働き方が変化する時代に入ります

こんにちは、\Soujya です。/

以前の 「宇宙海賊ラヂオ局」
の番組で
題が「消えるもの残るもの」
から、余韻のある個所について
記録として、ここに置きます。

整理する意味で
基本的な概念・用語・造語と
難解なキーワードについて
宇宙海賊団専用辞書
https://dictionary.sekirintaro.com/
を調べつつ、挙げときます。

■超広告とは__________
(宇宙海賊団専用辞書より)
顧客のNeedsやWantsではなく
人体とAIの時代を多面的に
照らし出し、
部分最適の商品化ではなく、
人もの場が結びつく作品化で
意志を魅せ、
サービスではなく
ライブを意図し、
情報シェア数ではなく
情報回転数を意識し、
宇宙海賊団は
『宇宙経済』を
一方向のセールスではなく
球体的に広告する、
ハイパーワーク集団。
この新時代のベホマズンな
《神話ストリーミング的》
圧倒的ニュータイプな
超・起業概念こそが
【超広告】である。_______________________
>人もの場が結びつく作品化で
>意志を魅せ、
とは、何か?

戦争経済のフィールドでは
「人・物・カネ+情報」という
ことを云っているが、、

宇宙経済では、
人と物と宇宙空間の「場」
そのものが結びついた何らかの
作品を意味しており、、、
>部分最適の商品化ではなく、
作品とは「美学」に基づいた
芸術の顕れでありましょう。

戦争経済での作品は、
商品であり
展示して販売するようなモノ
であって、カネ稼ぎの為と言える。
そして、そこでは、
擬物、偽物、代物、雁物…が横行。
すべて、カネ・カネ・カネ・・・
カネがカネを呼び込んで、
負のスパイラルにすべての人間が
引き込まれているような状態。
そこには、カネ儲けのために
仕組まれた偽物の
感動、芸術が蔓延している。
我々の目が肥えずに、
カネを乞う目が優先となった。
挙げ句に、
偽物をつかまされ、その
感動や芸術がホンモノと
思い込まされ続けている。
しかも、地上にあるモノやコトの
殆どが「ニセモノ」であった。
これには、騙されている。
ということすら、分かってない
多くの眠った肉のカタマリが
生息している状態が地球人かも。
すべて、
騙し、隠蔽、偽装、を行って
この地上が乗っ取られている。

やはり、
物事の本質を鋭く見抜く力である
彗眼(けいがん)を養って、
「美学」に基づいた
作品を互いに作り、味わい深く
楽しみ、慈しむ。。。
この価値に
勝るものは無いでしょう。

そのためには
常日頃から彗眼(けいがん)を養う
鍛錬に勤しみ、学ぶ姿勢が
必要となるでしょう。

その学びは、基礎教育にあります。

そして、それは
「頭でっかち」ではなく、
「肚で納得」することなのです。
そのイメージが、、、

「ズキューン」という瞬間。

宇宙的基礎教育が必要なのです。

■時空
生き方、働き方、稼ぎ方が
そのものが超広告となって
時間と空間をつながる時代が来た!

■AIの生きる道以外の道が
人間の道である
商品とサービスはAIがやってくれる
人として叡智を学び
究極の納得で生きることが
AIの道以外の道。

■学ぶを追求すること
人として、面白く生きるために
磨くのが、「学び」であって
学んでない人が多すぎる。

■学ぶことで、気づきが得られる

■あれが神、これが絶対
というのは、無い!

■出世とか尊敬を得るために
学ぶのではない。

■シンギュラリティを論じるしか無い学者先生。
・教育というポイント
AIが教育を担うが、、、、
人の瞳の中に他人の瞳が重なる
「温もり」の教育は出来ない
カラダを育てることで
観測者が育つ。

宇宙海賊団RSEL寺子屋の
創始者である「マスター.響」によれば
これからは
働き方が変化する時代になってくるという。。。

■編集後記
宇宙経済が確立した暁には、
どのようなモノ・モノゴトが
交流され、その場合の「媒介」するのは
何を使うのであろうか?

貨幣経済は、悪魔な使い方をしなければ
効率の良い等価交換媒介物ですが
水のように流れていないと
新鮮なエネルギーが
淀んでしまいますから
常にマネーを使って消費をし
商いを行って、収入を得なければ
ならない。
という、縛りのような構造を
どうしても貨幣経済は
内部に持っているのですね。

これに長年、慣れてしまうと、どうでしょう?

働くために食うというより、

「生きる=食う」ために働く感が
強くなっている感じがします。
これでは、
生き方・働き方・稼ぎ方の同期が
取れるはずがありません。

やはり

人として生きている限りは
宇宙における、地球
地球における、人間
人間における、個人
そして、
個人としての「働き」が
あるはず。

それに、目覚めたいものであります。。。

では、また。


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■おい、お前ら、気づいてんのか!?
いよいよ、来ちまったぜ。
ん?何がかって!?
この地球で4千年以上ものさばってきた
「上下・対立・同一化」による観測
要するに「私は悪くない」っていう
俺ら一人一人の中のクソさに終止符を打つ時がだ。
はじめに言っとこうか、俺たちは、一人の例外もなく、クソだ。
そんで俺たちの親達も
そのまた親も
そのさらに親もずっと
俺らとおんなじか、それ以上にクソだった。
だから、こんな世界にしちまった。
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