騙されるな!儲け話のここがウソ!

まいど、
\ソウジャ_イッカクです。/

言論人、知識人、学者を
育てたいという副島先生

この動画は2012年の公開された
今となっては古いものです。

「金融商品」

昔は、この言葉は確かに無かった

あったのは
・株
・債権
・国債

その後、ポツポツ出てきたのが
2001年の9.11以降に

いろんな金融商品がで始まったように
思います。

・変額年金保険

・FX(外国為替証拠金取引)
→副島先生はこれを博打としています

男女関係はお金の関係
変な趣味の世界とお金の関係
お酒とお金の関係

結局はこれらは人間の性というか
これを
副島先生は
「一生、止められないから」
「そんな人は病気ですから」
「それはそれで大事にしてください」
と一蹴。

(ちなみに副島先生は酒を辞めた)

すごいですね。
意志力。

わたしなんか、酒を飲む理由を
常に考えています。

今日は、職場で歓送迎会だから…

先輩に誘われたから、断れない…

プロジェクトの打ち上げが…

実にさもしい。

「酒が好きな人は一生、
止められないから。
病気ですから・・・」

本当に実感します。

ある意味、酒を覚えるまで
ひどい苦難がありました。
そうやって、一旦、酒の味を
覚えてしまうと・・・
止められないんですね。

アルコール

これは、一種のドラッグ

麻薬のような効果
・習慣性
・禁断症状
・酔う(幻覚)
があって、

なんといってもお金儲けの
素材になっています。

そういえば、タバコも

やめられない人も多くいます。

結構一旦、やめたけど
また戻っちゃった。

という方も多いのでは。

突き詰めれば
結局

「薬漬け、でお金を奪取」されて
いるのと同じです。

意志力の弱さと陶酔感に
引き込んでしまう
そこに付け込まれた。

本来、まともな人間を喰い物にして
廃人にしてしまうほどの威力。

もう、酒・タバコに引きこまれたら
健康を損なうのは
当たり前です。

だから、私たちは
程良く騙されているのかも
しれません。

世の中、「騙し」が溢れ
かえっています。

訳の分からない
国家資格みたいな名称の
試験を勝手にでっち上げて
組織ぐるみでお金をふんだくる。
奴らもいる。

そして、証券会社や銀行が

訳の分からない
金融商品を
これまた、訳の分からない
欲張りな「年寄り」に
売りつけて

償還も配当も、無い
あるいは、目減りで損している
事実に気がついても
あとの祭り。

騙す方も悪いけど
騙される方も、底意地が
汚いから
やられているのも結構あるのでは
と思いますが。

怖いですよね

嘘の「ラポール」

証券会社や銀行の
担当者が
爺さんや婆さんのところへ
あししげく通っては
茶飲み話で、心を和ませておいて
信頼関係を築き

嘘の商品を

最後に売りつける。

つまり、嘘の「信頼関係」です。

「信頼」というそのものが
偽物だったという事実です。

偽装した「信頼」

これを見抜けるかどうかで
これからの世の中を
行きていけるかに
かかっていると言っても
過言ではないと思います。

保険関係では
もっとも、オーソドックスな
騙しは
たとえば
小さな生命保険会社が倒産したとか
保険の給付条件に合わない
「渋り」とか・・・

しかし、金融商品について
副島先生は
「すべて、博打なんですよ」
とおっしゃいます。

当たるか、当たらないか
運次第ってことですよね。

確かに、五体満足で老衰で
死ねば、保険金は下りない
と相場は決まっている。

万が一の保証は
「保険」でまかなえるっていう
考え方も危険かもしれない。

お金や金融は「魔物」ですね。

経済の血液は「マネー」とよく
いいますが、ドロドロした
血液は、いろいろなところに
よどんでいたり
固まっていたり・・・。
(内閣官房機密費とか)

