次なる時空世界への移行が始まっています。。。一例:朝鮮半島が統一されて、、、

こんにちは、\Soujya です。/

今回は、次なる時空への移行として
少しずつ兆候が出てきています。。。

どうやら、北朝鮮が平和的に統一される
方向に動こうとしている様子です。。。

ところで、時空移行に関して
将来確実に起きようとしている
AIのシンギュラリティで
「人工知能が人間を凌駕する」問題について考えます。

「データ分析とインテリジェンス」さまの
ブログより、、、
http://analysis-intelligence.net/?no=191


引用開始_____________
すごい人工知能が開発されたら起きる未来について
■その時が来たら日本全国で起きるだろう未来を想像する
20XX年、ついに人間の思考能力を遥かに超える人工知能を作り出すことに成功した。それは世の中に存在するあらゆるデータを自動で取得、分析して答えを導きだすという。早速とある企業の社長は人工知能に問いかける。

社長「今すぐに会社の業績が上がる方法を教えろ」

すごい人工知能「おまえクビ」

どんなに正しい答えを得ることができたとしても、それが実行されなければ全くの無意味であることが認識されるのはもう少し先の話である。
引用終り______________


もう、人間が先か、AIロボットが先かという
支配階層的頂点の争奪の極みに
なってくる事は、間違いないですよね。

「その時が来る前に」日本全国の社長は
学びながら、整備することがあると思います。

それは

企業経営の目的である
「利潤の追求」
に変わる利潤に匹敵する価値
いや、それ以上の価値を
見つけ出し、地球レベルで
取引ができるように

■組織づくり
■基本概念教育
■新たな価値交換土壌の仕組みを創造する

時期に入っているのかも、、、

確かに
「企業の目的は利益ではない」というのがあって
利益のために会社があるのではなく
社会的な役割を果たすために会社があり、
利益が出なければ
企業活動を継続できない。
だから、利益は継続して社会の役に立つための条件
なんだよ・・・
結果して、経営者は常に利益を意識し、
利益が出なければ会社は無くなる。

という、図式になってる!

なんか、遠回しな屁理屈を聞かされている
みたいで、「吐き気が」しませんか!

わたしは、この騙しに乗ってしまっている
状態が今後も続き、ついには、AIによる
シンギュラリティ(技術的特異点)で、
人間の人間たる何モノかの価値が
全く「削がれて」、
剥奪されて、

単なる、肉の人体になるとともに
肉体に同居する
エゴマインドが一緒になった
カタマリになって
しまうことで、、、
さらなる奴隷の道を突き進むべく

次世代人間の支配道具は、
「マネー」に代わって
未来は
冷たいロボットによる人間支配になってしまう。。。


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やっぱり、キャメロンさんでないと、時空がつながっていない、感じがしました。
やっと、もどって、お会い出来るのですね、キャメロンの真髄。


それが、今のド庶民が覚醒せずに
醜い肉のカタマリが生息するだけの
近未来奴隷社会が、
見えてきます!!!

・・・・

元はと云えば
マネーシステムを数千年前から築き上げてきた
「バビロン」システムが現在も
底辺にあって、多くの人間の集団意識に
浸透定着させてきています。。。。

現在の21世紀は、
そのバビロン・マネーシステム
(参考:https://ameblo.jp/shyusui/entry-11372125931.html
「バビロン・システム~あなたが奴隷になった理由」)に
書いてある通り

殆どの人間は「奴隷人生」を生きている
ということを自覚する必要があると思います。

それは、貨幣制度という一つの道具枠で
庶民を奴隷化に成功してきていたという
ことに気づくことです。


真実への探究さまのブログより・・・
http://new-world-friends.blog.jp/archives/5438298.html
【第36回】真実への探究『民衆と支配者の対立、神と悪魔の対立の根源は二元性にあった』
引用開始_______________
・・・
何よりも最大の学ぶべき事は、私達がいるこの空間における
『二元性』をしっかりと正しく学ぶ必要性があるという事です。
いまだに
勧善懲悪の
善悪二元論に騙され続けて、
右や左に分かれては衝突し、
西や東に分かれては侮蔑したり、
偏見で世界を見たりと・・・
もはや、こうした程度の低い大衆の身内争いは終えるべきなのです。
この世界の支配者層によって分断統治の常套手段で6,000年以上も
こうして繰り返しやられているのですから、いい加減学ぶべきです。
私達が目を向ける先は同じ大衆では無く、彼ら支配者層だという事です。
そして、単に憎悪して罵声を浴びせるのではなく、しっかり学ぶこと。
単にスピリチュアル的になってお花畑を見るだけでもダメだという事です。
「平和」や「自由」、「平等」と言っている方も、その本質を知る必要がある。
平和の対義語は『戦争』であり、自由と平等は相反する矛盾だからです。
平和を臨むなら戦争をするのは当然ですし、私達に本質的な自由は無い。
また、支配者層によって定義、
降ろされた民主主義も全部そうです。
銀行制度を作ったのは英国ロスチャイルド財閥で、古代ではフェニキア人、
中世ではハザール人、そして現在では自称ユダヤ人を名乗っている。
物々交換の平穏な世界を一気に金融地獄に変えた金本位制と
この銀行のシステムは最初からそこに詐欺の仕組みがあった。
だから、今の不況やバブルも全部、彼らの計画通りにやった自作自演。
ここを語るだけでも本が何冊も書ける位のボリュームなので割愛する。

