羽生結弦連霸冬奧男子花滑 66年來第一人[影]

こんにちは、\Soujya です。/

やりましたね、羽生選手、金メダル。
おめでとう!!

宇野選手も、銀メダル。

日本勢ワンツーフィニッシュ。
重ねておめでとう!!!

如月隼人のブログさまのブログより
この様子を台湾国営・中央通訊社
が伝えたものを日本語に翻訳して
おられます。。。
https://ameblo.jp/kisaragisearchina/entry-12353600192.html

以下、引用させて頂きます。
(日本のメデイアは、面白くないので
、、、それに嘘つきで、偏向があるし・・)


<引用開始>______________
2018-02-17 15:49:53
台湾国営・中央通訊社、2日続けて羽生結弦選手をサイトトップに「66年ぶりの第一人者」
テーマ:台湾・香港・マカオ
中華民国(台湾)国営の中央通訊社は17日、平昌冬季オリンピックのフィギュアスケート男子で金メダルを獲得した羽生結弦選手の写真を、公式サイトのトップに掲載した。同サイトが羽生選手の写真をトップに据えるのは16日に続いて2日間連続。

フィギュアスケート男子で冬季五輪2大会連続での金メダル獲得は、米国のディック・バトン選手の1948年サンモリッツ大会・52年オスロ大会以来。中央通訊社は「66年ぶりの第一人者」と羽生選手を称えた。

関連記事ページでは、大きな写真5枚と動画を使って紹介した。写真のキャプションでは、「2017年11月の右足負傷のため試合に3カ月間出場せず。しかし平昌五輪では傷の影響を見せず、勇敢にも金メダルを獲得」などと紹介した。

使った写真は日本の共同通信が配信したものだが、さまざまなポーズだけでなく、演技に臨む直前の緊張した様子、演技中の気合が入った様子、演技終了時の微笑、優勝が決まり観客席に晴れやかな笑顔を見せた様子など、さまざまな表情のものを選んだ。羽生選手の雰囲気をよりリアルに読者に伝えたいとの編集意図が伝わってくる。(編集担当:如月隼人)
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2018-02-16 17:12:38
台湾・国営通信社が羽生結弦選手をページトップに掲載、「金メダルに向け大きな一歩」
テーマ:社会

中華民国(台湾)国営の中央通訊社は日本時間16日午後5時までに、平昌冬季五輪大会のフィギュアスケート男子ショートプログラムで羽生結弦選手が自身の持つ世界最高記録(112.72点)に迫る111.68点を出して、首位に立ったことを受け、関連記事を公式サイトのトップに配した。

記事は冬季五輪の金メダルに「向け大きな一歩」などと評した。羽生選手については、2017年11月の右足の負傷で3カ月間試合に出られなかったと紹介した上で、平昌五輪の演技について「けがの影響は見られなかった」と評した。中央通訊社の記事ページは羽生選手の演技を紹介する動画も掲載した。

中国国営の新華社の公式サイトは、同話題を特に扱っていない。大手ポータルサイトの新浪網はスポーツ・ページのトップで羽生選手の出場を紹介。掲載した写真18枚では、気合にあふれる表情を強調し「羽生結弦に覇気が戻ってきた」などと評した。
<引用終り>_________________


羽生選手について、
危うく転倒しかけたようですが
すごい精神力で、良く
頑張りました。。。

余韻の在るうちに、羽生選手を中心に
(羽生結弦連霸冬奧男子花)
振り返ってみましょう・・・

では、また。


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商品の説明
内容紹介
ソチオリンピックで世界の頂点に立った後も、自身のもつ世界最高得点を幾度も更新し、理想の演技を究め続けた2015-18年。平昌オリンピックに至るまでの成長の軌跡を、羽生結弦選手本人が語り尽くす最新インタビュー集。
2015-16年、16-17年、18-17年シーズンの各プログラムにこめた思いや、技術面で進歩をはかるために取り組んできた様々な挑戦、スケートに対する情熱や応援してくださるすべての方への感謝の気持ちなどを熱く語る。

雑誌「Ice Jewels」に掲載されたインタビューに加え、単行本オリジナルの最新コンテンツを収録。
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著者について
1994年、宮城県仙台市生まれ。ANA所属。4歳からスケートをはじめ、08年ジュニア選手権優勝。10年にシニアデビューし、13年グランプリファイナル初優勝。14年ソチオリンピック金メダリスト。18年平昌オリンピック代表選手。14・17年の世界選手権優勝、全日本選手権とグランプリファイナルで4連覇。フィギュアスケート男子シングル競技における世界最高記録を度々更新している。