「チッコイ ネーチャン」みたいで親しみを感じます。・・・ABBAの歌うチキチータ

こんにちは、\ソウジャ です。/

私の若いとき10代後半から20代にかけて、
本当に面白い時代でした。

何がって?

そりゃもう、「アナログ全盛期」なのです。
レコードを買って

自宅のステレオセットで

針を落として。。。

コーヒー片手に

音に集中し

ひとときの

安らぎと平安と(同じことか(ノ∀ ̄〃)
パンセの世界を
ひとり、漂って
・・・

「人間はひとくきの葦にすぎず、
自然の中で最も弱いものである。
しかし、考える葦である」
・・・
をじっくり
思いふける

時間が有ったことですね。

そして、夢を醸し出すような

特に「世界の音楽」と若者がひとつになるような

インターネットが無い時代ですよ!

ビートルズに始まり
いろんなグループや
世界の歌手が

広く知られるようになった。

といいますか

TVやマスコミが
大いに
あるものを売る!

あることをイメージ化して

洗脳する時代でも有ったのです。

その中で、わたくしが特に

目を見張ったのは

ABBAです。

まったくの時代風刺的な内容や
叙情的な内容
世代間をこえた、認識フィールドの共感性
など

その良さを挙げたら
限が無いくらい

価値あるグループ
だったと、記憶しています。

今でも
youtubuで、その足跡を感じ取ることができます。

わたしの好きな「アグネサ」はもう
老人になってしまったけど

心の中では、あのまま・・・

特に「チキチータ」は、あの時代の
活力を生んだような一曲です。
なんでも、スペイン語で「小さな娘」の意味があるそうですが

なんか、日本語でも
「チッコイ ネーチャン」みたいで
親しみを感じます。

こっちは、スペイン語で・・・

きょうは、ノスタルジックな思い出を語りました
では、また。

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