに、「神官」が同期し
そこからくる指示に従っているだけです。

それは、旧約聖書以前から
代々その「神官」は
伝わっており現在に至っています。

なので、信じられないようですが
「陰謀」と云われる、張本人は
この「暗黒の集合無意識」であって
人間では無い存在です。

これは、地球上のどの様な時空にいても
影響を与え、人間存在を無視した
記憶ではなく、「記録」を元に
三次元の世界で、閉じ込めておくように
同期並行して働いています。

そもそも「人間」というのを
現在の99.99999%位の人は
知らないと思うのです。

これを見た、あなたは、もう
世界でたった約1000人くらいの
人間を知る人間の仲間入りした
ことになります。。。

人間とはそもそも宇宙的デザイン
として、
関係性=時空共同創造態
であり体温という
ぬくもりを通じてのみ
光子の情報場を共有し
再更新する時空情報端末として
スペクトル :色
ソニック:音
ホログラム:形

で設計されています。

なので、
『自分』という認識は固定点で自分を
記録していることになり、
それは、縛られた行動パターン
となります。
このパターンは独自の冷たい
空気感をまとい、
私たちを覆っています。
この空気感は、
無気力な諦めムード《下から目線》と、
果てることのない欠乏感《足りない病》の
相反した下降重力螺旋を辿りながら、
あらゆるものを数字に変えて、「記録」となり
私たちの住む文明《戦争経済》を
築いてきました。

数字(記録)の担い手は
今や人の手を完全に離れ、
人工知能に託されようとしています
…この状況から脱け出すには、
別の文明を創るしかありません。
↓ ↓ ↓
https://terakoyafrontier.jp/

さて、上記を踏まえて、話を戻します。

それで、続きは、
「金融資本主義」という
道具を使って、天竜人の目論見は
そろそろ、第四コーナーを
回って、ゴールまでの
直線コースに入った感じです。

なぜならば、
動画で言ってました。

世界の価値の量の3倍はある量を
持っているお金によって、
これから、

■土地の買い占め

■国債・株式の購入

■知的所有権の購入

■CO2排出権の購入

■種苗・種子の購入

■水道の民営化によって
出資した株式会社が占有

■電力などのインフラも買い上げ
・・・

さて、、、
われわれ庶民は、
どうなってしまいますか?

そうですね、「自由」が
奪われてしまいます。

どこかの国みたいに
貧困生活に
追いやられてしまいます。

・自殺者も多くなり

・増々暗い日本になり

・このような記事も書けなく
なるかも知れません。

そうですね、民主主義とは
云っても、実態は

社会主義・共産国家に
なっていくということですかね。

引き続き2部
■「金融資本主義〜支配と搾取の構造」2018.5.16 講演会@目黒 2/2

「お金」の根本は
動画で、述べていましたね。

「格差」があるからお金がある。

金融資本主義とは、「格差社会」
だったということです。
まさに上下対立を生む。

資本主義の目玉である
「自由・平等」
というキャッチフレーズとは
ぜんぜん、裏腹な結果に終わりそうです。

自由はあるかも知れませんが、
「平等」というのは
存在しないんですね。
というか、騙されました。

この世の万物、すべて平等では無い!
あったらオカシイ。

それぞれの持場があって
それぞれに宇宙を形成し
宇宙全体の調和と発展のために
役割を果たしているだけ、

平等=全体主義=軍国化
になって行きます。
日本帝国のように・・・
これも行過ぎた愛国主義だったのですね。

現人神を軸にした、国家というものは
「偶像」に過ぎません。
愛国主義=偶像崇拝です。

私達は歴史を学び
二度と同じ過ちを繰り返しては
ならんのです。

なので、天竜人は
その「ダマシ」が全人類に
バレる前に、拍車を掛けて
(バレてますけど、焦ってます)

