【SHIN GENさん動画より】サルが人間に進化した証拠は何ひとつ無い 我々人間は突如として今の形で地球上に現れたという非進化論

こんにちは、\Soujya です。/

この「知的好奇心CLUB」の動画
シリーズは、必見です。

その中でも、今回、紹介するのは
タイトルにあるように
進化論は「ウソ」に決まってる
でしょってこと。

未だに、学校では、この洗脳教育
をやってまして、
「得ぬ叡智系」=叡智が得られない
TVでも、どーしょもない事
やってましたわ・・・

「何で、人だけが枕が必要なの?」
という疑問に答えてる・・・

答えは「二足歩行」だから
だって・・・はっははははは!
笑いますぜー!

ワタシ的に云わせれば
寝る時に肩の幅より頭の幅が
短いから、安定が悪くなるから
それを支える置物が
「枕」
語源には、、、
頭の隙間(すきま)を支える意味で
「間座(まくら)」、神・霊を
召喚するために頭を乗せる意味で
「真座(かくら)」などの
由来があるそうで、、、
これは「ま+くら」説だという。
このように考えるのが自然であり、

それを、かの「得ぬ叡智系」TV番組
では、、、わざわざ「人類の進化」
から引っ張っってきて
「サルから進化した人間は・・・」
的に、さり気なく、大嘘の砂上学説
によって、、、
あたかも含蓄がありそうな
上から目線の
「バビロンの青い鼻タレ」に影響を
受けて、何も知らない
ファリサイ・御用学者どもが
さもありなん的に
説明なさっている姿は
「滑稽で・・・」

ここで、
サルからの進化論についての疑問は
他の動画もあるので
どうぞ・・・
■061 進化論への疑問(謎の進化論)byはやし浩司

■【武田鉄矢】ダーウィンの進化論はウソ!※ビックリ仰天の実験結果※

個体発生は系統発生であるというのは
深ーい意味が有りそうです。
今、こうやって生きているのは
戦争の犠牲になった方々がいたから
生きているのでは
ありませんか?
に通じませんか。

そして、生命の叡智とは
死にゆくものが
残された命を生かそうと
必死になって、支える姿・・・

この姿にも似ていませんか
「そうしなければー国は滅亡すると思う」
「イッテマイリマス ノチノ
ニホンニ エイコウアレ」

■玉砕した一兵士の遺言には
こんな思いが、書き綴られて
あったという・・・
「遠い祖国の若き男よ
強く逞しく、
朗らかであれ
懐かしい遠い祖国の
若き乙女たちよ
清く美しく、
健康であれ」

そして、現代の大人たちよ!
お前らが、戦後の洗脳教育を受けて
まともに洗脳された結果が
現在の姿であり、
玉砕した兵士の遺言通りには
なってないんだな!

覚醒して、戦後から続いてる
常識や教育内容を
自分なりに
点検・確認せよ!

それが、せめてもの
戦争で死んでいった先人たちへの
懺悔の始まりです。。。

戦わざるを得なかった、「ド庶民」の
時空を超えた、声が
聞こえますか?
感じますか?
泣けますか?
怒りがこみ上げて来ませんか?
・・・

「自分が死んだ後の
日本を託しました」・・・
だれにでしょうか?

もちろん、私や読者の皆さん、、、
今、生きてる人たちにですよ!

でも、託された人が、特攻隊員の御子孫だけが
理解し、日本人として
そして命の尊さを学んだに違いありません。
「温もり」とは、何か
学んだにちがいありません。。。
■泣ける【静ちゃんへの手紙】~神風特攻隊員の兄と幼き妹~

私たちド庶民。。。
戦争に駆り出されたのは
アンシャンレジーム層ではありません。

下層のド庶民層が犠牲になった。。。


皆様、日本は戦後から支配されたままです。
この事実を共有すれば、
支配体制から脱却できます。
それぞれの立場で皆様しか
できないことがあります。
支配体制は上下関係で押さえてきます。
横の連携を強めて日本を取り戻しましょう!