とにかくよく学び、幅広く真実に触れて本当の世界の歴史を知る。
そして、自身でもよく考えて振り返り、
自分にとっての今後や家族にとっての
今度、最愛の人との今後、そして自国の未来や子ども達の未来、
地球人類にとっての今後をみんなで一緒に考えて行動する事が大事です。

中東で激しい闘争が起こっているのは決して対岸の火事なんかでは無く、
あの勢力が今後、アジアにも飛び火します。
だから、今の日本人のように戦後のGHQの日本人白痴化政策の影響を
受け続けているという事実を知らずに「平和だ」とか「中国韓国は嫌い」
などのように戦後からの米国の洗脳政策によって見事に仕上がっています。
これらすべて、日本の公的メディアや教育による長期にわたる政策であり、
彼ら支配者層は、不可能を可能にするだけの金権力を古代から有しており、
ましてや、日本人は古代の系統から世界で最も神に近い民族であり、
神国である日本、同時にヤハウェの民と呼ばれている事は事実で、
しかも、良くも悪くもこの真実を知るには様々な種類の騙しのフィルターを
通らなければ、辿り着けないという高度な仕掛けが無数にあり、
一朝一夕では、決して触れることすら出来ないものです。
ですから、少しずつで良いですので怖がらずに日本や世界の真の歴史を
学んでよく考えて、二元性を理解して今度、臨む事が求められます。
でないと、私や他の有志さん達がいくら『神は居る』と言っても分からないし、
『聖書や記紀を読んで!』と言っても、神話でしょう?と相手にせずに、
いざ、世界的に激動の嵐となった時に天変地異が自然発生のものだと
いつまでも嘘を信じて、テロ集団がただの宗教戦争だと勘違いしたりと・・・
その舞台裏では着実に聖書の預言に沿った支配者層による新世界秩序の
樹立(新文明の誕生)に向けて、彼らイルミナティの根幹にある死と再生の
魔術に由来する破壊と殺戮の現実を身を以って経験する事になるので、
とにかく学ぶ必要があるのです・・・。

あの支配者層であるロスチャイルドですら、日本人に目覚めるようにと
言っているくらいですから、この事が何を意味しているか・・・?です。
何故、あのロックフェラーが日本の天皇に意味深な言葉を残したか。
彼らは本当の黒幕では無いからです。
<引用終り>_______________


このように現在の亜空間(地球の多くの人間の潜在意識集合体)は
次の時空への移行しつつあるので、
拝金主義のバビロンシステムは退廃方向になり
政治経済が一般庶民にとって、
豊かで平和に見せかけられる
展開が起きてくる状況が散見されていくことでしょう

たとえば、
働かなくとも、最低生活ができる
お金に代わる仮想通貨の配給システムとか
衣食住を無償で提供する時代になる。

それと並行的に、引き換えに
■自由に表現できない時空制約
■法律は国家主義に書き換える
■国民は国家のためにあるという教育
など・・・

国家レベルのロボット刑務官のいる

刑務所化になっていくでしょうか。。。

いずれにしても、私達は
常に「学ぶ」必要があります。

それは、人間って何のために生かされているんか?
に尽きます。

例えですが、、、「リンゴの果実は、誰のために実る」のか?

これが、わからずして
仮想通貨やロボットや、
これらの道具から
使われてしまうのです。

ふかーいレベルで、理解されるのです。

りんごの実においての恐れの克服
■男性性:美味しそうに、美しく立派に成る
■女性性:自分を食べに来る者にひれふする
が例えとしてあったように

本来、そうであるべきではないのに
第一原因は「恐怖」であった。。。
という理解です。

ようするに、未来の支配層が、やる、支配のやり方は

「踏み絵」
だと、思います。

踏み絵で、踏んだ人は、「肉体」を残したいだけ。。。

踏み絵を拒否した人は
肉体は捧げなけれればなりませんが、
「人間として生きられる」という

真逆の理だったという。

では、また。


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いずれにしても、私達は
常に「学ぶ」必要があります。
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