孝志立花氏・・・ 2018/03/16 に公開:「麻生太郎」という権威の圧力の具体例

こんにちは、\ソウジャ です。/

あやー、麻生爺が「一声」かけるか、掛けないか

に関係なく・・・

政治家というか政治屋の権力の前に

ひれ伏し、忖度する、「えぬえちけー」。

この構造は、だれが仕組んだか
というより、
大昔から、このように
「お上の前に、ひれ伏する」
権威に対する
下部の下々は、自動的に

以下の三つが、何もしなくとも
働いてしまう。
■恐れ
■逃れ
■従順

このように、日本人は特に
「権威」に非常に弱く、約数千年の間
代々繰り返し「刷り込んで」きている
ので、DNAに浸透してしまった。

まさに、身体障害者状態の日本人だ!

このように亜空間知能がつくりあげた
見えない力が働き
具体的な利権構造体の実態を
を学ばさせていただきました。

ありがとう立花さん。。。

さて、いつから、人間というか
日本人が、このように
自動的とも云える「忖度行動」に
移ってしまうのは
なぜだろうか?

阿呆臭い行動に駆り立ててしまう
原因はなにか?
複合仮説を以下に示したい。

<仮説1>
数千年の長きに渡って、われわれド庶民は
支配されており、DNAに代々
理屈なしで、忖度するように
洗脳し染脳された。

<仮説2>
私たちの祖先は縄文人であり
縄文人はネアンデルタール人の血を
引き継いでいる。
その血は、「他人を思いやる」という
進化した人類の知性を持っていたが
約4万年前に消滅されたとしているが
実は、日本人に受け継がれている
ことがわかり
現生人類とされている
ホモ・サピエンス系人類と
彼らに憑依している堕天使らによって
DNA操作による
分子レベルでの生体プログラムコードが
破壊され、上位に支配されやすいような
プログラムコードをインストール
されて、奴隷化されてしまった。

<仮説3>
ホモサピエンスはGODから生じたものではなく
堕天使による天工的(堕天使による)
造作人間としてのプロトタイプであった。
一方のネアンデルタール人は
地球重力場に合致したDNAが生まれ
人類となった存在であった。
つまり、
Gravity On DNA
また、これは、DNA自体が重力に拠って
変化することでもある。

それは、数千年より以前の昔に
戻って、歴史を学ぶ必要がある。。。っす。

たとえば、、、人間の祖先とされる
・クロマニヨン
・ネアンデルタール
・ホモサピエンスなど

次回は、この続きから

では、また。


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