三橋貴明氏のDV癖と首相との仲

こんにちは、\Soujya です。/

2018年1月9日、日刊ゲンダイより
引用紹介します。
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またも安倍首相の“お友達”がお騒がせだ。10代の妻にケガをさせたとして、6日に警視庁に逮捕された経済評論家の三橋貴明氏(48)が、8日午後、釈放された。

「三橋氏は妻と自宅で口論になり、転倒させ、腕にカミつき、顔を平手で殴った。妻が高輪署に110番通報。昨年も2回、夫婦げんかをめぐって妻から同様の通報があったため、高輪署は傷害容疑で逮捕に踏み切りました」(捜査事情通)

 三橋氏は釈放後、「お詫びと腑に落ちない件について」というタイトルでブログを更新。〈妻がかなりきつい言葉を私にぶつけたため、一瞬、カッとなってほほを平手打ちしてしまいました。心からお詫び申し上げます〉と認めた上で、〈腑に落ちないのはここからです。高輪署を出ようとしたところ、私は手錠をしたままカメラのフラッシュにさらされた〉とマスコミの取材に対し怒りをあらわにした。
三橋氏はこれまでに「トンデモ!韓国経済入門」(PHP研究所)といった経済的側面から中韓を攻撃する“ヘイト本”を多数出版。2010年、三橋氏が参院選に自民党から出馬した際は安倍首相が応援演説を行った。その後もメルマガなどで「私は総理と個人的な知り合い」などと自慢し、アベノミクス礼賛を繰り返してきたが、昨年あたりから急に安倍批判に転じるようになったという。

「三橋さんは安倍首相が自分から距離を置き始めていると感じ、その腹いせで攻撃的な論評をするようになったようです。そしてアベノミクス批判を繰り返していたら、昨年末、西田昌司参院議員、藤井聡内閣官房参与が仲裁する形で、安倍首相と公邸で会食することになった。三橋さんは『そんなことで懐柔されない』と言う一方、会食の一部始終をうれしそうに話していました。この人、本音は安倍首相が大好きなんだと思いました」(三橋氏の知人)
気になるのは、安倍首相が距離を置こうとしていたのではないかというエピソードだ。時期は国会でモリカケ疑惑が盛り上がっていた頃と重なる。

「実は三橋さんがDVで警察沙汰を起こすのは今回が初めてではありません。約2年前、前妻に暴力をはたらいて騒動になっています。官邸による素行調査で安倍首相も三橋さんの“ヤバさ”に気が付いたのかもしれません」(前出の知人)

 それにしても驚くのが、安倍首相のお友達の羽振りの良さだ。元TBS記者の山口敬之氏は29階建ての高級レジデンスに事務所を構えていたが、三橋氏の事務所も品川駅直結の32階建てのオフィスビルに入っている。自宅は地上40階建ての港区にある湾岸のタワーマンションだ。

 三橋氏には、安倍首相との関係についてもブログで詳しく説明して欲しいものだ。
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なにやら
安倍総理の周辺はドタバタと何かと騒動が絶えないですね。

では、また。

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