「人類の月面着陸は有ったのか」

こんにちは、\Soujya です。/

今回、おすすめしたい
書籍:
「人類の月面着陸は無かったろう論」
著者:
副島隆彦 氏

ちょうど、副島先生の
「重たい掲示板」に
この書籍に関する
エピソードが書いてありましたので
以下、ご紹介します。

<引用開始>_________
[2247]「エルサレムを首都と認める
問題」の 続編(後編)を
読みに行ってください。
投稿者:副島隆彦
投稿日:2017-12-26 14:59:54

副島隆彦です。 
今日は、2017年12月27日です。

(中略)

 今日は、ついでに、以下に
「人類の月面着陸は有ったのか」
問題に、関連する記事を載せる。

トランプ大統領が、
「人類を再び月へ」だそうだ。

馬鹿言うな。

月になんか、あと100年かけれも
人類(人間)は行けないよ。

と、
私、副島隆彦が、言ったら、

あなたは、仰反(のけぞ)るか、か、それとも、
はー? 何のことですか、と 
白(しら)けまくるか。

どっちだ。

トランプは、現職のアメリカ大統領だ
から、
「大統領、実は、アメリカ軍
(NASAは全部、軍人だ)月には
行っていません。

1969年の飛行士の月面着陸は、
虚偽(ウソ)です 」と、

就任直後に、報告を受けている。

それでも、
『アメリカの国家の決断として、

ウソをつき続けることに
なっています。どうか、

この国家としての態度の継続を
お願いします」と、

担当の官僚に言われたのだ。

トランプは、
「分った、分った。オレもそれで
いいよ」と

決断して、それで、以下の記事の
ようになる。

馬鹿じゃなかろか、のみっともない
奴らの姿だ。

トランプを含めて、
大嘘つきどもめが。

トランプは、何でも、
自分のトゥィッター

real Trump Twitter に書いて、

アメリカ国民(だけでなくて、
世界中に)知らせる人なのに、

この「NASAの
人類を月への再開、火星へ、土星へ」
のことをトウィターしていない。

今は、トランプのトウイッターは、
毎日、世界中で、
4千4百万人にが、フォローしている。

ということは、その3倍の人が、
見て読んでいるから、

1億2千万人だ。

これでは、もう、NYT
(ニューヨークタイムズ紙) や、

Wapo
(アハハ。ワ・ポだって。
ワシントンポスト紙のこと)や、

CNN などの、fake news たちは、
本当に、会社が、潰れてしまうよ。

よかったなー。ヒラリー派の、
ゴロツキ・リベラルの、Moonie
ムーニー =統一教会 の 馬鹿野郎
どもめ。

トランプ Twitter のURL
http://cabinet-ex.jp/Ld1558/1816912

それと、一緒に、日本人で、
上手な訳で、

トランプのトウィッター文を翻訳している「三島堂」という、

立派な人のサイトも、URL。 
この人の努力は、すばらしい。
http://cabinet-ex.jp/Ld1558/1916912

副島隆彦記

(中略)

副島隆彦です。それでだ。もう一度、
元気よく、行ってこいよ。
49年ぶりで(大笑い)、だ。

スペースシャトル計画も、
スペースシャトルが発車後に
爆発したりして、
大変だった、で、アポロ計画の終了
(1972年)どころか、
スペースシャトル計画も
消えてなくなった。
今は、ロシアのソユーズ
( アメリカは、さんざん、ソユーズ
をボロ・ロケットとあざけった)が、
日本人の飛行士まで乗せて、
あの、ドラム缶を繋(つな)いだ
国際宇宙ステーション

(地表からの高度400キロ。
これ以上は、人類は、行けないのだ)

に、到着している。

すると、中から、必ず、長期滞在の 
ロシア人の
ぼーっとした、しかし極めてタフな、飛行士がふたり、
出てきて、やーやー、そうこそ、と 挨拶をしている。

これが世界の現状だぞ。

アメリカは、有人飛行船で、地球の
軌道上を周回させるだけの技術も、

資金も失って、・・・・

何が、火星へ、土星へ、だよ。
まったく。笑い話にもならない。

月までは、36万キロあるんだぞ。

どうやって、行って、
どうやって、着陸して、
どうやって、月面から再発射して、
どうやって無事、帰ってくれると思ってるのか。

バカも休み休み、言えよ。

 この 「宇宙への夢」

(こんなコトバは、

今の少年たちから消えたよ。こいつら
は、真実に気づいている)で、

「科学少年」(古臭いコトバだな)に
なった、

日本のJAXA=昔はNASDA
(奈須田さん、茄子だ、か?) 
NASAの中に、Dを入れて、

作ったので、みっともなくて、
それで、JAXAに変名、解明した。

 私は、このJAXA(ジャクサ)
の中に居る、

「アポロ計画を疑う人間たちを
打ち消す係のバカ学者がいる。

私、副島隆彦をウォッチしている。」
と、

それから、バカ科学官僚を、
とっちめに、出かけていった。

いい思い出だ。

こういうことも、私、副島隆彦は、
2004年に出版した、

「人類の月面着陸は無かったろう」
(徳間書店刊)に、

全部、あれこれ、全部、書いた。

この本を読めば、真実はすべて分る。

(中略)

