#524 ①_4(書き起こし&メモの続きです。)RSEL寺子屋初等中等100問理解度テスト

こんにちは、\Soujya です。/

私がこのRSEL(宇宙経済)
(RadiosonicsSpaceEconomicLABO)
を採りあげて傾注している理由は

「RSEL寺子屋のラヂオ」の内容が
「ホンキ」で素っ裸。

別に戦争経済のようにタレントが出演して
すでに、言い尽くされた、
食い飽きた、ネタを使いまわして
何かを「買わせようって」いう臭くて
吐き気が出る、内容とはちがうんだぜ!

語っている内容次元が、
とっても新鮮で、スベスベして、
かっこよく、美しい・・・から。

嘘と偽りの稚拙な言説は
ありません。

スッキリした本来の
地球人としての
弁えと礼節を感じます。

今回も天から授かったホルダーの命を
継承した
マスター響の声の響きが
聞く者のからだを
暖かく包み込みます。

さて、今回も
そのラヂオで語られている
問答集から、前回の続きから
書き置きします。。


<では、書き起こし&メモ開始>________________|


前回からの続きです。
よろしくお願い致します!
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「コンテンツ・メーカーへの道」について

Q14(47:29)
投資家、ネットワーカーなどとは違う
コンテンツメーカーの生き方、働き方とは
具体的には、
どう違うのか、答えよ。

A14(48:11)
投資家やネットワーカーは常に
生き方・働き方・稼ぎ方を
一致させず、無視し、
ヒト(他人)のフンドシを穿く「スネオ」的
あわよくば感があるが、

コンテンツメーカーは常に
生き方・働き方・稼ぎ方を一致させ、
自己対話し、
ビッグYを日々確認し
志の御柱を 知行合一(+心身一如?)で
立て続けていることに
圧倒的違いがある。

【参考開始】__________
■知行合一(ちぎょうごういつ、ちこうごういつ)とは、
(音声:
ウィキペディアより・・・
中国の明のときに、王陽明がおこした学問である
陽明学の命題のひとつ。
知(知ること)と行(行うこと)は
同じ心の良知(人間に先天的に備わっている
善悪是非の判断能力)から発する作用であり、
分離不可能であるとする考え。
論語の為政第二にある
「先ず其の言を行い、而して後にこれに従う」が
元になっている。
王陽明は、
知って行わないのは、未だ知らないことと同じ
であることを主張し、知っている以上は
必ず行いにあらわれると述べた。
真の知行とは「好き色を好むが如く、
悪臭を悪むが如し」と説く。
例えば、好きな色というものは
それを見た(知った)瞬間に
好んでいるのであり、
色を見て(知って)から好きになろうと
判断するわけではないのである。
朱熹の学(朱子学)が
万物の理を極めてから
実践に向かう「知先行後」で
あることを批判して主張した。
江戸時代初期の陽明学者である
中江藤樹や幕末の頃の陽明学者や
維新の志士たちに大きな影響を与えた。
知行合一は
「知は行の始なり、行は知の成るなり
(知ることは行為の始めであり、
行為は知ることの完成である)」
「行動を伴わない知識は未完成である」
とも言い表される
■ファイとτタウ 《黄金比と白銀比》
(音声:
■フラクタルフォーカス(共通項洞察)
(音声:
【参考終り】__________
★全くもって、解答のワードが出ていない・・・

私は、「学びそこねる」段階まで
行ってないので
この問答集を起こしながら
何回も聞いて、身に染み着かせたいです。。。
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<今回書き起こし&メモ終ります>


■編集後記
最近の「書き置き」は1問1答の形に
なってしまった。
ムリしたくない。
この一瞬の1問1答のマスター響の
ホルダーから湧き出てくる奥深い解答が
たくわんのように
スルメのように
ある程度、噛めば噛むほど
咀嚼の味わいが出てくる。。。と

(しかし、咀嚼も、あんまり噛みすぎると、、、
言葉酔いで、気持ち悪くなるので、
その前のちょうど良い感じの
段階で、肚に、飲み込むのが、いいんですかね)

最近、流行りのネットワーカーや投資家の
目的は、何なのか?
自分なりに考えてみた。

確かに
「お金を得ることが、優先順位を高くしている。」

働くという意義がわからずに。

というか、
「働く」とは何か?
まったく、分かってないのでは?

自分としては、マスター響さまの
おことばのお陰で、
「爽やかで、ぬくもりのある
人体静電気の交換によって、
アウフヘーベンしていくような流れ」
を自分でつくって行くことが
働くことでは、あるまいかと
確信するようになりました。

この境地に至るまでの
経験で、学んだことですが
ネットワーク販売で買った教材が
単なる模倣品や形だけの
ググれば、わかるような知識の
オンパレードで集めた教科書の内容に
唖然。
とか、
「いまどきに合った儲け方」と称したものが
実は、時間的に過ぎてしまい
在庫処分の教材をつかまされてしまった。
など、、、騙され続けた自分
「ノウハウ・コレクター」と化した己に
愛想が尽きた。。。

世の中、そんな事での「騙し合い」で
ほんとうの商売の本質って見たことが
無かった。
イメージすら、思っても無かった。

殆ど、消費の連続と喰って生きるためだけ、
食うための賃金を得るために、
労働時間を売って、
対価として給与を得て
それこそ
「くうねるかせぐ」だけの約40年生活。

そして、そんな思いしか無かった自分が
みじめで、やりきれなくて、、、、
アダムスキーは、哲学を説いた、
私もやってみた、、、
右と左に、自己想念チェックノートを
書き続ける・・・
いつのまにか、実生活で流されている自分が、居た。

私は、崇高なヤムスキーのようなクォタムジャンプの
レベルの端末では無い、身の丈を知った。

しかし、ある時、気づかせてくれた

それが、わたしが
わたし自身が、どうあがいても
奴庶民であり、謙虚に、
自分・自分・自分・・・という
自分中心でしか見ないエゴの世界。

自分の与えられた人体に注目することの
視点があるんだって、
このことの事実を
以下の動画を見て、意識が変わり、心が
安定してきたように感じます。。
https://www.terakoyafrontier.com/5

では、また。

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■D-code Chronicle
https://www.terakoyafrontier.com/5-1

以下、学びの講義販売一覧
・​時空恋愛
​・宇宙海賊団辞書
・RSEL式8つの働き方
・幼児願望メンタルクリア
・DaVinciコードepisode0
・人体端末理論
・自因自果
・RSEL式カバラ
・宇宙経済時空論
・DaVinciコードシリーズ

■アダムスキー・リターン―1965年
イギリスで起きたコンタクト事件
単行本 – 1992/2
アイリーン バックル (著),‎
平山 千加子 (翻訳)
★原題:SCORITON MYSTERY by Eileen Buckle (1967)。
1965年、アダムスキーは宇宙人とコンタクトし、
以後、金星と土星に旅行している。
彼は生前、その死に際して、
青年に生まれ変わると言っていたが果たして…。

宇宙哲学実践の参考となる書。
アダムスキーの死の翌日、
英国で「ヤムスキー」を名乗る宇宙人に
会ったという人物の奇妙な報告。