溜まりに溜まった「マネーの量」によって
早めに、全世界を支配しようと
画策し始めたのが、、、2017年からの
動きだったように思います。

道理で、麻生大臣の「水利権」について
民間への移管する法案を
通そうと躍起になっている
姿が見受けられています。
https://cocomerita.exblog.jp/26800801/

もちろん、NHKなどの在日支配の専門放送局は
その事を伏せてはいますが
ネット上では、既に公然の事です。

まあ、これも氷山の一角であって、

天竜人による地球実効支配の急加速の
現れでしょう。
そして、あの映画のような
「ジョージ・オーウェルの『 1984年』」です。

全体主義で、統治していきたいのがミエミエです。
https://reipanta.com/cultura/1984-e-totalitarismo/
https://www.youtube.com/watch?v=fCZBnUt6rZ0

そこに、AI技術が加わって、鉄壁な
「監視社会」の完成ですね。。。

つくづく思いますね、小学校、中学校、高校、、、
「民主主義とは」崇高な考え方であるような

洗脳!

だから、資本主義とは
何か?

東アジアに住んでいる
日本人の知人が云うには
「資本主義とは
爆発的に
複利でカネが増えていくこと」
だそうです。。。

生まれたときから
不景気の人たち
つまり、現在の0代とか40代以下の
人はこの複利でカネが増えていくという
感覚は、体験して無いので、体感的に
資本主義を知りませんね。

あと、もちろん年上でも、根っからの
貧乏生活が続いているひとたちも
資本主義は知りません。

ところが、そこから富裕層に這い上がって
きた人たちは必ずこの
「複利で爆発的に資金が増える」と
いうことを「体験」しているわけです。

ちなみに、現在の50代から上の年齢者は
概ね日本でも、金利が年利5%とかが
ついた時代を経験してるので、
ちょっと、この感覚を知っていると思います。

それじゃ、なぜ日本では
若者が貧乏で団塊世代が金を持ってるのか?

さきほどの東アジアに住んでいる
派遣社員から、数千万の税金を
納める人になった知人が、本質を
教えてくれています。

現在、お金に悩まされてる人が、
「お金を稼ぐ」という中で、ひとつの
概念が重要だと云ってます。

ここからは、これを読んでいただいた
読者にとって、
資産を構築していく上で
重要な概念のお話になっていくので
大変参考になります。
(私が、なりましたので、おすそ分けです)

彼いわく、それは、、、
(以降、長いです、すみません)


私は実際に派遣社員やアルバイトや
契約社員というのを
転々としていた今流行の?
いわゆる「非正規雇用」の一人でした。

その私が一応今は
おそらく同世代の人たちよりは
かなり
まあ資産はある程度築けるように
なってきたわけです。
税金だけでも8桁いくように
なるとは当時は思って
いなかったわけですね。
それで、人脈もコネもまた
お金も当時そこまでない、
という状況で
そこから
「どういう考え方で
這い上がってくる必要があったのか」
ということを
述べたいと思います。

もちろん、私はまだまだ途中でして、
これからもっと頑張る
必要があるのだけど
その「過程の思考」として
頑張ってる人に参考になればな~と
いうことと
また数年後に
考え方をコロっと忘れないように
自分のため、というのも
ありますが、
人によっては役に立つ
内容だと思うから
述べます。
・・・・・・・・・・・・・
なぜ日本では若者が貧乏で
団塊世代が金を持ってるのか?
・・・・・・・・・・・・・・
さて、それで多くの人は
お金を稼ぎたいのだと思います。

キレイゴト抜きで
お金がないと遠出もできないし、
ご飯も食べられない
というとても厳しい状況で
私たちは生きているわけです。

それで「お金を稼ぐ」ということを
考えるとき
どうしても考えないといけないのが、

「なぜ日本では団塊世代が
金を持ってるのか」
ということだと思います。

これはもちろん色々な理由が
あると思います。
現在は、当時のように
「正社員雇用が当たり前」
ではなくなってきた
とか
当時のような「経済成長率」
ではないとか、
現在は、
「新しい税金が多く導入された」
とか、
そもそも体力が違うとか、
まあ色々考えられる点はあります。

