えぇ!・・・文部科学省もICT教育の明白な必要性を知らない!

こんにちは、\Soujya です。/

さゆさんが、文科省のご担当者にお電話をいたしました。

なんの件?

ハイ、
「ICT教育の目的・意図」を素直に聞きたかったようですが

最初は、詳しい女性が、いろいろと説明されていましたが
これは主に、「ICT教育」そのものの中味とか効果に
ついて、ご説明なさったようですが、、、
的を得ません。。。

その後に、男の人に代わった・・・
しかし、私もコメント欄に書きましたが、
正面を向けて、ちゃんと答えてない感があります。

総じて、「ICT教育の目的・意図」である、
ICTを導入する根拠・必要性が
答えられていないのであった。

創者一客
文科省官僚の戦争経済利権拡大に加え、
世界の闇による、温もりのない、人がイナイ冷たい物理領域に、
若い才能が、ブラックホールの吸い込みの
ダークな流れに吸い込まれていく一端を感じます。
やるんなら、小さな村の小学校にもWiFiとか
ルータとか、端末とか、先生も情報リテラシーの把握とか
国家戦略として、徹底して情報教育の先に
目指すものは何か? 示せていない!
また、そのために是非ICTが必須であるという、
道筋が理路整然に示されていない。
だから、公に説明のプロセスが取られていない。
何か、文科省の担当者の話を聞いてると、
中途半端で、ケースバイケースの説明しか出来ていない。
方針と主旨は意味不明・・・やはり、
官僚の利権拡大の布石なのだろうか?
■学校への物理設備の導入経費と維持管理およびメンテナンス費用
■教師に教育をする費用
■教材の購入経費
■専門講師の招聘してレクチャーを受ける費用
■上記に付随する業者との癒着とキックバック ・・・ もちろん、
さゆさんの仰る「電磁波の人体への影響」は大いにあると思います。
さらに、将来に目を向けると、、、
そうですよね、
闇組織による「AIシンギュラリティ」の実現です。
ICT教育と称して
「幼少のころから来たるべく、AIロボットに
組み込むブログラムの開発を行うための世界戦略として
優秀な天才的プログラマー人財を発掘する」
意図も見えなくは無いでしょうかね。。。
ちなみに、コレ参考にどうぞ・・・

一部を表示

Cute pupils in computer class with teacher at the elementary school


しかし、まぁ、こんな小さい頃から、、、これってロシアの子供たちなんでしょうかね?

プーチンさんが、大抵の学校では5年生ごろから始まるようです。
だいたい2言語を勉強するらしく、パスカルやC言語と・・・

とあります。

あたしゃぁエクセルですが、、、根気が入りますよね、(ノ∀ ̄〃)?

ちなみに、ベラルーシ共和国では、、、
現段階でのベラルーシ共和国の教育システムの
情報化の主な目標は次のとおり
https://translate.googleusercontent.com/translate_f

■現代の ICT を用いた 居住地や教育の場所に
関係なく、国内および国際標準の近代的要件の
レベルで高品質の教育サービスを受ける
ための人口の平等な機会の創造 。■脅威、挑戦およびリスクを伴った
情報社会における人生に適応した人格の形成。これらの目標を達成するためには、
以下の主要な課題を
達成する必要があります 。1.質の高い教育資源とサービスへのアクセスを確保する。
2.教育機関と家庭の両方で、
さまざまな情報化ツールの教育プロセスに
効果的に関与する。
3.現代の ICT を利用して
知識、生涯学習を取得する
学生のモチベーション の開発 。過去10年間で情報化された現代社会は、
急速に移動可能になっています。
つまり、情報やサービスへのアクセスは、
時間や場所に関係なく、
継続的にユーザーに提供されます。
このようなモビリティを提供するために、
新しいクラスのコンピュータデバイス
(スマートフォン、タブレットなど)、
情報リソースとサービス 、
および クラウドテクノロジを
扱うための新しいテクノロジが登場しました。

教育システム については、
「現代の学習者はモバイル 学習者 です」
というスローガンが話題になります。
そのような学生:児童 生徒、高校生、大学生、学生は、
教育機関、自宅、道路などの電子教材や
サービスに常にアクセスする必要があります。
これは、教育プロセスの他の参加者、
すなわち、保護者、教師、教育システムの
責任者にそれぞれ異なるレベルで
適用されます。
教育プロセスにおける各参加者のモビリティは、
新しい情報社会におけるモバイル教育の
基礎となります。

必要な 初期 条件の 変化
最初 のモバイル教育の組織のが原因であることが
なる確立の必要な規制の枠組みと方法論をサポート。

モバイル教育の情報空間を創造し、
さらに発展させるには、
教育資源とサービスの優先度を
確保する必要があります。

モバイル教育の条件における
技術的手段は、
教育リソースとサービスへの
アクセスの手段に過ぎない。

何でもそうですが

「道具」に惚れ込んでしまうと
その道具で

なにをしたかったのか?

何をすべきだったのか?

そして、その事によって、何を得たいのか?

という、極めて重要な目的が
明確でなくては、国家としての
メリハリがつきませんよね!

どうやら、今の日本を指揮してる為政組織は
時代の流れを逆行して
民衆を疲弊させて
その状況で、戦争惹起し、
論調を国防軍という軍隊を創設したいようですね。

ICT教育の明白な
必要性を宣言できない、
日本国家は、もはや純粋国家ではなく
官僚利権国家になって
筋の通らない
あちこち、あっちこっちの
利権でうごめいてる
茶番劇国家なのです。

国家すべて嘘をつくのです。

あなたの覚醒が
他の人の覚醒に繋がりますように
では、また。