神は 堕天使であるネフィリム(巨人) たちを一気にリセットするために 洪水を起こし、死滅させた。 後に残ったのは 咲草岩万(サクサイワマン)という 風景になった。。。

こんにちは、\Soujya です。/
「巨人」について、読み解くことは
きっと、
支配者層に支配されたベールの
皮を剥ぐことに通じ、
裸になった地球の歴史と科学が
顕になることと信じたい。

「宇宙人」問題も同様です。

さて、今回は「巨人」に焦点を
合わせて、見ていきます、、、

まず、コチラの動画をどうぞ

幾つかのキーワードが
出てきました。。。

■巨石遺跡だらけ、、、
しかも、精巧に組まれた石組み!!

・サクサイワマンの壁・・・
先史時代の巨人族が建造した?
・「インカ前」の文明があった
ようにしか考えられない
・マチュピチュやクスコ市街にも
見かけられる巨石

■石組の接合部は精巧につながって
おり、角度も複雑に建造してある
石工技術には驚愕です。
明らかに、ノミ、つるはしなどの
たぐいで、造作していた訳では無い
ことは確か。

■”以前の文明”=原始文明
がサクサイワマンを建てた。
・・・120トン以上もの巨石使用
して、多角形に石が組まれており
完璧なくらい、朽ちること無く
今でも建っている。

■”以降の文明”=テオティワカンは
最近の文明だった。
これらの以降の文明とは、
聖書で知られるノアの「洪水」
以降の文明だった。
ということである。
つまり、聖書では、神は
堕天使であるネフィリム(巨人)
たちを一気にリセットするために
洪水を起こし、死滅させた。
後に残ったのは
咲草岩万(サクサイワマン)という
風景になった。。。という
イメージが浮かんできますね。

■聖書に出てくる「洪水」がカギ

■創世記11障3節で、バベルの塔
の建設では、石ではなくレンガが
使われた。

ここで、聖書を振返ってみますと、

創世記6章:6
それで主は、地上に人を造った
ことを悔やみ、心を痛められた。神である主ヤハウェが地上に人を
造ったことを悔やみ、心を痛め
られた原因とは、何だったのか?創世記6章:5
主は、地上に人の悪が増大し、
その心に計ることがみな、
いつも悪いことだけに傾くのを
ご覧になった。その原因が、実は
1ー4節に書かれている。創世記6章:1~4節1節
さて、人が地上にふえ始め、
彼らに娘たちが生まれたとき、

2節
神の子らは、人の娘たちが、
いかにも美しいのを見て、
その中から好きな者を選んで、
自分たちの妻とした。

3節
そこで、主は、
「わたしの霊は、永久には
人のうちにとどまらないであろう。
それは人が肉にすぎないからだ。
それで人の齢は、
百二十年にしよう」と仰せられた。

4節
神の子らが、人の娘たちのところに
入り、彼らに子どもができたころ、
またその後にも、ネフィリムが
地上にいた。これらは、
昔の勇士であり、
名のある者たちであった。

「神の子ら」はヘブライ語で
「 בְנֵי־הָֽאֱלֹהִים֙ 」
(ブネイ ハエロヒーム)
いわゆる、その神の子らと
なっている。

また、ヨブ記1:6-7、2:1-2を見ると

1章6節
ある日、神の子らが主の前に来て
立ったとき、サタンも来て
その中にいた。

7節
主はサタンに仰せられた。
「おまえはどこから来たのか。」
サタンは主に答えて言った。
「地を行き巡り、
そこを歩き回って来ました。」

2章1節
ある日のこと、神の子らが主の前に来て
立ったとき、
サタンもいっしょに来て、主の前に立った。

2節
主はサタンに仰せられた。
「おまえはどこから来たのか。」
サタンは主に答えて言った。
「地を行き巡り、そこを
歩き回って来ました。」

この「神の子ら」は
「 בְנֵי־הָֽאֱלֹהִים֙ 」
(ブネイ ハエロヒーム)で、
創世記の6章:2節と同じだ。

また、同じヨブ記38:7で、、、

そのとき、明けの星々が共に
喜び歌い、
神の子たちはみな喜び叫んだ。

ここでの「神の子たち」は
בְּנֵ֥י אֱלֹהִֽים
ブネイ エロヒーム
で定冠詞がついていない。
これは、「ハ」がついてない。
つまり、堕落していない、、、
御使いたちを表しているので
同じ「神の子」の日本語読みで
あっても、違う意味なので
注意を要しますね。。。