けど私が色々な国に行って
自分で分かったんですが
「おそらく本質的な部分はここだな」
ってところがあるんですね。
それを今日は
当たり前のことなんだけど、
「認識」するためにも
述べたいと思います。

それで、
私がよく言う言葉で
「お金のボックス」という概念が
あるんだけど
この概念が
すごい重要なわけです。

多くの富裕層って人たちや
準富裕層になった人たちってのは

この「お金のボックス」を
持ってるわけですね。
この「お金のボックス」ってのは
何??っていうと

それは昔

富裕層ってのは
おそらくみんなこの
「ボックス」を持ってるんですね。
いわゆる「そこにお金を投入したら
(また少々の労力を投入したら)
そこで月利10%くらいで
お金が増えるような仕組み」
ってのを
私は「お金のボックス」と
分かりやすく呼んでいます。
例えば
「月利10%増えるボックス」が
あったとしたら
ここに消費に散財せず資金を投入して
いくわけです。
ちなみに資金を投入するだけじゃ
不十分だから、
そこに「工夫」を加える
必要があるんだけど、
ボックスのメンテナンスが
必要なんだけど
とりあえずそうすると
「お金が増えるボックス」ってのが
機能するわけです。

このメンテナンスというのは
例えば
「FXで月利10%前後を
安定して出せるスキル」
というのが
お金のボックスの一つに
当たるんだけど
このスキルというのも
一応検証を定期的にして
メンテナンスしないと
いけないんですね。

そうしないと
ボックスの機能が月利10%から
5%とかに下がっちゃうわけです。
だから
「メンテナンス」という考え方
を私はします。

それでイメージとしては
月50万稼いでる人で
「月利10%増やせる
お金が増えるボックス」が
あったとしたら
それはFXでもいいし株でもいいし
ネットビジネスでもいいけど

生活費を20万円にして、
30万円をそのボックスにいれていく
わけですね。

そうするとその
30万円は月利10%のボックスに
いれれば
1年間で10%×12ヶ月で
120%で大体1.2倍分
増えるわけですね。
当初の30万円ってのが
その後12ヶ月で倍の
60万円以上には
なるわけです。
そのボックスの安定度が
高ければ複利でまわすと
2.5倍くらいになります。

75万円くらいになるわけです。

これを毎月、毎月、繰り返して
いくわけですね。
そうすると
お金というのは数字概念で
支配されますから
当然のように増えていく、わけです。

このお金が
「数字概念で支配される」と
いうのが実は
近代資本主義社会の特徴で
あってこれは物々交換の時代には
なかったことであると思います。

物々交換ってのは
これは「あいまいさ」があって
例えば米1キロとバナナ2本くらい
を交換するのかもしれませんが
今の現代だと
ここに「数字で」
「米はいくら」「バナナはいくら」
という感じで
数字で必ず
その物質の値段ってのが
厳密に表現されるわけです。

「数字」ってのは
神学から来るのだけど、
だから宗教性があるものなんだけど
この「数字」を使って
お金のシステムは支配されるわけです。

が、実はここに脆弱性がある。

これはまた後で述べたいと思います。

それで音声で私が言っていますが、
やはりお金を増やすために必要なのはこの

「お金が増えるボックス」を
持つことであるということなんです。

そのために
FXだったら検証したりするわけですね。
ネットビジネスだったら
テストしたりするわけですね。
要するに
「お金が安定的に増えるボックス」を
持つために
勉強するわけです。

