■国人による■国人批判が生々しくておもしろい/新税制発表

こんにちは、\Soujya です。/

2019年4月の統一地方選挙に
「NHKから国民を守る党」から
豊島区で立候補する予定の、
「くつざわ」氏の最近の動画です。

この動画で云ってる内容の中で
安倍晋三首相を買ってるような発言もありますが
私は、「嘘つき、詐欺政権」として現政権は
さっさと退陣してほしいですよ。

なので、安倍ちゃんアゲアゲは
止めてくださったほうが良いと感じます。

だって、安倍ちゃんの出自をよーく、御覧なさいまし。

とは、云え
「朝□人」というキーワードが、
差別用語だったなんて・・・

そのように、
世の中が見てしまっているのは
火の無いところに煙立たずで、、、

血筋のひとたちが
過去から、日本でやってきた何かが
そうさせているのでは
ありませんかね。

つまり、最初は単なる噂でも
「へー、違うんだね、噂とは、あんたたち!」
みたいな、少しでも
「ちょっと、良いこと」
を積み重ねて来ただろうか?

多くの人やってないよね!

「反日にすがって、こぞって、やっつける」
それが生きがいなの?

支配者層のおかしな刷り込みに
洗脳されただけだよ!

確かに、中にはホントに良い人がいると思います。

日本人の心に寄り添って、日本人として
生きた方もいらっしゃる。。。

でも、大半の人らが

「うわ通りの人」で、止まってます。

という、数値には絶対には出ないけど
しかし、日本人の潜在的な心のなかでの
重み付けとして
うわさ通りに、大方が、嫌って避けてるよ!

というか、関わりたくない。。。。のがホンネ。

だから、他国に来てんだから
少しでも、弁(わきま)えて
「ちょっと、落ち着いて」馴染んで、
日本人に迷惑かけないで、
「いい人達」で、いっしょに住めるでしょうに!

なぜ、日本に来てまで
「反日」すんのと言いたい。

しかも、通名名乗って
裏工作しちょる人が、議員の中にも
よけ、おるわな!

やっぱり
「反日、発生装置」があるわけですな!!!

では、また。


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韓国人が書いた
韓国が「反日国家」である本当の理由

5つ星のうち5.0オススメです!
投稿者Hero_32013年6月14日
形式: 単行本(ソフトカバー)|Amazonで購入
非常に良い本だと思いました。
読みやすく、面白く、また視野が広く、簡潔ながらも韓国人の生育環境全般に分析が及んでいます。

李明博政権末期の平成24年10月23日初版第一刷であることから、内容的にも、新しい。
1.韓国の高校性が日常生活で見ている世界、
2.反日教育の実態、
3.韓国歴代政権の「反日」と反日主義の構築、
4.「反日」で得をする人々
・・・
など、著者独自の視点からそれらの問題点に切り込み、最終的に、韓国への提言、日本への提言と続く。
韓国在住でよくここまで書けるものだ、と心配になる。
とくに、韓国で抗日の英雄とされている人物の具体的な行為が、実際には恥ずかしい犯罪行為に過ぎなかったことを明らかにしているあたりは。
(しかし、反日韓国人もこれには反論できなさそう・・・。)

切れ味鋭いデータ分析で見事な分析を見せつつ「韓国の国史の教科書は作られた「物語」だ。書き換えよ!」と勇敢に述べる経済史学者李 榮薫(イ・ヨンフン)ソウル大教授や、多くのデータ分析から日韓併合時代の真実を明らかにし「韓民族を救った」と断言する崔 基鎬(チェ・ケイホ)教授などの著作とは異なり、この本は、歴史、経済史の真実を論証して自説を主張しようとするものではない。
平均的な善良な韓国人の子どもに、どのように反日感情が埋め込まれていくのかを描き出すことに主眼を置いている。
あまり知られていない韓国の子どもの読み物の虚偽などの記述が新鮮だ。

韓国社会の諸種の「反日システム」を明らかにし、その欺瞞性を暴くものであって、歴史などにはそれに必要な範囲で触れるに過ぎない。
しかし、慰安婦問題が出て来る背景・内容は日本ではあまり知られていなかったことであり、反日で儲ける業者の実態などにも納得である。
(ある新聞の過去記事データベースで「日本軍慰安婦」を検索すると、戦後40年の間は20件以下だったと書かれていることから、逆に、「日韓基本条約、日韓請求権協定のときは韓国政府は慰安婦問題を認識していなかった」という韓国政府の主張も成り立たないことになろう。)

著者は、韓国が反日国家である本当の理由は、日韓の「過去」ではない、ある時期から韓国社会にできた「反日感情を生産・維持するシステム」があるからだ、としている。
そして、その「反日システム」については、「反日発生装置」が韓国社会の至るところに有るという実情が書かれている。
確かに、誰しも、韓国で生まれ育てば同じようにならざるを得ないだろうという実情が描き出されている。

著者は、韓国が同じ過ちを繰り返さずに真に国際化することを強く希求して、韓国自身が変わらなければならない点が中心として著述しているが、日本に対しては、「鬼畜米英」を叫んでいた日本の戦時中の軍国少年に韓国人をなぞらえつつ、韓国への対応について希望を述べている。
反日システムにより洗脳されている韓国人を性急に説得しようとしても、アイデンティティ・クライシス(著者も経験したとのこと)を引き起こし、感情の爆発となるので、そのような説得は無理だ、というのが著者の立場。

そのかわり、韓国で伝えられる、一見些末な、しかし反日感情を醸成するエピソードが虚偽であることの根拠をいくつか示し、その韓国人が自ら事実確認しようとするように仕向けるほかない、という現実路線のようだ。
確かに、完全に韓国人を屈服させようとした過去の論争はあまり成功していないように見える。
私の経験上も、実際に韓国人に接するには、そのようなアプローチが賢明だと思った。
良い材料はこの本に書かれている。

しかし、この著者による「韓国言論の理由なき反日」を李明博政府が「2011年人文社会部門優秀推薦図書」に選定しているのも面白い。
李承晩以後の歴代政権が産みの親なのに、最近の政権は、この暴走する反日システムを持てあまして、困っているということだったのだろうか。

上記教授達や著者などの活動により、反日システムの囚われ人から脱却する韓国人も増えつつあるそうで、我々日本人としては、著者らを応援せざるを得ない。

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