真実はいかに歪められるか・待ったなし電波オークション~官僚とマスコミは嘘ばかり

こんにちは、\Soujya です。/

今回は、ストローマン手法の例に、日本の汚い
誘導、捏造の日常化について

いかに、日本が腐っているかについて、、、

これは、以前から書いてますが
「日本の家産官僚」の闇のフォースのひとつで
手練手管の「あざとい」手法について

動画が、ありましたので、情報拡散します。
コチラ
↓ ↓ ↓

これに関する書籍が
コレ
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では、カスタマーレビューで、役に立ったという

いちばんのレビューを以下に紹介します。

殿堂入りベスト10レビュアーVINEメンバー2018年4月18日
省益と保身しか頭になく結果として
日本を亡国に導く官僚
捏造と隠蔽による反日プロパガンダに
堕した売国メディア
日本最大の既得権益である、
この両者の策謀と情報操作によって国難に瀕する日本。
この国難を利用して
日本を破壊しようと活動する左翼野党

この国難を利用して
チャイナに従属しようと活動する
媚中与党議員

(メディアで取り沙汰されている
ポスト安倍は全て媚中議員というお粗末さ
これが今の日本の危機です。
本書を読んで、再認識しました。
官僚・メディア・左翼野党・これらの御用学者の言動について、
疑うこと、
信じないこと、
逆が真なりと考えてみること、
ここから始める必要があるでしょうね。
彼らの言動を鵜呑みにしてはいけない理由が、
本書にはこれでもか
というぐらい実例で挙げられています。
要約すると2つのiが欠落していると言えるでしょう。
integrity (誠実さ)と
intelligence (知恵)の2つです。
24人のお客様がこれが役に立ったと考えています

■編集後記
しかし、現在のマスメディア=マズゴミですね。

ウィキペディアによれば、、、正力松太郎の・・・
<引用開始>


CIAの協力者としての活動

早稲田大学教授の有馬哲夫が、週刊新潮2006年2月16日号で、正力が戦犯不起訴で巣鴨プリズン出獄後に中央情報局(CIA)の非公然の工作に協力していたことをアメリカ国立公文書記録管理局によって公開された外交文書(メリーランド州の同局新館に保管されている)を基に明らかにし、反響を呼んだ。有馬は日テレとCIAの関連年表も作成しており[28]、その中でアメリカ対日協議会の面々を登場させ、日テレとの密接な関係を抉り出している。

米国中央情報局は、旧ソ連との冷戦体制のなか、日本に原子力を輸出するために‘KMCASHIR’という作戦名の心理戦を繰り広げ、日本国民の原子力に対する恐怖心を取り除くよう、読売新聞率いる正力のメディア力を利用した[19]。アメリカ政府はCIA諜報部員ダニエル・スタンレー・ワトソン(Daniel Stanley Watson, のちに服部智恵子の娘・繁子と結婚し、東南アジア、メキシコでスパイ任務にあたった)を日本へ派遣し、米国のプロパガンダ「平和のための原子力」を大衆に浸透させるため、正力と親しい柴田秀利と接触した[18]

日本へのテレビ放送の導入と原子力発電の導入について、正力はCIAと利害が一致していたので協力し合うことになった、その結果、正力の個人コードネームとして「podam」(英:我、通報す)及び「pojacpot-1」が与えられ、組織としての読売新聞社、そして日本テレビ放送網を示すコードネームは「podalton」と付けられ、この二者を通じて日本政界に介入する計画が「Operation Podalton」と呼ばれた。これらの件に関する大量のファイルがアメリカ国立第二公文書館に残ることになったen:Psychological_Strategy_Board(アメリカ国立公文書 Records Relating to the Psychological Strategy Board Working Files 1951-53)[29][30]。正力と共に日本のテレビ放送導入に関わった柴田秀利は「pohalt」というコードネームを与えられた。

CIAに正力を推薦したのは、上院議員カール・ムントであるとベンジャミン・フルフォードは主張している[31]

ということで、日本のマスメディアの興りは
日本が戦争に負けた理由で
日本人を生かさず殺さずの
乗っ取りが、開始されて、未だに
情報統制で、支配されている。

「媚中媚韓」に気をつけて、確かに

安倍ちゃんは、作り笑顔の「誠実」で偽物。

加えて、「知恵」のかけらもない、あざとさ。

彼は「謙虚さと弁え」という日本人としての資質が

分からない、血筋なのか?

あれっ、もしかしてハーフだったのかな?

この事に、ド庶民は、気づけ!

では、また。