自分の中の心の飢え乾きを癒やす仕事はだれがするのですか

まいど、ソウジャ(創者 一客)イッカックです。

トランプが大統領になりました。

実際、トランプ氏はクリスチャンだったそうです。

クリスチャンであれば、あの発言は無いですよね。

ところで、トランプ大統領を機に、話が次々に

展開している牧師の話が面白いです。

自分で努力しても、ダメなものはダメなんですよね。

やはり、第一人者である人

その道に秀でた、あるいは、突き抜けた人に

師事してみることで、「解決」できるのではないでしょうか。

高原剛一郎牧師は
神からの愛について、説いてらっしゃいました。

ところで
神の存在は3つの断面でみられます。
1.天の父
2.天の父と人間の仲保者
3.聖霊

高原牧師は
牡蠣とらっきょうが苦手みたいです。

ある人が「苦手」や「不愉快さ」な部分は
とことん、
「苦手」と「不愉快さ」というものが
つきまとって来ます。

その人が、そう思っている間は

死ぬまで

「苦手」と「不愉快さ」は
つきまとって来ます。

私も苦手なものがあります。

「芽キャベツ」

私的には
臭いのなんのって・・・一旦
思ってしまって以来、よう食べたくない。

人生で、生きていく上で、いちばん
気がかりなのは
意外と

対人関係だったりします。

ある人が、ある人に
「苦手意識」

という、1つの味わいなんですよね。

様々な個性があるんですね。

もしかして、ツートンカラーだけしか見ないように
人間が神によって設計されて
創造されたならば

たしかに、「苦手意識」は無いか
薄れてしまいますが

神からの「愛」は感じられないかもしれませんね。

「苦手意識」で、そんなものでなく
わたしは、望みたいものを、「臨む」というのは

下心、あり。

で、もし自分に迎合するものが目の前に
あれば、「恋心」なんですかね。

でも、神は、そのように創らなかった。

様々な、すべての人間に
五感で感じる全てのものを与えていただきました。
これこそ
「愛」

人間たちが言ってる
悪人であろうと、善人であろうと
神からの
無条件の「愛」は常に注がれている
という側面なんだなということでしょう。

では、個人にとって、「苦手」、「嫌い」なものは
過去と他人は替えられないので
どうすれば、克服できるでしょうか?

そうですね

変えるのは「自分自身」しかありません。
ミヅからが
変わりたい、悪習慣があれば「止めたい」とする
気持ちと、勇気を持って
生きなければ

変われないということでしょう。

それも、変わりたい「基準」を
自分の中にきちっと、持たないと
だめなんでしょうね。

自分の中に、自分を律する
「権威あるもの=絶対的中心者」
を忘れてはなりません。

では、また。

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