(第1回)自分への自然回帰:リニューアル版

おはようございます
\ソウジャ です。/

無料ブログへ
以前に、先に掲載してます
連載テーマの

「豊かに生きる(第1回~第3回)」と

「ブログ_アフィリエイトの
 すすめ
(第1回~第13回)」

について

見て頂けてたらうれしいです。

もし、まだでしたら、
そちらのブログの方を先にご覧頂きますと

なぜ、いま

アフィリエイトなのか
をご理解いただけると思います。

そっちのほうは、儲けをちょっと
意識して書いていましたが

今回のこっちの
第3段連載テーマは

「自分への自然回帰」です。

ひらめきとか、
メンタルチックな思いとか
おばあちゃんの知恵みたいな
ものとかの世界になっちゃうかも
しれません。

一応の記事の狙いは

人は本来自然の一部であり

原点に帰るべきであるとする
考え方で、

ヒトそれぞれには
その人なりの
成功=ゴールがあるし

そのゴールという山頂を目指す

山道の歩き方の
みちしるべ的な考え方や
アイディアなども書いた

人生の山歩き
ガイドブック・ブログって
いう感じにしたいです。

対象とする読者さんは、
地道な
初心忘れるべからずアフィリエイター

みたいなヒトを対象にしたいです。

また

ある目標を持って
コツコツと毎日のように、
努力も惜しまず
10年でも20年でも
死ぬまで、やりたい

「やり遂げたいことがある」

という情熱、
そうpassionをお持ちの
「コツコツ型夢追い人」

を応援したいです。

なので、
これから書く記事に対する

誹謗中傷や無関係な質問は
「御免被ります。」

また、単に

「あの商材にはサポートがあります。
買ったほうが良いでしょうか?・・・」

とか

「アフィリエイトで儲けたいのですが
何か、ベストな良い方法はありますか?」

とかは、まるっきり

質問者自身が存在していないような

いわゆる

お母さんに依存しているような
「依存」型の 甘えんぼうさんは
お断りします。

典型的マザコンの匂いが染み付いて
着るもの
食べるもの
住むところ

すべて、母親の庇護の元に
「かわいく」育った
坊っちゃんに多いんです。

過保護に
充電ばかりしていると
自分で考えられなくなる
俗に言う
「馬鹿むすこ」に育ってしまうのです。

<参考にどうぞ>
http://nihonbashiningyocho.blog.fc2.com/blog-entry-1911.html

まあ。

もっぱら、「馬鹿むすこ」さんたちは

このブログは読まないし
相談メールも来そうにないですが・・・(笑

やっぱり、根本原因は
過保護主義になった
「母親」が増えたのかも?
と言いますか

「母性という存在、そのものを知らない」
のではなのか?