「別無工夫」日記 BY TOSHI FUJIWARAさまの記事より
http://toshifujiwara.blogspot.jp/2013/08/blog-post_17.html


<引用開始>___________________
「戦後レジューム」という奇々怪々

それにしても、あまりに妙な話なのである。

Regime は日本語カタカナ表記なら「レジーム」のはずが、「レジューム」という安倍晋三さんが自慢げに繰り返す謎の和製英語に、メディアから苦情がまるで出て来ない。

今は副総理の麻生太郎さんが総理だった時分、あれだけ漢字の読み間違い(ってまあ、河野談話村山談話をフシュウには、そりゃ思いっきりずっこけましたが)をあげつらわれたのに、ずいぶん不公平だなあ、とも思う。

いやもっと不可解なのは、よりにもよって安倍晋三さんが(読み間違いを訂正して)「戦後レジーム」からの脱却と言ってるのを、誰も笑わないことだ。

鳩山由紀夫さんがあれだけ名門かつ財産家の出自であることだけでからかわれ、いじめられ、ガンジーの言う現代版7つの大罪を引用した名演説すら全メディア金太郎飴状態のあからさまな世論操作の偏向報道で潰された(「労働なき富」って、鳩山さんは遺産を民主党の政治活動の資金に供していただけで、私利私欲で使ったのではない)のと較べて、これまたあまりに不公平だ。

なんせ日本の戦後のレジームつまり支配体制からの脱却って…

…だったらなぜ岸信介の孫のあんたが首相をやってるんだよ、という話にしかならないんですが?

岸=福田派の直系御曹司の三世政治家、血統のよさだけが売りモノの安倍晋三さんこそ、戦後レジームそのものではないか。

安倍さんのオトモダチたちを含む二世、三世だらけの今の自民党こそ、北朝鮮の親子三代金regime、朝鮮労働党金王朝に肩を並べる、日本の戦後レジームの最たるものではないか。

ところが安倍さんが戦後レジームからの云々と言っているのは、どうも日本国憲法を変えたいらしいのだ。もしかして安倍晋三さん、読み間違いだけでなく、regime、支配体制という言葉の意味を知らないで使ってませんか?

憲法が提示するのは国家理念であり国の制度の抽象的な枠組みであって、決して実態権力を握ったregime、「支配体制」ではないのだが。

安倍さんはなにを勘違いしているのか、regimeとは例えばドイツ第三帝国はナチ・レジームであり、帝政ロシアだったらツァーリのregime、革命前のフランスでアンシャン・レジームといえば王と貴族階級と聖職者であって、ルイ16世はブルボン・レジームつまりルイ王朝、ヴェルサイユ宮廷レジームではあったが、絶対王政という枠組み・理念や、カトリックの信仰をレジームとは言わない。当時のカトリック教会の主流派ならそれはレジームの一部と言えるだろうが、当時の絶対君主の多くが啓蒙主義思想にもそれなりに染まっていたからといって、オーストリアの君主はハプスブルク・レジームであって、啓蒙主義がレジームだったわけではない。北朝鮮を主体思想レジームということは出来るが、それは主体思想を根拠に権力を掌握する支配者側がいるからであって、主体思想自体をレジームとは言わない。江戸幕府は徳川レジーム、幕藩体制レジームではあるが、間違っても武家諸法度や朱子学を指してレジームとは言わない。

日本の戦後レジームつまり支配体制といえば、まずは異論の余地なく自民党と霞ヶ関である。

戦後レジームを云々するならば自民党を解党するなり、霞ヶ関大改革をやらなければならないはずだ。まだ道州制の導入を掲げる橋下徹さんの方が、よほど戦後レジームつまり支配体制からの脱却につながる主張をしている。中央集権による権限の掌握が、霞ヶ関レジームの支配体制、権力構造の要だからだ。

いやもっと言えば戦後の日本の真のレジームは米国であり、自民党と霞ヶ関はその走狗でしかないという見方もある。ならば日本の戦後レジームを終わらせるなら、日米安保の破棄が最大の切り札となるはずだ。

「南カリフォルニア大学政治学部留学」を学歴詐称していた安倍さんが、相変わらず定義をよく知りもしない横文字を知ったかぶりして間違えただけ、という可能性がいちばん高いわけだが、だったらメディアがまったく訂正も批判もしないのは、「失言王」「漢字が読めない」麻生太郎さんと較べて、あまりにも不公平だと思うよ。

言葉の定義や読み方を知らないだけではない。どうも戦前戦中の妙な美化だけでなく、戦後史についても、安倍晋三さんは根本的に認識がおかしいようだ。

戦後の日本の行政は一応は憲法に基づいて来ており、法は憲法の枠内には一応はあることになっているが、誰がどう見たって日本の戦後レジームを形成する自由民主党は、結党時から改憲を党是に掲げている。憲法は歯止めにはなっては来たものの十分に尊重されているとは誰も思っていないし、戦後政治で日本国憲法の理念に左右されたり制約され、あるいはその理想とする社会の実現が努力されて来たわけでは必ずしもない。むしろ憲法よりも日米安保の方が優先され、憲法との整合性は後付けで内閣法制局がひねり出す、というパターンが多いくらいだ。

それとも戦争ごっこに固執する安倍さんは、自分が夢想する国防軍が持てないのは憲法サンが許してくれないからだ~、とかすさまじく倒錯した勘違いをしているのだろうか?

