「しきしまりょうじ」氏の観測点

こんにちは、\Soujya です。/

今回からは、「しきしまりょうじ」氏にスポットをあてて
彼から見た、「観測点」を覗いてみましょう!


ちなみに、NHKから国民を守る党の党員だったんですね。
http://www.nhkkara.jp/index.html

ところで、NHKは表の姿とうって変わってウラの情報は
■横領事件
■個人情報流出
■インサイダー取引
■カラ出張
■痴漢
■万引き
■飲酒運転
■放火
■殺人
■覚醒剤使用
■不倫路上カーセックス事件
・・・
とにかく、これまで、犯罪が有って
どうも、こうも

これまで、計算してみると
年間約7~8件の
何らかの事件を起こしてる
集団。
と結論付けられます。

ほんとうに、日本の放送と云われた
国営放送の位置づけで
あるはずのNHKともあろう
その職員が、なんとも
破廉恥で、違法な
やつばっかりがいるんだな・・・

としか思えないような
これまでの
「NHKダーク・クロニクル」を
作り上げてきました。

さて、そのダークな集団とは
いったい、どこから来たのか

なんとなく、日本人は、昔から
そのような事はやらない精神。

日本人の精神、日本的思いやりとは

かけ離れた、「違和感」を感じざるを
得ません。。。

ほんとうに「ダーク」感が
あって、
・左回転
・暗く冷たい
・汚い
・思考停止
・時間さえも奪っていくような
そんなイメージを抱かさせてくれます。

いつまで、やってんだ
「3.11東北大震災」の爪痕の番組!
復興といいながら
・辛い思い出や
・どうにもならない復興の苛立ち
・恐怖をあおる、あのシーン動画
・テーマ曲

マイナーな感情を抱かせて
恐怖を刷り込む。

ちゃんと復興した、あかつきに
放映しなさい。。。
いまでも、止めといてほしいんだけど。。。

死んだ被災者の
面影が何回も何回も出てくるよ。。。

冷酷放送!

分かっててやってるとしか思えない、、、

なんでそうなってしまうんか?

突き詰めていくと、、、観えて来たのが

■NHKの背景⇒日本人では無いひとたちの勢力⇒反日思想
 になっているのではないでしょうか!


では、「しきしまりょうじ」氏が見ている
眺めを紹介します。。。

中杉弘博士と朝堂院大覚総裁対談の現場を見学

■増山 麗奈(ますやま れな、1976年12月25日 – )氏の
祖父は日本社会党富山県本部書記長などを務めた
増山直太郎。自身も社民党から
参議院選挙に立候補したが、落選している。
素晴らしいツイート記録を
発見いたしあした:ラジカルレナと呼ぼう!

ほんとかどうか? しんねけど
(「しきしまりょうじ」風に)・・・
政見放送はインパクトが大事です。
並み居る泡沫候補のパフォーマンスを
凌駕する為にも、
お得意の母乳バイブパフォーマンスを
お願い致しますm(_ _)m
母乳炸裂れな!とでもよびますか・・・

やっぱり、こんな人が政権を握ったら
日本中「革命」の嵐に
なってしまうんでしょうね。

Body Paint Show @新宿MARZより
あくまで、乳飛ばしも
芸術の要素で、パフォーマンス
なのですから、誤解の無いように・・・くれぐれも(笑

どうも、増山 麗奈氏は「撫子」では無いことを
感じてしまう。。。
それに、増山麗奈氏の祖父、増山直太郎氏は

塩田庄兵衛編「日本社会運動人物事典」の
増山直太郎の項の要約
1907~66によると、、、
「・・・富山市稲荷町生まれ。
旧姓は不明だが増山家に養子入りしている。」
とある。

旧姓不明とは、どこの馬の骨?
ということではないのか?

よく、出自を辿っていくと
「○✖△□家に養子入りしている」という
表現は、
在日の外人が日本人になりすます
やり方で、常套手段である。

つまり背乗りするのが得意な訳です。

それを陰ながら支援するのが
日本で革命を起こしたい人たちの集団って
ことですよね。

以下からの引用ですが、、、

<引用開始>_____________
安倍の父方の祖父、安倍寛(あべかん)氏は、岸信介や、今の晋三
とは異なり、リベラルな政治家でした。

この安倍寛の息子が、安倍晋三の父、安倍晋太郎氏なのですが、
実は、この晋太郎は、戦時中に勤労動員中に死亡しているという
説があります。

そこで、戦後のドサクサにまぎれ、ある朝鮮人が「安倍晋太郎」に
成りすまして、背乗り(はいのり)したのではないかという説です。

安倍寛氏は戦後まもなく亡くなっていますし、妻とも早くに離婚
していたので、晋太郎の両親もおらず、背乗りするには抜群の
ターゲットでした。

あの晋太郎氏の人相は、とても日本人には見えませんでしたし、
お手伝いさんの証言も有名で、ご存じの通りです。

(この証言とは、晋太郎氏が生前、自分のことを朝鮮人だと言っていたと言うもの。)

背乗りの成りすましであれば、帰化もクソもなく、本物の安倍晋太郎
氏の戸籍を乗っ取り、うまく日本人にバケてしまったということです。

ということは、晋三氏にも半分は朝鮮人の血が流れているということ
になります。

やはり血が騒ぐのか、朝鮮統一教会や下関のパチ屋への肩の入れ方は
ハンパではないですよね。

もちろん、背乗りの件に関しては、あくまでも仮説です。

もう一つの仮説は、山口県の「田布施システム」です。

これは大昔の朝鮮帰化人の集落なのですが、安倍総理もその末裔で
あるという説です。
<引用終り>_____________

■編集後記
先に記事を書いている人を私は「先輩ザメ(醒め)」と呼びたい。
それを、われわれのような「雑魚(ざこ)」が
ネタ(エサ)を漁りに
ネットサーフィンして、たかって、集めていく
中には、自動収集のロボットもあるだろう。。。
全く、礼儀知らずだ、、、

つまり、元ネタの出自をちゃんと出してあげて
おかげさまで、引用させていただいてます
という気持ちを込めて
参照先のURLと
<引用開始>&<引用終り>の帯くらいは
つけて置くのが、礼儀と言うものでしょう。

これが、無いのが見てわかる通り
パヨクとかネトウヨとか
ブラックホールからの指示で書き込んで
いる奴らは、すぐに分かるし

殆どが日本人では無い!

