支配のための道具に「マネー」が必要であるのならば、税金が茶番に見える

こんにちは、\Soujya です。/

こんなに大空いっぱい

夜空に星々、
太陽系だって、、

太陽の恵みの光を受けて、

他の惑星にもパースンが
住んでいるのではないのか?

と子供心に思ったものである。。。

今、
意外とその子供の頃の直感が
「正解」であったのかも
しれない。

だって、おかしいではないか?

というか、
子供自分に、誰しも思っていたのでは?
・・・・・・

■こんなに地球以外の惑星や星々があって
 地球に住む人間だけが、唯一の存在で
 あるかのような教え・学問。

■あれだけ、熱心に崇高な「宗教」が
 あるのに、地球に住んでいる人々は
 反目し、戦っているのは、宗教が
 本物ではなかったという事実。

■人だけがほとんど病気に罹り
 ベットなどの愛玩用動物を除けば
 自然界の生きものには病気は無いのは
 なぜなんだろう。

■食事は日に3度と、誰が決めたのか。

■大人が子供に、みんなと仲良く
 しなくてはダメだよ。と云う割には
 大人社会では、戦争やいざこざ、、
 国会議員など、仲良くなんか
 してなさそう。

■自然界では、食物連鎖という科学の
 理論で云われてるけど、動植物は
 互いに、タダで、あげたり
 貰ったりして、生活が成り立っている。

■人間だけが、「屁理屈な講釈」を
 垂れては、ゼニで解決してる。
 だから、目的と手段が入れ代わって
 食べたいモノ、手に入れたいモノ、
 やりたいコトを手に入れるのが
 目的だったのに
 ゲンダイでは、ゼニを獲得することに
 いつのまにか、変わってしまった。

■手に入れたいモノとは
 物的なものではなく、何かを習得したり
 何かの資格を得たりすることも あるが、

 ゼニで解決しようとするため
 ろくに勉強や訓練、あるいは修行を
 せずに、いわゆる「教材」を購入
 することで、満足してしまい。
 本来の手に入れたい目的が
 ゼニの支払いで成就すると思い込んだ
 間違った、洗脳された心だった。
 これが、多くの
 「ノウハウコレクター」を産んできた。
 原因でしょう!
 
以上の観点が、ゼニという便利であっても
危険な認識に陥りやすい道具の認識。

しかし、ゼニは大きな土壌である
国家の一員でもある民衆に
血液のように、流れる水のように
多くの量のゼニを土壌に撒かないと
土壌である民衆は、「干上がって」
しまいますから、、、

国家は常に、ある一定のゼニ(通貨量)を
与えなければなりません。
これが
世間に出回るお金の量と云われるのです。

そして
通貨供給量が増えれば景気が良くなり、
減れば悪くなると云われています。
なので
通貨供給量を調整する方法は、
財政政策や金融政策がありますよね。

話を進める前に、
ここで
コレまでの私のブログでも紹介してきた

「大西つねき」さんの説明でも
ありますように
財政金融で語るキーワードを一旦
まとめてみます。

【財政金融のキーワード】

■通貨供給量とは
=M3(昔はM2+CDだった)
=現金通貨+預金通貨+準通貨+CD

■譲渡性預金(CD)とは
=通帳ごと譲り渡せる預金(換金の手間がない)

■M1とは
=現金通貨+預金通貨
■M2とは
=現金通貨+預金通貨+準通貨+CD(一部金融機関を除く)

■広義流動性とは
=M3+債券+信託+CP

■債権:借金を返してもらうのに必要な証明書(証券)
■信託:財産の管理(主に運用)を、
    手数料を払ってプロにまかせる

■現金通貨:お札(紙幣)+コイン(貨幣)
■預金通貨=要求払預金-その銀行が持つ小切手、手形
■要求払預金=いつでも引き出せる預金(普通預金など)
■準通貨=定期預金+外貨預金など

■機関投資家:銀行、生保、損保、年金運用基金

さて、下記の動画では

1.重大な事実について(財務省HPを参照)
2.一人あたり700万円の借金:嘘です
3.上記を返すために消費税をUP:嘘です
4.政府の借金はすべて国内の貸し借り
5.国債の9割以上が機関投資家が持っている

■参考:現在、最新の 主要国の対外純資産
http://www.mof.go.jp/international_policy/reference/iip/2016_g.htm
財務省のHPの下段にあります。。。
http://www.mof.go.jp/international_policy/reference/iip/2016_g3.pdf
主要国対外純資産_2016年末.png
では、どうぞ

ところで、消費税の本当の
目的はなにか?
ご存知でしたか??
さきほど、国家の一員でもある民衆に
血液のように、流れる水のように
多くの量のゼニを土壌に撒くことが
通貨供給だったのですが

ただ、供給しっぱなしでは、ダメですよね
血液のように、流れる水のように
流し、循環することで
経済という、イキイキ経世済民に
なる訳でして、、、

庶民に対して、そのお金の
スムースな流れを塞き止める
ような、「罰金」みたいになってるのが
消費税だったってこと

まあ、コチラをご覧ください。

ハイ、復習になりますが、消費税の
機能性として、
民衆がお金を使う
(経済の水・血液を送る・流す)こと
に対して、現・安倍政権は
罰金を取ってるし、今度は、10%台に
持っていくことで、罰金額のUPを
狙ってる、、、ってことです。

そこまでして、弱い民衆をいじめ倒したい
のです。

つまり、イコール「カネを使うなよ!」
ということです。
イコール「経済的弱者は早く死ね!」
というメッセージとして
放ってるということです。

イコール
「日本人庶民よ、おまえら、死ね」
というメッセージが含まれているという
ことです。

では、なぜ、日本人が?????
については、私のブログの
何処かに書いてありますから
そちらをさがしてくださいませ。。。

では、また。
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