さらさらな血液は逆に
栄養や酸素やその他の有益な
物質を体の隅々まで
運んでくれるもの。

マネーも取り扱い次第で
悪魔にも天使にもなる道具ですね。

だから、会社を創ったり
運営したりするのには
大量のマネーが必要なわけで
そのマネーを金融から借りて
事業をする経営者は
「マネーの取り扱い」第一人者で
あって、その方の
人間資質によって
ブラックになったり
ホワイトになったり
しているものと考えます。

その方の資質の見分け方は
簡単です。

AかBかの2つ。

A「お金のために仕事をやってる」
→裏金もちゃんともらっています。
(一旦もらうと、おしまい)
→夜の接待を受ける人らも

B「他人に豊かさを与える仕事の
ためにお金を得る」

どっちなのか?
という見極めです。

Aの領域の人たちは、ほとんどが
TVや新聞を賑わせている方々
なんでしょうね。
・宮崎▼✖
・テリ▼伊○
・・・?
マスメディア全体が裏金で潤ってる

副島先生、曰く
「薄汚れた集団なんですよ…」
「政府や国家の悪口が言えなく
なるんですよ…」

マスコミの世界ばかりでなく
官吏の世界でも行なっています。

元をたどれば
私達から「奪取」したマネーですよね
国家のお金を使っちゃ、まずいですよ

瀆職罪(とくしょくざい)の
話がありましたが

意味は
公務員が国家・公共団体の作用の
公正をけがす罪。
職権濫用によるものと
賄賂わいろによるものとがある。
汚職の罪。

なにしろ、私達民間の常識とされる

経費実績の証拠である領収証

が要らない人たちの組織。
国税庁も同じ仲間なので
は調べてないと言ってます。
「贈与税を払いなさい」と
明確に言ってないそうです。

ほんとうは
今の税の十分の一の額で
国はやっていけるそうです。
自己申告制の税は良いですね!

今の消費税(付加価値税)は
商売企業が税務署の肩代わりの
ことをやらされているのは

うなずきますね。

また
副島先生曰く
「爺さん婆さん、さっさと
死なせなさい、老老介護は
みんな、大変なんだから…」

これは、残酷な言い回しです。

マトを得ていますね。

弱った体で長生きをすると

介護保険だとか
医療設備・医薬品
手術費用、入院費用
お金持ちは養護老人ホーム
など、

さまざまな
利権と金儲けの土壌が作れます。

まさに、富の吸い上げ。
(CFRへ流れていくのでしょうね)

このように国民からの富の奪取が

日本国を貧乏にしています。

若い人に仕事を与える環境を
整えられないことは
将来への大きな不安をつくり
出してしまっています。

ほんとうに
2030年台には
日本人は生きているのでしょうか?

副島先生の曰くは
ブブー、ヤバイことばっかり
いろんな分野の
本当の事を言ってますね。

日本を覆う「嘘」=金儲け
・医療
・くすり
・保険
・葬式仏教

本当の真言
・ オム・マ・ニ・ペ・メ・フム

話は国際に及んでいます。
中国共産党の機関紙に
基づけば
「あと5年で中国が世界を
制覇する」

保守言論人曰く
「日本は中国の
属国にさせられる・・・」

という人たちに向かって
副島先生の曰くは
「おまえら、その前に
日本がアメリカの属国だと
認めろと…どこが対等な
日米関係なんだ!‥」

どうやら、保守言論人は
アメリカの属国は良いけど
中国の属国はイヤだという
気持ちらしいですね。

世界を支配しているのは
わたしたちは
「裏の力だとか、闇の勢力」
という
そんな表現してましたけど

大御所は
「金融ユダヤ人」だったんですね。

世界皇帝:J・ロックフェラー

アメリカが落ちたら
操りの別な人らがまた出てくるという
たとえば世界のメディア王
マードック氏
http://www.to-spo-world.com/topix/2016/01/12/26440.html
みたいな人。

