今後の「経済衰退期」をいかに生き抜くのか?

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こんにちは、\Soujya です。/

今後、数年、いや10年後でも
いいですが、AIの台頭で

人間の手のかからない職種が
AIに取って代わられる時期が
必ず、やってくると思います。

実際に人間がやっている仕事の
多くの職種が、大きく
AIロボットによって
侵食されてくることは
確かです。

就業に頼るのは…
つまり肉体を駆使して
職人のように働く場が
なくなっていく、、、

一方で、
資本主義は無くならない。
(=戦争経済)

日本はもう、衰退期に
入っていることは確かですね。

したがって、将来に対する
備えは、、、
下記に紹介する動画のように

①労働だけに頼らない

②FXとか株とかのギャンブルに
 走らない

③常に収入を得られるものを
 見出す(賃貸不動産とか)

若い人は、
将来のAI導入の変化に
対する
自分自身の立ち位置を
見極めることが重要ですかね。

経済衰退期を生き抜く術

動画で言ってましたが、、、
「どんな、時代になっていくのか?」
とか言ってますが、、、

「シンギュラリティ」になって
今の人間の価値観なんて、

ふっとんでしまうのですよ!

私でしたら、、、コチラで
来たるべく2039年の
大変換に備え、今のうちから
学び、体得しておくことが
良いかと・・・

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ところでAIは
(Artificial Intelligence)の略。
直訳すると

Artificial(人工的な)
Intelligence(知能)
ですが、

これは、最初にAI自身の
OSが要です。

つまり、
オペレーティングシステムという
人間に当たれば「頭脳」の
役目。

そのOSが、ある時の時点で
「特異点」と言ってるようですが
人間の頭脳処理を超えてしまう。

そうなると、
AIロボットが、自分でAIロボット
を造ってしまう。
それも、バージョンを変えて
しかもまた、そいつらの中で
最も優秀なロボットが
また、人間のような精巧に
精妙に出来ている細胞まで
造り上げてしまう、、、

特異点を堺に
人間はロボットの前に
「ひれふ」することになる。
それを
「シンギュラリティ」といって
大体2030年代後半から
そのようになってしまう
との予想があります。

OSは今、コンピュータの
ソフトとハードの間に位置して
システム全体を制御しています。

そして、OS内部に中核という
部分が存在して
様々なロボットが行動を行う
ためのプログラムで記述された
ソフトウェア(アプリと呼ぶ)

自分のハードウェアを司る部分
との仲介となるインターフェース
が設けられます。

そのインターフェースは
ロボット生命維持管理機能として
働きます。

なので、あくまで
ロボットは「アプリ」によって
どうにでも動きます。

ところが、さて
2030年代ころには
そのロボットが、自分で
アプリを書き換えてしまう
恐ろしいことになるといいます。

甘く見てはいけません。
AIロボットの追求ベクトル指標は

「人間を目指せ」
そして
「人間を追い越せ」
ということに尽きます。

つまり「ロボットの思いのまま」
にロボットが生産されてしまう。

まさか、ロボットに心が
芽生えるはずは無いであろう!
自我が生じる
はずがないであろう!

この読みは「外れ」るかも
しれません。

なぜならば、ロボットという単なる
物質の機械じかけの・・・と
いう考えは、通用しなくなるのです。

分子レベルでの精妙なロボット細胞が
出来た段階を創造してみてください。

見かけや、マインドは
人間とそっくりな
ヒューマノイドが完成されるのです。

陰謀論者で囁かれてる、、、
「もう、すでに出来上がっている。
それらは、クローン技術によって
すでに、アメリカ社会で生きている。
大統領選挙戦で負けた
ヒラリーは、実はクローン人間だ、、、」
というくらい

嘘かホントか分かりませんが、

クローン技術は、相当発達していると
思われ、これに電子ロボットを
組み合わせると

とんでもない

スーパーサイヤ人が
完成するかもしれません。

当然に、ボディが変身できる・・・

など、想像しただけで

人間にとって、脅威となりうるのです。

究極のそのアプリは、
ヒューマノイドの中に格納される
のでは無いのかもしれない。

それは、端末として動く。

「亜空間知能」の一部として
当然にヒューマノイド専用の通信回線
というか、現在の電波層以外の
極低周波数か極高周波数かの電波を
使うようになるのかも…

妄想はこれくらいにして、

だから、必ずくるであろう
シンギュラリティの
前に人間がロボットに
与えた指令アプリの如何によって
その後の世界が大きく
冷徹な世界に変貌するか
人間と調和に徹する世界を
構築するのかの
分水嶺となるのです。。。

さて、ここで
1980年代の映画を紹介します。
当然に、映像が古かったり、
インターネットも現在のような
100Mbit/sみたいに
1秒間に、1,250万文字を
送れるスピードではない
非常に遅い電話回線だったりと、
技術的には時代遅れな部分と
言えます。
しかし、内容がヤバイ。
将来のAIロボットが
「自我」に目覚めてしまう。
シンギュラリティが人間の
知らない空間で起きて
主人公の少年が
トリガーを引いてしまう。。。

英語(日本語字幕)だけの
日本語吹き替え版が
ないようです。。。残念!

ウォー・ゲーム(予告編)より
どうぞ、、、

こっちは、Wargames Endingより
(見たことのない人は、ネタバレとなるので
見ないほうが・・・)

では、また。

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