んでこれをずーっと
繰り返していくと
毎月上の事例だと30万円が
ボックスに投入されていって
それが月利10%で増えるわけだから

どんどん資産の数字は増えていくわけです。

例えば単発の30万円があったとして、
これは
上に書いたように月利10%単利で
回したとしたら
それは1年間で2倍くらいには
なるわけですが
が、そこに消費の節約、
をいれて、それで残った資金を
ほとんどその「ボックス」に投入して
いくわけですね。
すると上記事例の場合、
1ヶ月目の30万円、
2ヶ月目のまた30万円の弾
3ヶ月目の30万円の弾、
という感じで
どんどんその
「お金が増えるボックス構造」
にお金が投入されていって
それがそれぞれどんどん
月利10%で毎月毎月、
増えだすわけです。

これを「毎月毎月」もしくは
「毎週毎週」繰り返していくわけですね。

入ってくる収益ってのを
あまり消費せずに
どんどん「お金が増えるボックス」
に投入していくわけです。
できればボックスも
複数持って分散して。
そうすると
大体3年から5年くらいで
かなりの資産量になってきます。
これ私が実際に
20代のころから
やっていたことでして

自分で人柱でやっていて、
本当にそうなってくるわけです。
それで、
現代の日本人がなぜ貧乏か?
というのを
この「お金のボックス論」で
説明できるのだけど
それは「お金が増えるボックス」を
多くの
現代日本人が持っていないから
なんですね。

これ、実は
経済成長率がない、
低金利時代の今だから
そうなってるんです。

だから
「ジャブジャブマネー金融緩和」
で金利が下がってますでしょ?
ゼロ金利政策してますでしょ?

あれは
どういうことか?っていうと
政府の都合で
民衆が豊かになることを
妨害されてるってことなんです。
(ソウジャがいつも口にする
日本人殲滅作戦かな?)

が、
誰も文句言わないですね。
多くの人はこれに気づいては
いるのだけど
漠然と気づいていて、
言葉として認識していないから
いまいち
「なぜ貧乏になるんだろう」って
のが分からないわけです。

実は昔の日本は銀行預金だけで
定期で7%、10%ついた
時代がありました。
年利で。
信じられないですよね?

今はゼロ金利時代で
100万円預けても
ほとんどお金は増えないというか、
むしろATMの手数料考えたら
マイナスでしょう。

だから多くの人にとって銀行は
「お金を利子でふやしてくれるボックス」
ではなくなっていて
「お金の保管庫」に
なっているわけですね・・・
マイナス金利になって
それがさらに顕著になりました。

それで、今の「団塊の世代」の
人たちは当時の高経済成長下における
高い金利を享受した世代なわけです。

だから100万円預けていたら
翌年には110万円になっていた
わけですね。

ここに複利がかかる事を考えると
10年で100万円が250万円
くらいにはなっていたわけです。

これ当然預金額がそのまま
ということはないですから
新しい給料なりで増えていきますから
預金しておけば、
そこでどんどん資産が
増える構造ってのが
昔の日本にはあった、
ということです。
これが団塊の世代の人たちの
世代かもう少し上の
世代の人たちの
時代でありまして、

それは預金数字が
指数関数的に増えるわけだから
そりゃーお金持ち増えますよね?

例えば「ゆうちょ」に貯金している
じいちゃんばあちゃんは
日本に多いけど、
定期10年利回りなんかは今だともう
すずめの涙です。

けど例えば1974年~1976年の
定期預金金利なんかは
10%どころか12%です。

だから100万円置いていたら
それが1年で112万円に
なっていたわけであります。

だから高齢な方が
ブログに書いていたけど

「つまり私たち高齢世代は、
もらった給料を
何も考えずに定期預金に
するだけで
、それこそ
「いつの間にか2倍になっていた」
というレベルで
増えていく社会に
長い間生きていたんですな。

だからゴミみたいな利子しか
付かない時代を
長く生きてきた若い世代の人には、
まず、
こういう時代があった
(どころか、長く続いていた)
ということを知って欲 しいのです。」