しかし、すべての朝△人や中◯人が
無礼者というわけではなく、
おおよそ、そのように日本人から
認識されているから、
仕方がない。

証拠を出せという「バカ」が居るが
日本人の俺がそのように認識してるのが
その答えである。

すべての朝△人が無礼者でないという
まともな朝△半島人については
逆に変な「反日洗脳」に
染まらなかった
崔 碩栄さんを
賞賛したいくらいなのです。

では、また。

追伸。
ぁあ~、忘れてました。
ちょっとだけ、記事書いてる間、パスワード付きで
(ロボットには読んでほしくない)
読んでいてもらった記事があります。
今は、公開中です
コチラ・・・どうぞ・・・http://soujya.net/2018/01/27/post-2102/
気持ちわりいぃ、山葡萄原人のことが載せてります。


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韓国人が書いた 韓国が
「反日国家」である本当の理由
単行本(ソフトカバー) – 2012/10/11
崔 碩栄 (著)

ソウジャが選んだ、カウタマレビュー

投稿者Hero_3さん 2013年6月14日
非常に良い本だと思いました。
読みやすく、面白く、また視野が広く、簡潔ながらも韓国人の生育環境全般に分析が及んでいます。
李明博政権末期の平成24年10月23日初版第一刷であることから、内容的にも、新しい。
1.韓国の高校性が日常生活で見ている世界、
2.反日教育の実態、
3.韓国歴代政権の「反日」と反日主義の構築、
4.「反日」で得をする人々
・・・
など、著者独自の視点からそれらの問題点に切り込み、最終的に、韓国への提言、日本への提言と続く。
韓国在住でよくここまで書けるものだ、と心配になる。
とくに、韓国で抗日の英雄とされている人物の具体的な行為が、実際には恥ずかしい犯罪行為に過ぎなかったことを明らかにしているあたりは。
(しかし、反日韓国人もこれには反論できなさそう・・・。)

切れ味鋭いデータ分析で見事な分析を見せつつ「韓国の国史の教科書は作られた「物語」だ。書き換えよ!」と勇敢に述べる経済史学者李 榮薫(イ・ヨンフン)ソウル大教授や、多くのデータ分析から日韓併合時代の真実を明らかにし「韓民族を救った」と断言する崔 基鎬(チェ・ケイホ)教授などの著作とは異なり、この本は、歴史、経済史の真実を論証して自説を主張しようとするものではない。
平均的な善良な韓国人の子どもに、どのように反日感情が埋め込まれていくのかを描き出すことに主眼を置いている。
あまり知られていない韓国の子どもの読み物の虚偽などの記述が新鮮だ。

韓国社会の諸種の「反日システム」を明らかにし、その欺瞞性を暴くものであって、歴史などにはそれに必要な範囲で触れるに過ぎない。
しかし、慰安婦問題が出て来る背景・内容は日本ではあまり知られていなかったことであり、反日で儲ける業者の実態などにも納得である。
(ある新聞の過去記事データベースで「日本軍慰安婦」を検索すると、戦後40年の間は20件以下だったと書かれていることから、逆に、「日韓基本条約、日韓請求権協定のときは韓国政府は慰安婦問題を認識していなかった」という韓国政府の主張も成り立たないことになろう。)

著者は、韓国が反日国家である本当の理由は、日韓の「過去」ではない、ある時期から韓国社会にできた「反日感情を生産・維持するシステム」があるからだ、としている。
そして、その「反日システム」については、「反日発生装置」が韓国社会の至るところに有るという実情が書かれている。
確かに、誰しも、韓国で生まれ育てば同じようにならざるを得ないだろうという実情が描き出されている。

著者は、韓国が同じ過ちを繰り返さずに真に国際化することを強く希求して、韓国自身が変わらなければならない点が中心として著述しているが、日本に対しては、「鬼畜米英」を叫んでいた日本の戦時中の軍国少年に韓国人をなぞらえつつ、韓国への対応について希望を述べている。
反日システムにより洗脳されている韓国人を性急に説得しようとしても、アイデンティティ・クライシス(著者も経験したとのこと)を引き起こし、感情の爆発となるので、そのような説得は無理だ、というのが著者の立場。

そのかわり、韓国で伝えられる、一見些末な、しかし反日感情を醸成するエピソードが虚偽であることの根拠をいくつか示し、その韓国人が自ら事実確認しようとするように仕向けるほかない、という現実路線のようだ。
確かに、完全に韓国人を屈服させようとした過去の論争はあまり成功していないように見える。
私の経験上も、実際に韓国人に接するには、そのようなアプローチが賢明だと思った。
良い材料はこの本に書かれている。

しかし、この著者による「韓国言論の理由なき反日」を李明博政府が「2011年人文社会部門優秀推薦図書」に選定しているのも面白い。
李承晩以後の歴代政権が産みの親なのに、最近の政権は、この暴走する反日システムを持てあまして、困っているということだったのだろうか。

上記教授達や著者などの活動により、反日システムの囚われ人から脱却する韓国人も増えつつあるそうで、我々日本人としては、著者らを応援せざるを得ない。

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