話は、また変わって
国民のインフラが大事。

郵政民営化されて
亀井静香さんたちが
反対したけど
これまた日本の富が
300兆円、金融ユダヤ人に
奪取される。

お金は国をめぐる血液であって
国を挙げて、本来は守らなければ
ならないのが、

何故

国を挙げて、アメリカ金融ユダヤ人
マフィアに貢がなくてはならないのか
理解できません。

やっぱり、現政権も官僚も行政も
すべて、金融ユダヤのポチになって
いるという図式が見えてきます。

こないだ
憲法論議でも・・・
アメリカ金融ユダヤ人の
大きな儲けというか
現在のドル基軸通貨は、日本円を
喰ってドル札を好き放題刷りまくって
もう、ドルの価値は紙切れ以下の
単なる「ゴミ」化しているのに、
償還できない国債をドル建てで買わせて
(これって、狡猾な奪取ですよ!)
ドルがまたアメリカ国内に還流して
また、アメリカ国内で借金しまくる
カード国民によって・・・
この先、何が見えましたか?

そうです、アメリカとともに
泥船で沈む属国日本の図式が
ここにあります。

そこで、賢い金融ユダヤ人は何を
考えるでしょうか?
仮説として2つ考えてみましたが
どう転んでも良いように
考えているのかもしれません。

仮説_1:
日本を喰い物にしつつ
アメリカと一緒に国家デフォルト
を行い、ドルと円を崩壊し
新たなマネーを創設する。

その際には
世界的企業や財閥にとって
世界を統一する戦略の
流れに沿って(NWO)
為替の垣根をなくしていく。

このことで、先に仕掛けた
金融マフィアが
彼ら(BRICs?)に対抗する
全ての勢力の
蓄えをすべて無効化できる。

その手始めの試験が
オフショアの暴露。

「パナマ文書」で隠しマネーを
しているやつらは
悪者と言わんばかりで
プロパガンダをした。

当の「金融ユダヤ人たち」の
顔ぶれは無かったと思う。

マネーの流通性を高めるという
宣伝で

世界の多くの庶民を同一通貨で
縛っていく戦略にする。
突破口とする。

東京オリンピック終了後に
起こされる可能性が大きいのでは?

マネーはひとつの道具ですが
人を縛ることもできます。
マネーが無かったら、
とりあえず、現代では
生きていけない世の中になって
いますので、何らかの
貨幣に変わる世界的な
電子マネーの登場が
考えられます。

いま、その準備が
「フィンテック」というすべて
マネーも情報として記録され
人間が支配統制される日が
やってくると考えられます。
http://cards.hateblo.jp/entry/whatis-fintech-matome/

最近、よく聞くフィンテックってどういう意味?新聞や雑誌で見かけることが増えたフィンテック(FinTech)の解説&代表例まとめ。

http://www.flickr.com/photos/92921037@N00/5042678001

それは、たとえば

カード会社と提携してネット
通販のサイトを立ち上げ、
集めた顧客のデータが
電子マネ-を管理する一貫した
データとして利用するという
名目のもとに、
電子マネー・マフィアの
中央データセンターの
スーパーコンピュータの中に
記録され、個人が将来にわたって
監視・統制されるための
データ・ベースに蓄えられる。

J・ロックフェラー氏に代わって
新たな時代の覇権者である、
電子マネー金融・ユダヤ人が
登場するかもしれません。
・・・
この書籍をご覧になった方も
おられると思いますが
↓↓
「フラッシュ・ボーイズ
10億分の1秒の男たち」

<引用開始>___________
amazonの
トップカスタマーレビューより

5つ星のうち 5.0株式取引関係者必読の書
投稿者 MU 投稿日 2014/10/14
形式: 単行本
本書は、米国で個人/機関投資家を含む一般投資家を、超高速取引業者がいかにしてカモっているかを暴露した衝撃の書である。超高速取引業者(ヴァーチュ・ファイナンシャル)が「創業五年半で負けは一日だけ、それも発注ミスが原因」という、ありえないパフォーマンスを生み出せるのはこのためである。

