極東のマスターたちの知恵

こんにちは、\Soujya です。/

今回は、あのコンタクティーで
有名なお人。
ジョージ・アダムスキー氏が
著した、書籍でも
日本では、お目にかかるのが
難しい本というか
キンドル版の書籍を紹介します。

本の最初には、
以下のようなことが書いてあります

Wisdom of the masters of the far east
極東のマスターたちの知恵

The purpose of this book is to enlighten the student or seeker of truth along the many qestions oftimes asked by one. These questions are answered on the basis of Principle which is the foundation back of everything and can be elaborated upon according to the student’s understanding, from which he may benefit or get his own anser.
この本の目的は、生徒や真実の
探求者が多くの質問に応じて
啓蒙することです。 これらの
質問は、すべての基礎をなす原則に
基づいて答えられ、生徒の理解に
基づいて精緻化することができ、
そこから利益を得たり、自分自身の
知識を得ることができます。

■Wisdom of the Masters of
the Far East (English Edition)
[プリント・レプリカ] Kindle版
ジョージ・アダムスキー (著)

極東のマスターたち
( Masters of the Far East)
と云ってる意味が、、、
わたし的には、

ぶっ飛ぶお話に聞こえるかも
知れませんが、
「キリスト モーセ 釈迦 来日」
で検索すると情報がでてきます。
その中で、
「世界を動かした予言
– Google ブック検索結果」
の書籍のなかに
『竹内文書によると、日本が世界の
中心で、ピラミッドなどの世界の
文明も日本から伝わり、モーセ、
釈迦、イエス、マホメットも日本に
来て修行を積み、終焉の地とした。
竹内文書では、とにかく日本が
世界の中心だということが、
繰り返し記されている。・・・
(中略)
また、モーセはユダヤ民族を
エジプトから解放し、イスラエルの
地に導いた。しかしモーセの墓は、
死んだとされる地にはない。聖書の
申命記第34章に「モーセは、
モアブの地のその所で死んだ。
主はモーセをベテ・ペオルの近くの
モアブの地の谷に葬られたが、
今日に至るまで、その墓を知った
者はいない」とある。
実はモーセは自分が死んだことに
して後事をヨシュアに託し、日本に
戻ってきたと竹内文書にはある。
シナイ山に登ってヤハウェの神から
十戒を授かったというのも、実は
天空浮船(アマノウキブネ)に
乗り日本に来て神の掟である十戒を
授かり、
ユダヤ民族に与えたという。…』
という感じで書いてありました。
・・・ブックのブック紹介に
なってしまいますが、、、
コレです。
 ↓

■編集後記
今日、現在「UFO」というワード
についてグーグルで検索すると、
地球外の現象について、、
インターネット上では、際限なく
その正体は見つかることは全く無く
検索にも疲れを覚えて、やがて
辞めてしまう。

そのように、情報を撹乱させて
巧みにばらまかせているのであろう
ことは、用意に推察できる。

その記事の大部分は恐ろしいものか
空想的なものである。

この一種の情報撹乱の裏には
何があるのか?
それは、真実を隠蔽するためである
と考えられる。
庶民には、真実な方向に
興味を持ってほしくないのだ。

それは
「地球外の近隣の惑星にも
私達と同じ人類が住んでいる」
から、ナイショにしておこうと
している。

では、なぜ、彼らSPは
姿を公に現さないのか?

それは、われわれ地球人が、、、
一言で言えば
「野蛮人」であるからだろう。

なぜか?

以下の項目で何一つ果たせてない
のが今の地球人の現状だ。
1.戦争がなく平和か
2.資源や富や衣食住すべてが
 生きとし生ける者たちに行き
 渡っているか
3.人種差別なく、個人所有も無く
 すべての隣人同志が調和して
 暮らしているか
4.地球や地球がもたらす環境を
 いたわり保全し、自然の美しさと
 調和を保とうとしているか
5.人間本来の目的と意義について
 学びの場が設けられているか

以上の
何一つ、出来ていないもせず、

■わがまま
■自己中心肉人間
■欲望のままに生きてる
■恨み、辛み、嫉み、憎みがある
は、人一倍強い者が上下対立で
上位になっていたりして
とても臭い「悪臭」を放ってる
地球人なんか、
「死んでもらいたい」

思う惑星人もいるくらい
ひどい地球人。

「身の程を知れ!!!」

という感じに見えるのでは
ありませんか?

誰でも、野蛮人とは
お付き合いしたく
ないですよね。

したがって、野蛮人には
高級なシステムとか
精巧な道具、
豊かな叡智
は、与えても、使い方が
わからなかったり、意味が
理解できなかったり、
壊したり
「猫に小判」状態にもなるし

今、その野蛮人の中でも
ちょっといたずらな者たちが
いじくってる「原子レベル」での
・分解・破壊・崩壊・融合・改造
という邪悪な想念で原子や分子を
本来のユニバーサルデザインを
無視した、あるいは
それにわざと歯向かうような
異物を創造しようと企んでいる。

まさに、キチガイに刃物だ!

このキチガイどもは
通常の人間とは違う。
このキチガイどもは
「サイコパス」系のキチガイが
多いようだけど、
そんな奴らが、地球の富の
半分を吸い上げてしまおうと
して完全支配に向けて
今も動いている。

ということで、、、  
地球外の近隣惑星の存在が
私たちの惑星を
訪れる真の意味と目的は?