…いやだから…憲法に人格はないってば…。

憲法は実態権力持てないってば…。前文も条文も文章、ただの文字列なんだから…いかに日本がアニミズム文化の言霊信仰の国だからって、それはさすがにあり得ないってば…。

もし安倍さんが戦後民主主義への異議申し立てがあるなら、それは「レジーム」ではなく思想性とかパラダイムとか、そういうこと言わなきゃ、駄目だってば…。

日本国憲法は国家の交戦権、国際紛争の解決手段としての戦争は認めていないが、主権者である国民の自然権である抵抗権や自衛権を制約してはいない。

あくまで国家の交戦権ではなく、国民の自衛権だけが認められている、その国民が自らを守る権威を付託された組織として自衛隊が存在することは、違憲とは言えない。だが自衛隊の成立過程を見れば、そうした国民の権利や、憲法の国民主権や平和主義の理念の実現のためではなかったことは、安倍さんだって否定はできまい。

冷戦構造のなかで日本の反共陣営入りというアメリカの要請と、再軍備したい右派がいて、まず朝鮮戦争で再軍備論議が高まり警察予備隊→自衛隊となったのだ。どんなに国民を守る自衛隊と言い張ったところで、最初から日米同盟という枠組みのなかの組織として構想されているのは明らかだ。

それとも安倍さんは、そうした日米同盟の枠内の日本という体制を完成させた祖父・岸信介が「アメリカの手先」と批判される、その批判する側こそが「戦後のレジーム」だとでも思っているのだろうか?

つまり首相であった岸信介よりもそれを批判する側の方が権力構造のなかで上、とでも思っているのだろうか?

だとしたら頭がおかしいとしか言いようがないのだが、うーむ…。安倍さんは自分の靖国参拝願望を否定する「体制」が、この日本の社会構造の裏側にでも実は存在するという、マンガチックな「反日」陰謀論にでも囚われているのだろうか?

わけ分からんぞ…。

あるいは、仮に安倍さんの社会観が小学校か中学校の男の子レベルなのであれば、「アメリカの手先」と生徒の岸君を叱れる先生は、生徒である岸君より明らかに権力がある、ってことにはなるよね、確かに。

あるいは靖国神社に行きたいのに、行かせてもらえない。ボクが自分の思い通りに出来ないのは、ボクが「戦後レジーム」に支配されているからだ、ということなのか。

靖国に行けない腹いせで、終戦の日の式辞で加害責任や不戦の誓いを入れなかったら、またボクが叱られたじゃないか。これは叱ってる側の「戦後レジーム」がボクを支配しているからに違いない、だからそんな支配下から脱却するんだ、とか…

安倍君は、そういうことが言いたいのかな?

ボク、安倍晋三の思い通りにならない、ボクが怒られるのだから、安倍晋三がなにかの支配下にある、その支配体制が「戦後レジューム」だ、という発想なのか??

だから憲法を変えて戦後のレジームから脱却…ってわけ分からんぞ???

法治国家においてが法の論理性の支配下にあること(法の支配)は、レジームとは言わんぞ???

大人がそれなりの社会的責任を負わなければならないのは、別になにかの支配下にあるからじゃないぞ????

いやとにかく、わけが分からないのである。「戦後レジュームからの脱却」と、よりにもよって戦後の支配体制を確立した岸の孫が言っている。それも岸の孫であることだけが、政治家をやっていられる理由である人だというのに。どう考えたってその岸信介こそが、日本の戦後政治の支配体制、つまり戦後レジームを確立した超本人なのに。

岸信介がCIAだった、A級戦犯訴追を免除されるのと引き換えにアメリカの意向で動くことを命じられた、という説がある。真偽のほどは定かではないものの、岸が戦後の世界体制がすぐに冷戦体制に取って代わられてしまったなかで、アメリカの都合に最大限に貢献するよう日本が振る舞うことを第一に考えた、戦後日本の対米追従路線を決定づけた政治家であったのは明らかだし、戦前から右派の大物の岸がはっきり自らがアメリカ側であることを示したことは、日本の保守政治が対米従属になること、少なくとも日米が同盟関係となることの上で、もっとも重要な切り札だった。

