えふえっくす日記(4)

「レバレッジが高い口座は危険ですか?」

こんにちは、
\ソウジャ です。/

レバレッジが高い口座は危険
というのは「ウソ」です。

レバレッジは
いうなれば、手元資金が少額でも
テコの原理で

高額な結果を狙えるという
シロモノ

でありますが・・・

わたしのような、過去におおまけした人間は
おとなしく、初心に帰り
レバレッジの恐ろしさを
噛み締めながら

リベンジをコツコツ狙う
鍛錬の日々なのです。

<本日の記録>当面:超初心者なのでデモトレも無し 従って、入力なし。(この様式は残しておきます)

トレード年月日 : 2016/10/23  日曜日

↗本日のエントリー回数:0

↗エントリーの根拠など(自分の言葉で解説):

特になし

↗時間足別:なし

↗取引時間:00:00~00:00

↗結果:何pips変動したか

本日のトレード収支:

+XXXX  ーXXXX

±:+XXX

本日のトレードした通貨ペア:

↗USDJPY

チャート画像
備忘録:トレードに関して思うこと、発見した手法・試してみた手法とその結果など

↗特に無し

話はもどりますが

レバレッジが高い口座は危険
というのは「ウソ」です。

いくら、レバレッジが高い
口座といえども
レバレッジを利かせた状態での

取引数量を守れば
良いんですね。
(初心者は心の修行が大切)

なので
最初に初心者は
きちっと守って

「固定したロット数」を
守って、

かつ、レバレッジを25倍とかの

倍率のある口座にして取引するので

たとえば

「USDJPY通貨ペアで

100PIPS、1万通貨負けました。
(通常1万通貨を1ロット)」

となると

ここで、PIPSを決済通貨量に直す計算です。
100PIPS負けたとすると
USDJPYだとすると
基軸通貨:USD
決済通貨:JPY
決済通貨側の
通貨単位(この場合:1円✕0.01)=1PIPS
なので
負けた金額は
(1円✕0.01)✕100PIPS✕1万通貨
=1万円

となるのですが

これは、レバレッジが低い
口座でも同じなのです。

要は
取引する枚数を多くして

買うか、買わないかだけなのです。

では、なぜ
レバレッジが高い口座を
わざわざ選んで入るのか?

それは
複数の取引ができるメリットが有るために
レバレッジの高い口座を
選んでいるのです。

ヒメ師匠は、仰ったのです。
「問題なのは、レバレッジ
そのものが、問題なのではなく、
取引する数量が問題。

・・・レバレッジが高いと
複数の取引が同じ口座の中ででき
るようになるんです。

・・・なので、おいおい、レベル
が上がっていくと、レバレッジを
利かすこともできるので、

今はレバレッジの高い口座を
持っておいて、取引する数量は
レバレッジが低くても高くても
同じ取引すれば

関係ないんだと言うことを
しっかりと分かっておいて
ください!」

ということで

未だFX取引業者は決めていないが
ヒメ師匠が教える教材では
メタトレーダー(MT4)が
使えるFX会社でないとダメなので
ココらへんから
選ぼうかなと思う。

http://zai.diamond.jp/list/mt4/fxcompany/hikaku-1-5

では、また。

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