えふえっくす日記(6):トレード・スタイルと利確

こんばんは~
\ソウジャ です。/

今回は、トレードを上達するには

どうしたら良いのか?

また、欲張りではありませんが

当然に利益も積み上げていく方法とは?

ということで、上記の2つは

決して、別々の話ではありません。

具体的に云えば

それは

「利益確定」と「セーフティーオーダー」を

どのようなスタイルでやるか?

にかかっている。

で、今回は「利益確定」を考えてみたい。

僕の過去の失敗から

学んだことの1つに

「利確でやった失敗」です。

利確した後に、意外とトレンドが伸びてしまって

「あぁ~、っていう感じで

利確を急いで、やったために

、利確しなければ良かった!」

という、後味の悪い思いですね。

ヒメ師匠は云います。

「トレードの目的は、

最大の利益をとることではなく、

着実に利益を出すことです。

その目的意識を間違ってしまうと、
着実に利益を出しているのに、
最大の利益を出せないことで、
自分が何か間違っているのではないか
と思い込んでしまいます。
そう思い始めると、
何も間違っていないのに
間違い探しを始めてしまって、
入る必要のない迷路に迷い込んで、
トレードがグチャグチャになってしまいます。」
そうです、初心にかえってみれば。
僕の初心としてのトレードスタイルは
①勝ち続けること
②コツコツと実績を積み上げていく
③ローリスク・ローリタンで良い
なので
トレンドの波で、たとえば、ロングでの
買いをおこなった、エントリーポイントからの
確実に300pipsは動きそうだから
その付近に「利確ポイント」を設定しておく
というのではなく
確実に300pipsの上昇トレンドは望めても
現在のエントリーポイントからの
利確ポイントは
高望みせずに
せいぜい
「100pips」で
確実に利確の利益を得る
という
スタンスで良い!
ということであろう。
無理は禁物
メンタル的にも良い。

<本日の記録>当面:超初心者なのでデモトレも無し 従って、入力なし。(この様式は残しておきます)

トレード年月日 : 2016/11/06  日曜日

↗本日のエントリー回数:0

↗エントリーの根拠など(自分の言葉で解説):

特になし

↗時間足別:なし

↗取引時間:00:00~00:00

↗結果:何pips変動したか

本日のトレード収支:

+XXXX  ーXXXX

±:+XXX

本日のトレードした通貨ペア:

↗USDJPY

チャート画像

Chart USDJPY, H1, 2016.11.06 14:58 UTC, Ava Trade Ltd., MetaTrader 4, Real

備忘録:トレードに関して思うこと、発見した手法・試してみた手法とその結果など

↗今回から、自分の使う、デモトレード用のMT4チャートを選定した。

通貨ペアは「USDJPY」である。

僕のトレードスタイル

1.取引通貨数は1,000とする

2.利確は、EP(エントリーポイント)からみて、最大100pipsまで

3.SO(セフティ・オーダー)は、最大100pipsまで

4.レバレッジ口座は25倍

5.最低3カ月での実績を見る。

お話の続きです。。。

FXして、FXと長い付き合いをするのであれば

「少し、愛して、なが~く、愛して」っという文言が

思い出されます。

昭和の化石な言葉ですが

少しずつ、コツコツ利益を重ねるというのは

それが、良い習慣となり

冒険(投機的マインド=博打)を好まない

スタイルを自分の中に

築き上げるという

リスク管理の面でも

自制するマインドと挑戦するマインド

の絶妙なバランスで

創造的に生きたいと思うのであります。

つまり、アクセルとブレーキを

上手に操作して、スムースな運転を

心がけることで

楽しい、ドライブ旅行が楽しめる

ということですね。

実際、こんな「道具」を発明なさった方が

います。

ナルセ機材 の社長さんが開発された「ワンペダル」

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開発のきっかけは、私自身の「踏み間違い事故」でした。

交通事故の悲惨さ、その 発生件数の多さは、皆さんもご承知のとおりです。

「1件でも、事故はあってはならない。 起こしてはいけない。」という

願いを込め続けて開発から20数年が経ち、

普及台数は、 まだまだ300台超ですが確実なる手応えを年々感じています。
高齢ドライバーに加え、

最近では、病気やケガによる右足が不自由(半身麻痺や義足)な方々にも

非常によろこんで頂いております。

http://www.onepedal.co.jp/company/

この社長さんは、ブレーキとアクセルという相反する機能を

融合させて、実現した。

まさに、コツコツ人生の成せる「ワザ」だった。

「ナルセ」が「ナセル」ことを実証した!

では、また。

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