なので、創世記6:2の「神の子ら」
「 בְנֵי־הָֽאֱלֹהִים֙
ブネイ ハエロヒーム」は、
堕落した御使いたちを表している
ようです。

また、Ⅱペテロ2:4-6では、、、

2章4節
神は、罪を犯した御使いたちを、
容赦せず、地獄に引き渡し、
さばきの時まで暗やみの穴の中に
閉じ込めてしまわれました。

5節
また、昔の世界を赦さず、義を
宣べ伝えたノアたち八人の者を
保護し、不敬虔な世界に洪水を
起こされました。

6節
また、ソドムとゴモラの町を破滅に
定めて灰にし、以後の不敬虔な者へ
のみせしめとされました。

そして、ユダの手紙6-7より

6章
また、主は、自分の領域を守らず、
自分のおるべき所を捨てた
御使いたちを、大いなる日のさばき
のために、永遠の束縛をもって、
暗やみの下に閉じ込められました。

7章
また、ソドム、ゴモラおよび周囲の
町々も彼らと同じように、好色に
ふけり、不自然な肉欲を
追い求めたので、永遠の火の刑罰を
受けて、みせしめにされています。


これで、分かることは
御使いの罪は何だったのか?

「好色、姦淫」の罪でしょう。
つまり、天来の子孫繁栄のための
礼節・貞節を見失った事が
原因でありましょう。

話を戻しますが、、、

サクサイワマンを建てた
”以前の文明”である、原始文明とも
巨石文明とも云われる文明と
洪水後の
数々に立ち上がってきた
”以降の文明”には、全く
引き継がれていないことに
違和感を感じます。

この世には、私たちド庶民から
意図的に隠された
多くの数知れない歴史が
あると感じます。
(歴史の隠蔽工作です)
その巨大組織の一部が
「スミソニアン博物館」でしょう。

かつて巨人は存在した!?
スミソニアン博物館が巨人の人骨を
破壊していたことを認める?
このニュースは本当なのか?
http://karapaia.com/archives/52181116.html
■大昔の地球上にはネフィリムと
呼ばれた巨人が存在し、
現在の人類は地球外生命体と人間の
ハイブリッドであると記された
聖書を考察

さてさて、スミソニアン学術協会が
社会に進化論を浸透させるために
欠かせなかった、工作が
巨人の遺骨の隠蔽工作でしたよ。
我々の想像を絶する
人類の歴史が
明かされようとしていますね・・・

■『この地球に巨人は
存在している』
(ネフィリム・前編)

テサロニケの信徒への手紙
Ⅱ2章9-12より
「不法の者は、サタンの働きに
よって現れ、あらゆる偽りの奇跡と
しるしと不思議な業とを行い、
そして、あらゆる不義を用いて、
滅びていく人々を欺くのです。
彼らが滅びるのは、
自分たちの救いとなる真理を
愛そうとしなかったからです。
それで、神は彼らに
惑わす力を送られ、その人たちは
偽りを信じるようになります。
こうして、真理を信じないで
不義を喜んでいた者は皆、
裁かれるのです。」
この真理は、現在でも
貫かれており、生きています。
現世利益を求めた
拝金主義者は、裁かれるのです。

■『この地球に巨人は
存在している』
(ネフィリム・後編)

これらを見て、非常に注目して
ほしいことが、在るのです。

それは、動画でも云ってる
黙示録の裁き=創世記6章
だったということ。

❏この質問に答えてください!
Q1.あなたは、これから体内に
チップが埋め込まれ、寿命が
500年になります。
どうしますか?

A1.賛同して、埋め込みを行うと
答えた方、



残念ですが、アナタは
「永遠に」生まれ変わることは
出来ずに、500年後に
アナタの精気と記憶が、全放射されて
スパークした後に、
宇宙からすべて消えます。
永遠に誰からも
何者からも
記憶として、何一つ、思い出される
ことはありません。

さようなら。

同じような質問があります。

Q2.あなたは、これから
人工知能を搭載した生体ロボットに
あなたの記録を転送し、あなたは
ロボットとして、半永久的に
生まれ変わる事ができます。
心配いりません。。。
ロボットと云っても金属で出来た
ようなものでは無く、
現在のあなたの皮膚や臓器や頭脳、
それから肢体の各部分の筋肉・骨
など、殆ど100%近く、現在の
あなたと同じ細胞で作り上げた
心臓や肺が動いている状態の人体へ
あなたの潜在意識と表層意識の
一切の記録が転送されるのを
待っています。
さあ、どうしますか?