ということでした。

だからまあ
「定期金利で
10%金利もらえるなら
普通に人生変わるだろ」
ってことなわけですが、
まあそうなんですね。

これすごくてそれこそ
定期金利においておくだけで
資産がぼんぼん増えたわけですから、
それはまあ今の高齢層に
富裕層が偏るのは
当然といえば当然、なんですね。
これが日本の高齢層に
「金融資産が非常に多い」
理由の本質でしょう。
これ実は
私も最初
「ゼロ金利が当たり前すぎて」
気づかなかったんだけど
海外に行って
「金利3%つきます」みたいなのを
普通に外国人に聞いて
「あ~だまされた、
これが本当の若い俺らが
貧乏な理由じゃん!」と
気づいたわけです。

一方、今の日本の若者は
この「お金を増えるボックス」
を持っていないわけですね。

100万円頑張って貯蓄しました、
となっても
別に金利ほとんど
つきませんから、
そしてそれはATM手数料で
消えるような
金利ですからね、
もう金利なんて今の人は
ないわけです。
だから昔の日本人は
戦後復興もありまして、
高度経済成長でしたから
金利ってのがついたけど、
今の若い人は「金利なんてない時代」に
生きるわけだから
それはそれは貧乏になるに
決まってる、といえます。

「お金のボックス持ってる人
以外は貧乏になるに決まってる」
わけです。

だから昔の私も含め、
当然多くの人はお金が増えることもなく
毎日大変なわけです。

だからこの
「お金が増えるボックス」を
持つことがすごい大事で、
そのために現代は勉強する
必要があるということです。
だから
「ある程度の金融資産を
持つためのハードル」というのは

やはり少し昔と比べると
あがってるといえるわけで
多くの人はこの
「お金を増やすボックス」を
構築するために
ネットビジネスとかFX とか
株とかなんでもいいけど
勉強するわけです。

ここに1年とかの時間を
費やしてようやく「ボックス」が
作れるわけだけど
そのために色々な人に弟子入りして
学ばないといけないわけであって
それは
「定期金利10%とか7%とか
ついた時代の人」には
なかった苦労です。

だから今は大変な時代といえば
大変な時代である、とも言えますよね。
が、
一方「感性するどく学んだり
実践していけば」
年利10%どころか、
月利で10%くらいは
出せる時代でもあるから
おそらく「勉強しようとする人にとっては
有利な時代」であるということだと
思います。
ここで
「月利10%でも20%でも
増える仕組みを持つボックス」
をもてればあとは楽勝で
そこに毎月
お金投入すれば、いいんです。

ちなみに今の時代は
月利50%継続だとさすがに
難しいけど
月利10%継続くらいだったら
まあたぶん学べば誰にでも
可能な状態では
あると思うんですね。

それでその「ボックス」を
作り上げて、そこにお金を
投入していけば、
要するに昔の人が
どんどん収入を
定期金利に回したように
お金を回していけば
勝手に資産は増殖するわけです。

だから月利10%でも
そのボックスが安定させれば
10年、20年単位で見れば
その人資産1億円くらいを
富裕層といいますが
富裕層は確定なんですね。

これが世間で
富裕層が生まれる仕組み、
だと思います。
この「月利10%のボックスを
安定させて、そこに消費せず
残ったお金を投じていくだけで」
どんどんお金は増えるわけですから
だから実は月利50%なんて
必要なくて月利10%で実はもう
十分である、ともいえるわけですが、
おそらく多くの人はここに気づいていません。

だって
「月利100%」とかって
やっぱり食いつく人多いですし
みんな
「短期視点」しか持っていないんですよね。
けど実は
10%だけ、で
それが安定していれば
かなり十分なんですね。
あとは毎月そこに
積み立て式でどんどん積み立てていって
そしてそこに月利10%増殖が
かかってくるわけだから
勝手に資産は増えてくる
ということなわけです。

私は若いうちにこれに気づいていたので
ラッキーだったと
思いますが
これから頑張る人には
知ってほしいな~と。
そして今の時代は団塊の世代の
時代のように、戦後世代のように
定期金利は5%10%つかないけども
実はいくらでもやり方あって
FXなんかでも日足でピンバーや
エンゴルフィンの検証すれば
「ああこうやってリスク抑えても
月利10%くらいは出せるよね」って
分かるんです。