ところで、東京証券取引所が2014年7月22日から、トヨタ(7203)など時価総額の大きい「TOPIX100」の銘柄で株価の刻み幅を従来より細かく変更した(株価が1000円以下の銘柄では10銭単位の株価が導入)のはなぜか?本書を読むとその理由も見えてくる。本書261ページにはこうある「たとえばある日、投資家が目を覚まし、自分たちが30.0001ドルである会社の株を買っていたと知る。なぜ?どうやったら、1ペニーの百分の一単位で買うなんてことができる?簡単だ。超高速トレーダーが、小数点の右側でもっと細かく数字を刻める注文形式を求めたのだ。こうすれば、30.00ドルの値を付けた人よりも、行列の前に割り込むことができる。変更の理由はめったに説明されず、ただ変更が行われる」。

超高速取引業者は、そのスピードを利用して、一般の投資家に先回りして(フロントランニング)、投資家の注文を食い物にしていたのだ。冒頭にあげたように、証券取引所も、そして投資銀行(日本でいう証券会社)も共犯者である。知らぬはカモられている投資家だけである。

超高速取引業者は、一般の投資家を出し抜くスピードを得るためなら、できることは何でもやる。本書冒頭の秘密のトンネル堀り(シカゴとニューヨークの取引所をできるだけ直線に近い短い距離で光ケーブルで結ぶため)から始まり、株価の刻み幅の変更、コロケーション(取引所のデータセンターのすぐ傍らに、超高速取引業者のサーバーを有償で設置させる)、はては公設/私設取引所(ダークプール)の開設、さらに本書の終わりには、光ファイバーより早い、マイクロ波信号を使う話まで出てくる。

この状況に敢然と立ち向かうのが、元カナダロイヤル銀行(RBC)のブラッド・カツヤマとその仲間である。彼らはIEXという高速取引業者が投資家をカモれない透明な取引所を作るが、その過程で様々な妨害工作を受ける(最終的には投資家の支持を集め、成功したようだ)。

繰り返すが、これは米国で起こっている特殊な状況ではない。実際、東証は超高速取引システム「アローヘッド」を2010年1月に稼働させたし、東証も大証もコロケーションサービスを既に超高速取引業者に提供している。その超高速取引業者とは、まさに本書に登場する外資系の業者のことである。米国同様に舞台装置が整い、登場人物が米国と同じなら、米国と同じことが起こっていると考えないほうがおかしいだろう。日本の投資家は超高速取引業者に既にカモられていて、東証/大証はそれに手を貸して手数料を稼いでいると思われる(巻末「日本のフラッシュ・ボーイズ」参照)。本書が今後大きな社会的騒動を引き起こすのは必至である(そうでないとおかしい)。
最後に、本書の刊行を待たずに亡くなられた東江一紀氏のご冥福をお祈りしたい。評者が現役のファンドマネージャー時代に、東江氏の名訳で読んだ「ライアーズ・ポーカー」の衝撃は忘れることができない(カバー絵も「ライアーズ・ポーカー」へのオマージュか?)。
<引用終わり>__________

フラッシュ・ボーイズのような
ハッカーたちをすでに組織し
先回りして、新たな電子マネー
システムを構築し、
自分たち金融ユダヤ人以上の
支配者層向けにすでに
電子マネーは、天文学的な数字桁で
記録・確保しておいて
それ以下の支配される側へは
「世界的な画期的な
とても便利な、電子マネーを
現在の資産に見合った電子マネーを
割り当てます。」
と言って、支配運用が開始される
のでしょうか。

為替で食っている人たちは
あと20年くらいで食べていけなく
なってしまうかもしれません。
当然、現在の為替相場も
国家の貨幣マネーも
いずれ存在しなくなる。
ただし、
様々な「金融商品」が生まれることでしょう。

