青森津軽弁の熱血教師がシャベレバ、熱が伝わるベヨ(パート1)

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こんにちは、\Soujya です。/

今回は、青森津軽弁教師の
MasaakiMaetaさんを紹介します。

Youtubeオンパレードです。


◆まずはマインドマップと哲学の関係と頭がよくなる件
「ガグモン ダ ハンデ」

7日間で突然頭がよくなる本

哲学的発想から、すべてが派生してるのかも。


◆ビジネスマンでもない公務員の私が読んだ
身のまわりのモノはすべて自分が創ったものです。
「イズガ ゲーム アギデマッタ」

ビジネスゲームから自由になる法

わたしは映画マトリックスを思い起こします。


◆1年間で20キロやせた
説得力ある内容だ。
「コンポンテギニ ママ ケバ ヤセル」

お腹からやせる食べかた

今流行のマクロビオティックとは違いますね。
なぜか、飯を中心に普通におかずをへらすのかんあな?!
読んでみたいです。


◆循環の法則と引力の法則
感情を開放する事。
貯めてはいけないです。
それから、好きなことは努力という言葉はありえない。
努力はマイナス感情を貯めていることになる。
「イグネ カンジョウ タメデイゲバ イズガ カエッテクル」

幸運を引き寄せて離さない「循環の法則」と「引力の法則」

ああ、これは確かに自然の摂理。
カルマ(因果応報、人を呪わば穴二つ)ですね。
人生を生きていく上で、重要な原理ですよね。


◆6分間文章術だ
小学校から、文章を書く方法を教えていない
「ショウガッコウノ ウジガラ ワレハンド サ メソッド アタエテナイ」
「ヨゲー カゲバ ブンショ ジョウズニ ナルンデスヨ」

6分間文章術――想いを伝える教科書

作文の時間って有りましたが、彼が言うように確かに
思いを書いて他人へ伝える技術(メソッド)としては、
「テゲガッテ」(いちいち面倒)
なために多くのトレーニング機会を与えてないのでは
と思います。つまり、日常的にそろばん・習字のように
手習いが必要ではと思います。
・・・文章力を鍛えるには、長い時間を要しますね。ハイ。


◆子にかける子にかけない
大人が変われば子どもは伸びる。
宿題は罰として与えるのは、まちがい。
「ソゴデ ワレハンド スギデネーグ シテモラエバ
 ソノコノ ジンセイ ダイナシ ニ スンデネエノ」
「ベンキョッテ タノシクテ イインデス」

子にかける子にかけない

わだしも、思うんだげど、ほんと、
殆どの先生はもうしわげねーすが
子供に勉強は「辛いもんだべ」と身をもって教えてませんかね!
ほんとうは、学問ちゅうのは、
「うんと楽しいはず」ですけど。
何だか、会社から命令されて
いうごどきぐような、従順な
受身人材だけを教育して作っているような
気がしてなんねぇーだに!
 


今回は、この辺で。
次回へ続きます。

では、まだ。

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