みんな検証していないだけ・・・

もしくは
意味不明に焦って
1時間足とか15分足でやるから
資金減らすんだけど、
普通に月利10%でいいんだから
焦んなくていいわけです。
検証すれば一応「自信」になるから、
それはパフォーマンスが出るように
なるんです。
だから検証してくださいね、って
ことなんですけど
なんで検証するかというと、
この「ボックス」を持つためです。
月利10%のボックスが出来れば
もう後は
毎月入ってくる収益があるけど

例えば税引き後可処分所得
月100万円の人ならば
20万円で生活して
あとの80万円はその
「月利10%増えるボックス」に
投入し続ければ結構早い段階
(3年~5年くらい)
でいわゆる準富裕層になっていって、

そこから継続すると
富裕層、超富裕層となっていく
わけですね。
これが資本主義の金利がつく
資本主義の構造ではあるわけです。

それがこの
「お金のボックス」っていう私の意味。

だから漠然と
「稼ぎたいよ~~」なんてのは駄目で
「お金のボックスを構築する」
というのを私は目標にしていて
私の場合今このボックスが結構
いくつかあるんですね。
この裏ワザなんかも加えますが、
そうすると
「月利10%のボックスが
複数あって分散できる状態」
になってくるわけです。
これ団塊世代の人の定期金利5%とか
7%時代で言うと
その7%とかの定期金利預金口座を
複数持ってる状態ですね。
ここに毎月消費を節約して、
それで残りのお金
バンバン投入するわけだから
お金というのは数字概念で
支配されるという脆弱性があるから

そこで当たり前のように増えていくわけですね!

こういう仕組み、
お金が増えるボックスという概念を
いくつか この市場で持っておくとまあ
普通にお金には困らなくなるよね、
ってことなんです。
ちなみにもう少し述べると、
「現代の若者は低金利で損だ」
という話を上で書いてるけど

これは
「情報がない人は損だ」ということなんです。

例えばですね、
マレーシアなんかだと定期金利で
4%ついたりしますね。

これは交渉しないと
3%だけど交渉すると4%以上
ついたりするわけです。
(ちなみに現地マレーシア人は
7%つく!
インドネシアも現地人は
13%つくんです。知ってましたか。)

だからそういう外国を利用して、
相関性を理解して
資金分散して為替差損を
防いで資金を増やすってことも
今の時代は可能になってきている
わけですね。

簡単に海外行ける時代ですから。

また若い人は
ネットが身近だからそういうネットの
情報活用して
月利50%を安定は難しくても
月利10%のボックスってのは
簡単に作れると思いますから
それを作って、それで普段節約して、
その10%のボックスに
「毎月資金投入していく」ってことも可能で

実はこれをやり続けているのが
新興富裕層の人たちです。
ちなみに
この「毎月お金が増えるボックスに
資金投入する」ってのが
超大事なんです。
だから
「毎月毎月出金したり
振込みするから
お金を動かすのが仕事」のように
変わってきます。
お金を使うのが仕事、
みたいになってそっちが
ある程度稼げるようになってくると
忙しくなってきます。

んでそのお金を使うのが仕事、
の意味は散財するわけではなくて

「将来お金が増えるボックスに
その月、週の収益を振り替えていく」

ことですから、
さらに将来それが増えていく
わけですね。
今は銀行金利はつかないけども、
色々な工夫をすれば
この「お金が増えるボックス」は
構築していくことが出来る時代
でもあるわけです。
しかもネットの恩恵で
色々な情報が出てきてますので
定期金利の10%時代なんて
超えるボックスを構築することも
可能なわけで
だから最近の
「新興富裕層」は
やたらお金持ってるわけですね。
彼らは月利30%以上
増えるようなボックスを
持ってたりするわけです。
ただ月利30%とかは本来必要なくて