とさえ、思います。

自然の法則に生きてない

女性というカラダと
精神的側面を
思ってみればわかるはずですが・・・

↘何で女性は子供を自分の体内に宿すのか

↘何で女性はおっぱいを子供に授けるのか

↘何で子供のそばに母親がいないと泣くか

このことから、女性とは

子供を看ずに、外に出て行って、力仕事
野良仕事、勇ましい仕事をする「性」では
無いように創られている

ということが、直感でわかるはずである。

これが、女性としての

人間の役割・分担じゃないのかって
思いますね。

話をもどします。

人生のそれぞれのゴールへの道のりで
実際の関門は

・資格試験だったり

・学校の受験勉強だったり

・競争して、相手を負かすことだったり

まさに、
弱肉強食的な場面

もありますけど

こういった試験も事前に
「勝算」というものがあるんですね。

つまり、勝負に勝つ

でも、私が言いたいのは
「勝負」に勝つ=試験にどうやって合格するか

みたいなことは載せません。

それは、余計なことだったりします。

なぜならば、勝負に「負ける」ことも
経験として、次のゴールまでの道のりを
理解するステップである
かも知れないからです。

この諺が、当てはまらないかも
しれませんが
「急がば回れ」です。

これが自然体です。

受かるヒトは
受かるようになっています。
下手な、血のにじむような努力をせずとも
キッチリ合格です。

また、血のにじむような努力をして
受験に合格した人も多いのも事実ですが

アタマの良し悪しと言いますけど
受験の合格だけが人生の目標と
勘違いしてきたヒトは

「燃え尽き症候群」になって

有名大学を卒業しても、

人生何の面白みは無い
と感じているヒトがいるのも事実です。

同じパターンで

「社長」になることを夢見ていた社員が

社長になった途端に業績悪化し
代表取締を交代させられたこともあります。

世の中、勘違いが多いです。
人間として
自然に生きるという事を
わすれている。

ところで

なぜだか知りませんが

「馬鹿むすめ」って
いるんでしょうけど

あまり聞いたことがないです。

女の子は、思春期を過ぎると
精神的にも物理的にも大人に
巣立っていくんですよね。

特殊な例かも知れませんけど
こないだ
就職したばかりの、

見かけはシッカリしているような

新卒の女子が、半年もしないうちに
「身ごもってしまった」なんていう

ことで、
出産1年後に、

親子3人で

結婚式をやってたりしてますからね。
頼もしい限りです。

このような女性は
日本に貢献してますからね。

また、本題に戻ります。

いま、このブログに目を止めていただいた
あなたは

「これからの世の中、
自分のほんとうの
やりたいこと探して、
人生を懸けて生きたい」

と思われる方は、私も同感です。

なぜならば、
人生を懸けるくらいの大きな
夢や目標を見つけた瞬間には

ほぼ8割が
実現された

と私は思っているからです。

最初の思いというのは、
それだけ
「腑に落ちた何か」によって、
あなたの中にあった、
本来のあなたの自然エネルギーが

あなたにとっての
「自由なエネルギー」の

気の流れが生じて
しまっているからなのです。

つまり、
あなたの人生にとって生きがいある

始動スイッチに
点火された瞬間からなのです。
そして自由な気の流れが始まったといえます。

聖書にもありますように

創世記の天地創造には
「…神は言われた。『光あれ。』
こうして光が
あった。神は光を見て、良しとされた。…」

これは、あなたの夢・目標は
一つの確実な
ビジョン=光なのであり

この、光である
あなたのビジョンが
「成功の創造」における
始動スイッチなのだと
思うからなのです。

逆に言いますと

「腑に落ちない、モノ」は
夢や天職でもなければ、
あなたの
やりたくない仕事かも
しれませんね。

さて、
あなたが腑に落ちた目標や夢を

到達点=ゴール としましょう。
そのゴールへ到達するのに「道」が必要です。
その道は、最短が望ましいです。

しかし、往々にそのように
人生は設計されて
いるようなのですが

時として、最長に見えた道が
最短だったという
ことがよくあります。

それは

◇事件・事故
◇死に別れ
◇偶然のような出会い

だったりするのです。
不思議なんです。

そして、腑に落ちたゴール到達のための
道筋はいくつもあって、

選択するのは
私ではなく

いつも「あなた」がする事に決まっています。

これは、宇宙のルールです。
このルールに従わなかった場合は
あなたは、自分に
「罰」を与えることになります。

これも、あなたが、

以前から決めていたコトなのですが、
それについても
他人がとやかく言うべきではないのです。

かくして、あなたは、
そのゴールへ至るための
道を歩むのですが、

当然

平坦では、ありません。

悪路や壁などが、あなたを阻みます。
ある場合は、道が何差路もあって

どちらの道へ
進んでよいか、わからなくなるときが
来ます。

そのときでも、道の選択は

あなた自身が行わなければなりません。
宇宙のルールなのです。

ゴールまで、
山あり・谷ありなのです。

途中、
障害物競走が行われる場合も
あるでしょう。

競争に負けてしまい、

「落ち込む」ことを
心の経験として積まされることも
あるかもしれません。

これも、すべて・全て、あなたが仕組んだ

プログラムだとしたらどうでしょう!

だって、有名でなくとも
街の成功者のどなたに
聞いてもらっても

間違いなく

「あの時は、悲惨だったが、それが今の私を
救った、形造った、・・・」

みたいなコメントを
必ず残しているのを
お気づきですか?

その「悲惨さ」がなかったら、その人は
タダのおっさんかもしれないのです。

おわかりですか?

ここまで読んだら

何か

気が楽になりませんか?

私がこれからも
書いていくのは、こんな

下るか下らない話です。

人知を超えた自然にあなたの思考を
委ねるかどうかだけなのです。
人工的に発想しないことです。

では、また次回をおたのしみに

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