結果して、影の10億分の1秒の男たちによって
わからないように操作されて
資産が目減りしていく状態に
なり、払えないなら
奴隷化していくという恐ろしい
SFのような未来が待っているのかも

仮説_2:
世界戦争を早く起したい

アメリカ大統領選挙も11月に
決まりますが、
金融ユダヤ人の流れから言って
「ヒラリー」を勝利させます。
もちろん、不正選挙で。
そしておいて、彼女はTPP反対と
言っていますが、手を返したよう
賛成へひるがえり、金融ユダヤの
息の掛かった当然に多国籍企業の
儲けのためにTPP賛成派に
なると考えます。
現在の反対姿勢は単なる
安倍晋三エージェントと同じく
「人気取り」にすぎないと思います。
そしておいて、ヒラリークリントン
がクリストファー・スティーブンス
という部下に命じてリビア元首である
カダフィを殺したように

日本の敵として中国に対して
自分は手を出さずに
たとえば、自衛隊特殊部隊の
中国侵入を示唆し、反共産党勢力を
支援し、戦いごとを起爆させておいて
世界全面戦争へと繋げたいのかも
しれない。

そうすることで、戦争での大きな儲けが
見込まれ、同時に多くの
彼らが言ってる「ゴイム」が死んで
人口削減に良いことである事に
繋がるし、ドル基軸通貨がそれ以降
も継続し、世界の覇権が保てるという
ことなのかもしれない。

しかし、計算に入れておかねばならない
のはロシアのプーチンでしょう。
このシナリオ2は、難しいかも。

話はアメリカ大統領選にもどりますが

トランプ氏が大統領になったら
アメリカ金融ユダヤ人による
支配は無くなるとは思いませんが

少なくとも影での無人機攻撃による
他国への罪もない市民へ爆殺や

マケインなどの戦争屋を
そのまま、のさばらせていることは
無いのかもしれません。

ところで
2020年台にもなると
日本人も落ちるところまで
落ちないと、ホントの事が
見えないかも知れないのですが

自然体で、成り行きを見守るしか
無いのかもしれません。

粗食に耐え、無駄な欲望すらも
起きない環境は人を鍛え
良くしてくれるかもしれません。
これが、神の御手なのかも
しれません。

そして、どん底で
すべて、失うものが無くなった
状態で、世界や日本を見渡して
みると、本当のことが
見えてくる時代が
来るのかもしれません。

粗食。。。

辛いですが
一汁一菜
を食して

田んぼや畑を耕して
自給自足でリセットする
苦難の時期が
訪れようとしているかも
しれません。

意外とそれが健康になる秘訣や
本来の「商い」の絆や
固定観念の崩壊と
真実の歴史の学びとか

地域社会の人のつながり
など


教えて頂く時期に
入ることになるかも
しれません。

それに耐えられず
「目先の銭」欲しさに欲に走った
人たちは、悪魔システムに
取り込まれて、食い物にされ
干されて、捨てられるのが
落ちです。

それより、副島先生が言ってるように
若い人は特に
他人に迷惑を掛けない
自分の好きなことをドンドンやり
好きな職業をとことん追求して、
極めて
法律を犯す悪人ではない
「悪い人」になって
従業員を責任をもって食わせて
あげる、
経営者になって日本を
騙されない国にしてほしいと
思います。

<参考>
副島隆彦氏
(そえじま たかひこ
1953年5月1日生まれ)
評論家。
日本国際政治学会、
日本アメリカ学会所属。
副島国家戦略研究所(SNSI)主宰
著書
トランプ大統領とアメリカの真実 マイナス金利「税」で凍りつく日本経済 日本が中国の属国にさせられる日 迫り来る恐怖のシナリオ

2016/10/15情報:アメリカ大統領選を巡って・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

トランプと「アメリカ1%寡頭権力」との戦い 日本独立はそのゆくえにかかっている!

ヒラリーを逮捕、投獄せよ Lock Her Up!

では、また。

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