野蛮地球人の多くが、上記で
示した、
平和、調和、慈悲、協同、があって
豊かで、美しい惑星に
なるための、
「支援」だけである。

ちょうど、小学生が
保育園児を手助けするような
ものです。

なので、ここが深いところ
なのですが、、、
SP(宇宙人:スペースピープル)
によって伝達するよう依頼された
明快なメッセージは、
「第二次世界大戦の惨禍のわずか
数年後であり、人類が核戦争の
新たな脅威に直面していた時期で
あったので……人類を
勇気づけるものであった。」
という、人類が国際協力を通して
平和な未来を創造するように
彼らは助言していたのでした。

なので、SPからの支援は形を
変えて様々に行われていますが、

「巨大母船や円盤での」
恐怖を煽ってしまうような
派手なパフォーマンスは
現在は、絶対に無いってことです!

数十年にわたった、裏社会からの
偽情報キャンペーンにより、
各国政府やその機関による
いわゆる
ディスクロージャー(情報開示)に
ついても疑問視した方が
よいかもしれません。

なぜならば、裏社会では
地政学的な意図のために
国民の支持を得ようとプロパガンダ
している匂いがします。

それと、エリア51で
「秘密実験室で働いたことが
あったかもしれない政府の
内部関係者や内部告発者を通して
我々に届く情報を受け入れる
ことについても十分に注意すべき
なのですよね。
(動画でそんな人、みかけられ
ませんでしたか?)
これらは、
その情報がド庶民への恐怖や混乱を
煽ったり、助長したりする役目を
担っていて、意図的に植え付けら
れたものなのかもしれないと、
思うようにしなければ騙されます。

なので、この判別は
「知覚」を弛緩して正常に
保っておくことで
検知できると考えます。

これは、我々が点と点とを結んで
全体像をやがてつかむという
のに似て、自分自身を知る
という知覚の、つまり、
人体における知覚(人体端末)
というのは、
その人の意識の進化段階に
依存してるということでしょう。

天文学者カール・セーガンの
有名な発言、
「私たちは星と同じ物質で
できています。
私たちは、宇宙が自らを知る
一つの方法なのです」
とか
深い洞察に基づいて、
「わたしと父とは一つである」
という、すべての命の源泉との
同一化を表現した、
イエスキリストの発言とも
関連しているようです。
また、かのアダムスキーが
これと同じ真理を1958年に表明していました。。。
「〔人間は〕自分が万物と一体で
あることを理解しなければ
なりません。
また現在の肉体中で振動している
原子が、物質の創造に際して
幾度も利用されており、
そのためにその原子が最低の段階の
物から大昔に空間へ吸収し返された
巨大な惑星の地殻に至るまで、
あらゆる物質界の形成に参加した
ことがあるということを知る
必要があります。」
と述べていました。

宇宙からの訪問者たちは、
地球人の意識の道徳的発達が、
技術的進歩に遅れずに、
進むのを支援してくれている
ように感じます。

最後に、
「アミ小さな宇宙人」を書いた
エンリケ・バリオスの次の言葉を
引用します。__________
「君たちは地球の進化の決定的な
瞬間に近づいているんだよ。
団結して『水がめ座の時代』と
呼ばれるものをもたらすか、
あるいは、自分自身を破壊して
しまう、そのどちらかの時点にね」
________________
ある説によれば、
「魚座が象徴するものは、
物質による支配の時代」でした。
そして、「水瓶座が象徴するのは
個人や精神性、自己理解などの
解放の時代」と言われています。
つまり、
物質主義から精神主義へ
変化するということなのでしょう。

つい最近まで、確かに物質的発展に
よって、有益な情報は一部の
富裕層以上の人だけが知ることが
できる特別な時代でした。
政治と宗教に抑圧されていたせいか
世界中に自由に情報の拡散は
出来ませんでした。
また、情報を拡散する
手段としても、本などの形で
物質的な印刷された文字よる
伝達でしかありませんから、
時間や解釈による劣化も著しく
情報量も少ないため、
伝えたいことの真理や
奥深さを、だれもが
知ることは難しい時代でした。
これは、物質的な制限に支配されて
いた時代の出来事です。
このように、手で触ることが
できる制限された時代から、
今度は、物質的な制限を超えて
進化して行く時代の幕開けと
なっています。
それは、1950年代のノイマンの
登場によって、コンピュータが
生まれることで、始まったのです。
つまり、
水瓶座の時代は、すでに始まって
おり、形ある物質的な制限を
無くして、進化していく時代という
事が加速していく時代なのです。
以前には、形の中にあった
情報は、宗教と政治というヒトを
縛るための枠を超えて広がり、
一部の人が発見した真理・真実が
今や、一瞬で世界にインターネット
で広がる時空となっています。
口から発せられる音声振動という
言語音声は、蓄積、伝搬され、
見ているものは画像や動画になって
恒常的に記録されています。
このように、
既に情報は進化した記録媒体に
よって、精妙化すればするほど
ますます、時空間そして
天文学的な量の制限を超えていく
方向になっているのです。
究極な話ですが、、、
いずれすべての物質は
情報化されて
時間と空間の制限を超えて、
行き交うようになる可能性を
秘めていると思います。
つまり、そのようになれば
非物質化です。
というか、、、
すべての物質はすでに
情報化されていますよね。。。

なので、形があり力が湧き
呼吸し、生きて、時が過ぎれば
土に帰って、自由原子になって
再び何かをまた形成する単位に
戻っていく。。。
これも情報によって、動いている
わけです。

深遠な話になりました。

では、また。