終末世界情報局【最後ノtV】より

こんにちは、\Soujya です。/

世も末だね。。。という
感が、あちらこちらに
片鱗を確認する
昨今ですね・・・

ところで
終末感を匂わせているのが
一連のコチラの動画です

■日本にとっても世界にとっても
重要な時にあり、世の中は益々終末
に近づいています。
今後は更に正しい
情報の捉え方が重要になってくる
時代です。

以下は一つの「テーゼ」としてウオッチしています。

■001 何故番組をはじめたのか

■002 人類進化の謎

■003 人類誕生の原因

■004 現在の神の状況

■005 神が人間に伝えたい事

■006 これから起こる世界の現象
について

■007 霊的情報発信をされている
方々へ

■008 情報化社会の罠 現代は個人的主観の社会の生産工場

■009 ニュースでの専門家の意見が個人主義の蔓延を増大させる危険性

とりあえず、入門的な動画でした。
ただし、
知識だけを詰め込んでも
どうにもなりません。。。

「自分だけ気持ちええ」ければ
それは、自慰に耽ってると
同じですから、、、

他人との協調を
図り、連帯で
考え、動けるようになる
工夫が必要ですね。。。

では、また。

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トップカスタマーレビューより
<引用開始>____________
 「世界終末戦争」は十九世紀末に実際に起こったカヌードスの叛乱が元となっており、原始キリスト教的コミューンと産声をあげたばかりの共和制国家ブラジルとの戦争を描く。聖者コンセリェイロの遍歴や信者達の挿話など社会や政治を絡めて話は進んでいく。二段組み七百頁という大書であるが、読者を厭きさせることなく物語はドラマチックに展開する。争いの中で葛藤する人間の営み愛憎に塗れた人間模様が、丹念かつ臨場感たっぷりに描かれ歴史小説の面白さを堪能できる。たくさんの要素が込められた本書は、近代国家への歩みを進める中で共同体のあり方や人の生き様を考えさせられる。遠く離れた南米の歴史は決してわれわれにとって無縁のモノではない。賢者は歴史を通して学ぶという。本書を通して読者ひとりひとりが意味を見出せればいいのだろう。

 本書は長年絶版状態にあった。作者の国際的評価の高まりと共に出版社が復刊を決めたとのこと。多くの人に本書が読まれる機会が出来たことを嬉しく思う。そして浩瀚な書物を読みやすく翻訳した旦氏の功績は忘れてはならない。これを機にラテンアメリカ文学が花開き、埋もれた作家・作品が世に羽ばたくことを願いたい。
 本書「世界終末戦争」はリョサの渾身の作品であると共に20世紀を代表する文学として時を超え伝えられるべき書物だと思っている。
実に多くのことを考え感じさせられる本。
文学の重みが身体じゅうに伝わり心のどこまでもに響きわたる。
<引用終り>____________