私のこの本を読んで、心底、ゾッとし
たい人は、するがいい。

「そんな危ない本には、私は、
近寄りません」という人は、

それはそれでいい。

だが、
「おい、副島、お前のアタマは、
おかしいぜ。みんなで笑おうぜ」と、

私を嘲笑した者たちは、そのうち、

自分の脳に、ヒビが入って、大きな
真実が露見する日に、

死ぬほど、苦しむから、
待っていなさい。

私、副島隆彦は、ここの勝負でも
勝つ。

必ず、勝つ。

読んでいない人は、
この本を読みなさい。

そして、私に何か、書いてきなさい。

私の
「人類の月面宅陸は無かったろう」
本が出て、

大騒ぎになって、

あれからもう、13年がたった。
いろいろなことが、
私のまわりでは起きた。全部、
私は、記録として書き留めている。

以下の 日経新聞の科学記者の文で、
アメリカは、中国が、月探査を、
本格的にやることで、焦っている。

中国が、月面の真実、
 を もうすぐ、あと数年で満天下に

(すなわち、世界に)
暴き立てるだろう。

ロシアや、ヨーロッパとは、秘密条約
で、「アメリカの、月面着陸ナシの
 真実隠蔽 を守ってね」
となっている。

日本政府もこれに加担している。

それでも中国は、どうも、
これに加わっていない。

 私は、8年ぐらいまえに、
中国調査で、
中国人の大学教授で日本語の通訳も
する人に、
「アメリカの有人月面着陸をどのよう
に、中国では教えているのか」と、
尋ねた。

そうしたら、この教授は、
「辺りを見回したあとで、」

「月には、人間は行っていない。
しかし、学生たちに、教えるときは、
アメリカ人の飛行士が、
月面に降り立った、
(1969年から、6回、12人。
副島隆彦、大笑い)と教える」
と言った。

 そうしたら、横にいた、中国人の
ババアの通訳で、ガイドの女が、
中国語で、その男の教授に、
「あなた、そんなことを、日本人に、
教えていいの」と、
激しく叱っていた。 
何なのだ、いやな、女だなあ、と、

私、は、そのとき思った。 
これが、実情だよ。

みんな、自分の頭で、考えなさい。
人に聞けることではないからね。

あとは、
私、副島隆彦の この大著
(たいちょ)を読むしかないですね
(笑)。

副島隆彦記。
<引用終り>___________

実は理工学部卒業の人は
このようなヤバイ事実は
大声では言わないのです。。。
こっそり
誰も周りにいないところで

(ヒソヒソ…)
「あれ、人類が月に行ったとか
本当におかしいよね」
とか、漏らす訳ですね。

なので
空気を読んで察して
言わないで黙って暮らしている
わけですよね。

ハザール・ユダアメリカMafia系列
の太古からある亜空間知能に密に
同期したことによる
洗脳技術・プロパガンダ技法で
多くの人間をすっかり
信じ込ませているわけですから
手がツケられません。

9.11もアルカイダによる
同時多発テロ攻撃だったと
いまでも信じてる人たちが
多いのも事実です。

いまだにその嘘が、バレていない
ようですし、大衆心理というか
大衆常識が固まってしまっています。

それでこの「プロパガンダ・パワー」
が、これまで、
ハザールMafia所有の
㈱アメリカを支えてきました。

「プロパガンダ・パワー」
の例は他にもあります。

例えばジャブジャブマネーで

本来価値がないはずの紙切れドルが
いまだに機軸通貨として
信用創造され担保して通じてる
という芸当をやってのけています。

昔の金相場制であるブレトンウッズ
体制は終了しつつも
なぜか基軸通貨のドルは継続して
通じてるわけです、、、?

恐るべし
亜空間同期の
「プロパガンダ・パワー」

しかし、よくよく考えてみますと
月面着陸 1969年7月20日
20:17:40 UTCに静かの海へ
軟着陸。

してから、
かれこれ48年経過してる
約50年もあれから
経ってると云うのに

「未だに月面に地球人の基地」すら
出来てないというのは
変ではないのか?

と普通の人間ならば思っていた
ところ
2010年にバラク・オバマ大統領に
よって計画が中止され月面基地構想が
白紙化されたことは
記憶に新しいですね。

やっぱり、月面すら行けてない
何かが「阻んでる」ような
感じがしますね。

世の中、隠れたネタに
重要な真実があったりする
わけですね。

では、また。