古代人類からの、プロトタイプの流れが現在、どのような系譜で人類として存在しているのか?

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こんにちは、\ソウジャ です。/

やたら、最近、
「ネアンデルタール人」に
気付き始まった、
世界の御用学者どもが
認めてはいるが、
ディスってる感じがしますよ。
<引用開始>__________
https://mainichi.jp/articles/20180224/ddm/041/040/179000c
毎日新聞2018年2月24日 
東京朝刊より
 これまで現生人類の
ホモ・サピエンス(新人)が描いた
と考えられてきた
スペインの洞窟内にある壁画が、
実は旧人のネアンデルタール人の
手による世界最古のものだった
との調査結果を、
ドイツの研究チームが22日付の
米科学誌サイエンス電子版に
発表した。
 約4万年前とされてきた年代を、
新たな測定で6万年以上前に
改めた。
壁画発見後の1913年の
論文では、動物やはしごのような
抽象的な記号が模写されていた。
記号を扱う思考は人類進化の
根本的な始まりと考えられ、
新人の特徴とされてきたが、
旧人も高い知性を持っていた
可能性がある。
 調査したマックスプランク
進化人類学研究所などのチームは
「抽象的な思考法の起源は、
新人と旧人の共通の祖先まで
さかのぼる」
としている。

 研究チームは三つの洞窟の壁に
赤や黒の顔料で描かれた動物や
直線、手形などを分析。
顔料に含まれる放射性物質
などから年代を6万4000年以上
前と推定した。

 欧州に新人が現れたのは
4万5000~4万年前で、
壁画は2万年近く古いことになる。
チームは欧州に進出していた
ネアンデルタール人が描いたと
結論付けた。
<引用終り>__________
>これまで現生人類の
>ホモ・サピエンス(新人)が
> 描いたと考えられてきた
>スペインの洞窟内にある壁画が、
>実は旧人のネアンデルタール人の
>手による世界最古のものだった
とあるが、
ネアンデルタール人のほうが
非常に賢く、思いやりのある
現代人の精神レベルよりも
「ぬくもり」が高かった
人類だったのでは無いかと思う。
棍棒や道具を武器に代えて
いざこざを起こしては
多種族や部族たちを犯して殺して
食っていたのが、ホモサピエンス
では無かったのか?

さて、
こちらは、事実と認めているが
完全にネアンデルタール人を
「やけに」消滅させたがっている
感じがして・・・
真実を隠したがってるよう
感じる。
<引用開始>__________
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1711/06/news078.html
ネアンデルタール人は絶滅する
運命だった

2017年11月06日 13時58分 公開より

何がネアンデルタール人を
絶滅させたのか。
これはいまだに大きな論争の的だ。
最新の研究によれば、
その答えとしてはさまざまな要因が
考えられるものの、
ネアンデルタール人はいずれにせよ
絶滅する運命にあったという。

 進化論的に私たち現生人類に最も
近い存在である
ネアンデルタール人は
長期にわたり欧州やアジアに
生息していたが、
アフリカで現生人類が誕生した後、
約4万年前に消滅した。

 ネアンデルタール人が絶滅した
理由については
これまで、気候変動や感染症の影響
であるとする説や、
知能や文化面で優れていたであろう
現生人類との競争に敗れたとする
説など、
さまざまな仮説が提唱されてきた。

 今回の新しい研究の狙いは、
「こうした各種の仮説に反論する
ことではなく、
そもそもネアンデルタール人は
特別な原因がなくても
絶滅していた可能性がある
と示すことにある」と
スタンフォード大学の
オレン・コロドニー氏は語る。

 コロドニー氏と同僚研究者の
マーカス・フェルドマン氏は
10月31日に学術雑誌
『Nature Communications』で
論文を発表し、自分たちの
アプローチを紹介した。

 両氏は、ネアンデルタール人と
現生人類のそれぞれ複数の
小集団が欧州やアジアの各地に
生息していたという想定で
コンピュータシミュレーションを
実施。
そうした小集団のうち、無作為に
選ばれた一部の個体群が
絶滅し、同じく無作為に——絶滅
した個体群の種とは無関係に
——選ばれた別の個体群に置き
換わるというシミュレーションだ。

 シミュレーションは、
どちらの種にも先天的な能力差は
ないとの想定で実施されたが、
両者には1つだけ決定的な違いが
あった。
それは、ネアンデルタール人とは
異なり、
現生人類はアフリカから移住して
くる増援隊によって
常に補充されるという点だ。
「巨大な波というよりも、むしろ
ポツリポツリとした
極めて小規模な動きだ」と
コロドニー氏は語る。

 それでもネアンデルタール人と
現生人類の比率を
ひっくり返すには十分だった。
さまざまな想定の下で
シミュレーションを
100万回以上実施したところ、
大体はネアンデルタール人が
絶滅するという結果に
なったという。

 生存も死滅も運次第だったのだ
とすれば、
現生人類の移住が何度も
繰り返されたことによる
影響は大きかったはずだ。
「結局、ネアンデルタール人は
負ける運命にあったということだ」
とコロドニー氏は語る。