A2.賛同して、生体ロボットへ記録を
転送します。



残念ですが、アナタは
「永遠に」生まれ変わることは
出来ずに、記録転送を
終えた瞬間に
アナタの人間意識は亜空間知能に
吸い取られて、
記録としての名称や数値などの
レッテルは残りますが、
永遠に誰からも
何者からも
記憶として、何一つ、思い出される
ことはありません。
さようなら。

という時代が、そこまで
やってきているのです。

それが、AIシンギュラリティと云う
究極の支配世界の始まりです。

それとも、あなたは
肉体の生存延長を優先せずに
逆に肉体から学んで
人として、生きますか?
そうすれば
寿命が訪れて、肉である物体は
死にますが、
光である精妙なプラズマ記憶は
永遠に残り、
やがて、相当の肉体が
巡ってきた時に
出会って、肚で納得する
ことでしょう。
これが、宇宙の法則だった! と

先に生きて、永遠に記録と共に死ぬか
先に死んで、永遠に記憶と共に生きるか
どっち?

では、また。


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以下は、この本の中に出てくる

「アバドン」では、ないだろうか? という。。。





ヨハネの黙示録_________
9章より____________
第五の御使が、ラッパを吹き
鳴らした。するとわたしは、
一つの星が天から地に落ちて
来るのを見た。この星に、底知れぬ
所の穴を開くかぎが与えられた。
そして、この底知れぬ所の穴が
開かれた。すると、その穴から煙が
大きな炉の煙のように立ちのぼり、
その穴の煙で、太陽も空気も
暗くなった。

その煙の中から、いなごが地上に
出てきたが、地のさそりが持って
いるような力が、彼らに
与えられた
彼らは、地の草やすべての青草、
またすべての木をそこなっては
ならないが、額に神の印がない人
たちには害を加えてもよいと、
言い渡された。
彼らは、人間を殺すことはしないで
、五か月のあいだ苦しめることだけ
が許された。彼らの与える苦痛は、
人がさそりにさされる時のような
苦痛であった。
その時には、人々は死を求めても
与えられず、死にたいと願っても、
死は逃げて行くのである。
これらのいなごは、出陣の用意の
ととのえられた馬によく似ており、
その頭には金の冠のようなものを
つけ、その顔は人間の顔のようで
あり、また、そのかみの毛は
女のかみのようであり、
その歯はししの
歯のようであった。
また、鉄の胸当のような胸当を
つけており、その羽の音は、馬に
引かれて戦場に急ぐ多くの戦車の
響きのようであった。
その上、さそりのような尾と針とを
持っている。その尾には、五か月の
あいだ人間をそこなう力がある。
彼らは、底知れぬ所の使を王に
いただいており、その名をヘブル語
でアバドンと言い、ギリシャ語では
アポルオンと言う。

第一のわざわいは、過ぎ去った。
見よ、この後、
なお二つのわざわいが来る。
第六の御使(みつかい)が、ラッパ
を吹き鳴らした。すると、一つの声
が、神のみまえにある金の祭壇の
四つの角から出て、
ラッパを持っている第六の御使に
こう呼びかけるのを、わたしは
聞いた。「大ユウフラテ川のほとり
につながれている四人の御使を、
解いてやれ」。
すると、その時、その日、その月、
その年に備えておかれた四人の御使
が、人間の三分の一を殺すために、
解き放たれた。
騎兵隊の数は二億であった。わたし
はその数を聞いた。
そして、まぼろしの中で、それらの
馬とそれに乗っている者たちとを
見ると、乗っている者たちは、火の
色と青玉色と硫黄(いおう)の色の
胸当をつけていた。そして、それら
の馬の頭はししの頭のようであって
、その口から火と煙と硫黄とが、
出ていた。
この三つの災害、すなわち、彼らの
口から出て来る火と煙と硫黄とに
よって、人間の三分の一は殺されて
しまった。
馬の力はその口と尾とにある。
その尾はへびに似ていて、
それに頭があり、
その頭で人に害を加えるのである。
これらの災害で殺されずに
残った人々は、自分の手で
造ったものについて、
悔い改めようとせず、
また悪霊のたぐいや、
金、銀、銅、石、木で造られ、
見ることも聞くことも歩くことも
できない偶像を礼拝して、
やめようともしなかった。
また、彼らは、その犯した殺人や、
まじないや、不品行や、
盗みを悔い改めようと
しなかった。_____
________________

PPSレポートにもありました。
「洪水前後のネフィリム」
なぜ、神はネフィリムを完全に
消滅させなかったのか?

http://www.lamarzulli.net/store.php
❐ファチマの太陽の奇跡 – PPSレポート
http://ppsreport.com/fatima-miracle-of-the-sun-pps-report/

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