月利10%でも十分なわけです。

お金の使い方は
1消費
2投資とあるのだけど

多くの人は
100%消費、
0%投資であります。

使い方としては。

これを10%消費
90%投資
⇒すなわちお金が増える
安定的なボックス
にお金を投入していく
わけですね。

そしてボックスも出来れば
複数もって
管理できる限り複数持って
分散していく、って
考え方をするわけです。

前の神崎さんが
おっしゃっていた
「リスクヘッジとしての分散」
ってのはそういう意味です。
とにかくそういうボックスを
作り上げるということが出来れば
お金の問題は
解消できるということです。
ちなみに
「なぜ散財しないか」という
理由なんですが

例えば
5年というスパンで考えます。
その「大体月利10%増えるボックス」が
FXでもいいから出来たと
します。

そうなると、
例えば10万円を散財した場合は
どうかと考えるわけですが
もしその10万円を
そのボックスにいれたとしたら
5年間=60ヶ月間で複利で考えてしまうと
1.1の60乗は結構やばくて
304倍になります。
単利でも6倍です。
(実際にはずっと複利ってのも
ないと思いますので
やはり単利と複利をかけあわせた
数字ですが
それでも数十倍でしょう。)

ということは
10万円のその資金は5年後に
ちゃんと検証しつづけて
まわしていけば
数百万円~数千万円くらいには
なってるんだけど
その10万円の散財は将来の
数千万円を使い込んでる
ってのと一緒なわけですね。
そう考えます。
安定して収益が増える
ボックスを持ってると
だから散財はあまり
資産形成によろしくない、
というところに
つながってくるわけですね。

だから今の時代の
日本人の若い人は私も含めて
定期預金みたいなところが
ほぼ意味ないですから
そこから這い上がるために
「定期預金以外の
お金が増えるボックス」
を構築することが必要でして
そのために勉強すると
良いですよ、ということです。

この考え方は
私の資産を実際増やして
くれているものなので
結構今の資本主義で
通用する考え方かと思います。
それで神崎さんの場合は
いろいろなボックスを持ってる
人な
わけですが
そのうちのひとつが
今回の某規制を使った裏ワザですよ
ってことですね。

こういうボックスを
いくつか持ってると
当たり前のように
その人の資産は増える構造に
現代はなっている
ってことですね。

この「お金が増えるボックス論」
ってのは私が
貧乏派遣時代から
這い上がるためにすごい考えて
分かったことなんですが
今でも貢献してくれてる
考え方なので
良かったら考え方
まねしてください。
だからよく経済誌とかで
「若者がなんで貧乏なのか?」って
ところを書いてるけど
記者も
サラリーマンだから
本質は付けていないんだけど
お金を自分で稼いでる人からしたら

「それはね
現代は金利がつかないから
現代人が
お金の数字を複利もしくは単利で
増やす構造、
仕組みを持ってないからだよ」
ってことになるんです。

またもっと
突っ込んで言えば今の
アジア新興国は
どんどん富裕層が誕生していて
道には
ベンツBMWがたくさん
走ってますよね?
海外に行ったことは
自分の目で見てると思う。

これはやはりこれらの国では
金利ってのがついていて
それが結構強力なわけです。

また日本だと
「年利10%つきます」
なんていったら「すげー」
でしょうが
これが当たり前の国ですと
「投資案件」なんかは
「年利30%つかないと
認められない」となるわけです。

だって年利10%なら
定期預金するよ、
という話ですから。
だからいずれ今金利がついている
国々から富裕層、中間層が
大量に誕生してくるから、
自然とゼロ金利の日本の市民と
新興国の金利が付く市民で、
必然的に生活レベルの逆転
資産の逆転が生じるわけです。

数学的に。

それで日本の若者の多くは
金利がつかないわけです。
これが実は
多くの若者が貧乏な本質的な理由ですね。


ということで、この続きは
次回の記事に、、、

では、また。


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