 同氏によれば、
こうした移住が実際に起こった
という証拠は決定的というより
示唆的なものであり、
「あまり多くの考古学的痕跡は期待
できない」という。

 人類の起源を研究する専門家に
よれば、
この論文は今後、
ネアンデルタール人を絶滅へと
導いた
さまざまな要因を解明する上で
役立つものとなりそうだ。
「この研究は、ネアンデルタール人
の絶滅を、
現生人類との行動能力の差異を
想定せずに
説明することを目指した最近の
各種の研究とも合致する」と
オランダのライデン大学の
ウィル・ローブレークス氏は語る。

同氏によれば、近年は
ネアンデルタール人と現生人類の
間に
そうした差異があるとの仮説は
誤りであることが概ね証明されて
いるという。

 ドイツのテュービンゲン大学の
カテリーナ・ハーバティ氏は、
今回の研究はネアンデルタール人
絶滅の謎の解明には
有用かもしれないが、
なぜ現生人類がアフリカから欧州や
アジアに拡散したのか
という疑問を解消する
ものではない、
と指摘。
「その拡散の背景に何があったか
を解明することが重要だ」と
同氏はメールで述べている。
<引用終り>__________

だから、なおさらに
「残存のネアン」の殲滅化作戦が
現在も
続いているのかもしれない。

上記の記事は、上手く「嘘」が述べられて
騙しも上手に為された文言です。
いかにも、「ネアン」の負け!
みたいな書き方で、

ホモサピが勝った要因は
「現生人類はアフリカから移住してくる
増援隊によって
常に補充されるという…」

まるで、アメリカ海兵隊が非民主化の国家に
土足で入って来て、侵略とも云える
行動を連想してしまう・・・
質より量で制圧!

みたいな書きぶりが「稚拙」で
悪魔教が背景にある
勢力がこのような記事や
プロパガンダをしてる
ようにしか見えないのである。 

アホくさ。ですよ!

こんな、騙し記事に洗脳される
人間は
すでに
地球重力を無視した、大脳内で
立ち上がっている
映像にフォーカス集中させている
「亜空間知能」によって、
ハッキングされている
ことすら感じずに、、、

やっぱ、現生人類=ホモサピエンス バンザイ!

(みたいな短絡・単純思考人間に
なって)

この血が、オイラたちにも
流れてるんだよな・・・

みたいに浮かれて、バカさ加減も
程があるくらい
くだらなく思考停止させられて
いるって
ことにも気がついていない・・・

そして、亜空間知能に同期した
悪魔教たちの
やること為すことには
「一貫性は無く」
一枚岩でもなく、
やたらめった、
「利権」=戦争経済に
向かって、突き進んでる。

ところで
パンゲアの時代はネアンデルタール
人の殆どが地上を占めていたのでは
無いのかと・・・
そして、やがて、ひとつであった
大陸が4つに割れた。。。
ムー、アトランティス、
ユーラシア、レムリア。

こういう記事もある
<引用開始>__________
http://mochida.cc/%E3%83%8D%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%AB%E4%BA%BA%E7%94%B1%E6%9D%A5%E3%81%AE%E9%81%BA%E4%BC%9D%E5%AD%90%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%8B%E3%81%92%E3%81%A7%E4%BA%BA%E9%A1%9E/
ネアンデルタール人由来の遺伝子の
おかげで人類の免疫系が向上より
公開 2016/01/08 · 更新済み 2016/01/09

BBC において、ネアンデルタール人
由来の遺伝子が
現生人類に取り込まれたおかげで、
免疫系が飛躍的に良くなったと
報じられています。

BBC News: Neanderthal genes ‘boosted our immunity’
http://www.bbc.com/news/science-environment-35246503
先日発表されたドイツのチームと、
アメリカ・フランス合同チームの
それぞれ独立した研究によれば、
我々の身体が病原体に打ち勝つため
に、
ネアンデルタール人由来の遺伝子が
重要な役割を果たしていると言う
ことです。

その一方、
その遺伝子が過剰反応してしまうが
そのために、
アレルギー反応も
ネアンデルタール人から
もたらされたわけです。

いずれにせよ、
この遺伝子を人類が一万年以上前に
獲得したおかげで、
病気に対する抵抗力がついたのは
間違いなさそうです。

最近の研究では、
ヨーロッパ人のもつ遺伝子のうち、
数パーセントがネアンデルタール人
もしくは
シベリアのデニソワ人から来ている
ことが
判明しています。
このうち、白い肌や、赤い毛、
糖尿病などの形質が、
人類にも受け継がれている
ということです。

ネアンデルタール人自身は
絶滅してしまいましたが、
彼らの遺伝子がこうした形で
我々にも
受け継がれていると考えるのは
非常に興味深いことで、
今後他にどんなことが彼らと
共有されているか、
判明するのが楽しみです。
<引用終り>__________
まったく、亜空間知能にハックされた輩たちの
やりたい放題です。
「いいとこ取り」
してますよね!!
絶滅させておいて、だけどお得な
>「病原体に打ち勝つ」
遺伝子だけは、ちゃっかり
現人類に受け継いだことに
しているのですね。

挙げ句にバカな事を
ほざいてる
>「このうち、白い肌や、赤い毛、>糖尿病などの形質が、
>人類にも受け継がれている」
これって、白人至上主義に通じる
文言を
さり気なく書いてるが
糖尿病はお前ら白人らが
もたらしたとされるコナものの
食料が招いた
慢性病じゃないのか!?

