【暗い科学とは】1と0(ゼロ)とモノを分離して構築した世界の科学だったのか?・・・

こんにちは、\Soujya です。/

現在の文明は暗くて冷たい文明
です。
必ず、四角四面で捉えてそこに
なんでも押し込めて
ムリヤリ当てはめて
整えようとします。
だから、人は窮屈を感じ
おかしくなるのです。

そして四角四面で、高く高く
積み上げようとします。
しかも、競って。

なんでもそうです。

四角四面であるカテゴリーを
つくり
その上で、それに沿った
学問、ルールをつくり、
それに合わなければ
弾き飛ばされてしまう。。。

アウトロー
を生み出す社会構造に
なってます。

往々にしてアウトローは
「無法者」とか「異常者」とか
いうレッテルを
貼り付けられてしまいます。

そのようにして、暗い社会は
形成されていくのです。
亜空間と同期した社会形成。

これによって、ますます
人間や他の動植物も含めて
1と0(ゼロ)の分離した
組み合わせで制御され統治されて
終いには、完全に
人間らしい「温もりゼロ」に
限りなく近づき、
その惑星はデフォルトである
ダークサイト群へ吸い込まれて
結局、時空や光さえも
吸い込まれてしまう
ブラックホールへと落ちて
それこそ
「ゼロ次元」磁場になって
無の状態に戻ってしまいます。

永久に存在できません。
ゼロの存在。

なので、これから100年も
有るか無いかの分水嶺として
人工知能社会が訪れた時に
それをどう、使うのかが
人間に問われるのです。

どう使うのか?

ちょっと待って!
時間がありません。

現在多くの人間の人体端末の
四角四面の意識では
その時、つまり
人工知能の技術的特異点である
シンギュラリティになってから
気づいたのでは遅いのです。

その時期は2039年と
云われています。

なので、柔軟思考で
柔軟意識で
スポンジのように早く
明るい社会を意識した
明るい科学を目指すように
人体端末意識を
亜空間に非同期させて
宇宙空間知能へ同期するように
今のうちから
コツコツと
端末静電気としての「記憶」を
形成しておく必要が
あると思うのです。

それは、人体生命の重なりが
重要であって、

りんごの木からもぎ取られた
未熟果りんごは味が渋いので
捨てられる運命で

そのまま腐るだけですが、
もぎ取られていない
りんごは樹液を経由して
熟すまで、りんごの木と
一体化しています。

そして、熟すタイミングで
そのりんごの実は
他の生命体にとって
栄養や水分を与える役目を
するのです。

■1と0はコンピュータの発達に必要でしたが、
 人工知能の作り方の基本です。
■核分裂で原子力というものがあります。
■核家族という形の社会になりました。
■離婚率も高くなっています。

自分と相手の人間の重なり
自分と木々との重なり
自分と小鳥との重なり
自分と太陽との重なり
・・・
いっぱい、重なりを感じることで

カラダを中心に導くモノゴトの
内的秩序に従うことが必要!

それしか
重なりしか
永続性を感じられない

エネルギー(フォース)と
形(フォーム)

トラウマにとらわれては
虚像にとらわれてしまう。

ハイ、爽やかに「絶望」しましょう!
そして

観察対象を
「自分のコトのように」観ましょう。

では、また。

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