サフランシスコ講和条約が調印されたときには、すでにこの条約や国連の理念・構想が提示した(その多くがフランクリン・ルーズベルトの理念的な構想に基づく)新しい戦後処理の在り方、第二次大戦の反省に立った新しい国際秩序の理念は、骨抜きになっていた。

日本は生まれ変わった民主主義の独立国として、国連を中心に主権国家の共同体として生まれ変わった国際社会に受け入れられたのではない。冷戦体制の覇権争いの構造のなかで、アメリカ側として、対米追従を条件に独立を認められたに過ぎない。

日本の基本方針が対米追従となることは、戦後日本が掲げた理念や、敗戦で国民が抱えた感情の面で問題があると、誰もが気づくだろう。

戦後の憲法や民主主義ゆえに、あるいは憧れでアメリカを歓迎したのはむしろリベラルや左派や都市中心の一般市民であって、素朴に言ってあれだけ激しい戦争を闘い、農村部からの出征者に多くの死者を出し、都市部の空襲など、日本の国土に相当な被害も与えたアメリカには、右派の旧軍人とか官僚、地方のこと地主階級などは、相当な反発を持っていた。

当時も決して皆無ではなかった、本気で八紘一宇などを考えていた真面目な右派のアジア民族派にとっては、実際にはそのアジアにこそ最大の被害を日本が与えてしまった反省こそあるべき、その欧米白人支配からの独立を支援するのに旧日本帝国の誤ったやり方とは違った手段を模索しなければならないときに、そのアジアの同朋と切れてよりにもよって米国の走狗になるとは、晴天の霹靂の屈辱だ。

戦後の日本政府は、こうした日本本来の保守層に、アメリカ陣営のなかの戦後日本を受け入れさせなければならなかった。岸がこうして戦後レジームを確立するのと並行して、アメリカこそが本来なら仇敵であった保守層の骨抜き策のひとつとして利用されたのが、極秘裏にA級戦犯を国内で復権させたこと、つまり靖国神社への合祀である。

元来は根っからの反米であった保守勢力を納得させる切り札は、決して知的ブルジョワ階級のエリート外交官出身でアメリカ通、戦時中はいつ特高に逮捕されてもおかしくない冷や飯食いだった吉田茂ではなく、満州国を影で支配した実力者と目され、復権した右派の大物の岸信介でなければ務まらなかったのである。
・・・・・・
<引用終り>___________________


■ある日突然地球上に現れた人類

話を戻して
「得ぬ叡智系」TV番組に
さもありなん的に
説明なさっている姿に

憤りを通り越して、旧石器時代の
お気に入りに登録する
原始家族フリントストーンに
http://www.cartoonnetwork.jp/cn_programs/view/00047
出てくるTVでも
観ている感じな次第なのです。

まじめな面(ツラ)して、説明してる姿が
狡猾性
虚偽性
臭い権威性
・・・・とにかく
異臭族、悪臭放っている、、、

だから、早く、悪臭を
元から絶たないと
この日本が「危ない」ですよ。。。

さて、前置きが、長くなりました。

ところで、
日本人は、元来、「一神教」に
馴染めず、イルミナティ軍の
斥候(せっこう patrol)
あるいは戦闘斥候
(せんとうせっこう
combat patrol)として
キリスト教を装って日本にやって
来た、ザビエルの布教活動に対し
日本人は、馴染めなかった。
日本は、多神教国家が根付いていた
からなのか、仏教徒が邪魔した
からなのか、
日本の支配者が気づいていたからか
とにかく日本では
キリスト教人口は未だに
マイナーな位置づけです。。。

かといって、私は
聖書を頭から否定はしていませんし
聖書そのものは、
今の人間にとって
何かの「羅針盤」かもしれません。
そこには
動画でも云ってた
「ネフィリム」のことも
書かれています。

そして、最近、富に「ミトコン」の研究が
盛んになって、
その生態・機能・役割などが
明らかにされつつあります。
動画で話に出ました、
西原研究所では進化の研究ために
ウーパールーパーの水中から
陸上への陸上げ
実験をしているようです。
「ミトコンドリア博士の重力進化学入門」
~やさしい実験進化学~のお話を知りたい方は
↓ ↓ ↓
http://nishihara-world.net/app/Blogarticleview/index/ArticleId/55

■コチラも、併せてどうぞ
http://soujya.net/2018/03/31/post-2815/

※やはり、カラダを冷やすのは万病の元!

でゃ、また。