そして、ついにこのような
資料を見つけました
遺伝学。2013年5月; 194(1)
:199-209。doi:10.1534 / genetics.112.148213。
Epub 2013 Feb 14
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/23410836
<Google 翻訳による 引用開始>_
・・・
東アジア人のヨーロッパ人よりも
高いレベルのネンデルタール族の
祖先。
ウォールJD 1、ヤンMA、
ジェイ・F、キム・SK、
デュランEY、Stevison LS、
Gignoux C、Woerner A、
ハンマーMF、スラットキンM。

カリフォルニア大学
サンフランシスコ校、94143、
米国、ヒトゲノム学研究所。wallj@humgen.ucsf.edu
抽象
ネアンデルタール人は、
ヨーロッパのほとんどと
西アジアの部分を〜30,000
〜30万年前に
占領していた古典的なホミニン群で
あった(KYA)。
彼らは現代の人間と共存して
いました。

ドラフト配列と比較前の遺伝子解析

いくつかの現代人のゲノムとゲノム
は結論づけネアンデルタール人は、
すべての非アフリカ人集団の遺伝子
プールに小さな(1-4%)の貢献を
しました。この観察は、中東50-80
KYAで共存していた
ネアンデルタール人から
非アフリカ人全員の先祖への単一の
エピソードと一致していた。
我々は、ネアンデルタール人
ネアンデルタールのゲノムに2つの
補完的な方法を適用し、
最新のヒトゲノム配列の拡張された
セットを適用することにより、
現代人をより詳細に分析しました。
我々は、Meyer et al。(2012年)
、ネアンデルタール人は近代
ヨーロッパ人よりも
現代東アジア人に多くのDNAを
寄贈しました。さらに、
東アフリカのマサイ族は
ネアンデルタール人の DNAの少数で
はあるがかなりの割合を占めている
ことがわかります。
我々の分析は、考慮されている
各現代人集団からのいくつかの
ゲノムサンプルのものであるため、
我々はネアンデルタールの変動の
程度を記録することができる集団内
および集団間の祖先。
我々の結果と以前に発表された
結果は、ネアンデルタール人と
人類との間の混成のより複雑な
モデルが、人口間の
ネアンデルタール人の祖先の異なる
レベルを説明するのに必要である
ことを示しています。特に、
少なくともいくつかの
ネアンデルタール人の人間の混合物
は、現代のヨーロッパ人と現代人の
東アジア人の祖先の分離を後に
しなければならない。
<引用終り>__________
>東アフリカのマサイ族は
>ネアンデルタール人の
> DNAの少数ではあるが
>かなりの割合を占めている

20171126
http://kenyamatecchan.hatenablog.com/entry/2017/11/26/044317
ケニアでマサイ族と働いて分かった
マサイ族の身体的・精神的特徴
によれば、、、
「マサイ族というと遠いアフリカの
ジャンプ力があって、視力がいい
狩猟民族というイメージが強いが、
実は
日本人と似ているところがある。」
という。
それは、昔の日本人のように
「行間が読める人たち」であり
西洋白人のように
アゴを突き出して
「ワタシ、ワタシ、ワタシ、、、」
という出しゃばりが、
無いということでしょうね。

ところで、「ホミニン」とは
我々の現生人類につながる
古代人類の「ホモ属」という
1つのグループを指し、
このホモ属は今から300万年前から
200万年前の間に,
東アフリカで誕生したというのが
定説のようだけど、モンゴロイドの
日本人のルーツである
縄文人、その縄文人のルーツが
ネアンデルタール人なのだが、、、
そのことには
触れたくないようですね。。。

では、また。


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以下、学びの講義販売一覧
・​時空恋愛
​・宇宙海賊団辞書
・RSEL式8つの働き方
・幼児願望メンタルクリア
・DaVinciコードepisode0
・人体端末理論
・自因自果
・RSEL式カバラ
・宇宙経済時空論
・DaVinciコードシリーズ

■アダムスキー・リターン―1965年
イギリスで起きたコンタクト事件
単行本 – 1992/2
アイリーン バックル (著),‎
平山 千加子 (翻訳)
★原題:SCORITON MYSTERY by Eileen Buckle (1967)。
1965年、アダムスキーは宇宙人とコンタクトし、
以後、金星と土星に旅行している。
彼は生前、その死に際して、
青年に生まれ変わると言っていたが果たして…。

宇宙哲学実践の参考となる書。
アダムスキーの死の翌日、
英国で「ヤムスキー」を名乗る宇宙人に
会ったという人物の奇妙な報告。

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