日本人よ、元を糺せ。

まいど、ソウジャ(創者 一客)イッカックです。

「元を糺(ただす)」とは

神の前に心身ともに
嘘偽りなく、禊ぐことである。

しかし、言っておくが
私は「秦氏」でもなんでもない。

しかし、いま、純粋な
本来の日本人は「元を糺(ただす)」必要がある。

まずは、これをご覧あれ。
https://www.youtube.com/watch?v=hL6eEaqsu3Q&index=1&list=PL3CC52318C68F6610

日本人は、そもそも

1.農耕民族であり、共同体生活であった。
  地続きの「大陸人」の一種の
  民族では決して無い。

 ⇒独り占めなどの、弱肉強食はありえない考えの民族。

2.一神教のような考え方は無い。

 ⇒外国宗教が入ってきたが、これも受け入れた
  寛容なる民族だ。

3.動物を喰らったりする考えは、どう考えても無い。

 ⇒渡来人が持ってきた。
  食物はそもそも野菜・果実・魚・コメが主な食材で、
  日本人に合っていた。
  大陸人は、よく人肉を食している。
  これも、吐き気がして、受け入れられない。
  日本人には、「カニバリズム」は野蛮なのだ。
 
4.階級制度は士農工商穢多非人という階層で
  役割を全うすることで栄えた文化の頂点が
  江戸文化。もち屋もち屋で任せた。
  「不幸だ」と思うやつは
  ほとんど居なかったのでは無いか。
  指示待ち人生のような「バカな奴」はいなかった。
  食いぶちを稼ぐために「知恵」を自分で
  働かせ、どうにかして稼いでいた。
  そして、稼いだ銭は、宵越しを
  しなかったのが粋だったのかも。。。

  ⇒階級闘争論で、この上手く流れている
  仕組みを「ぶち壊し」にかかるのが
  カルト集団。(その先は、一党独裁か?)
  とにかく
  資本主義も社会主義も、知らなくてよいし
  そんな思想は庶民にとって、邪魔以外の
  何物でもない。
  余計な脳みその活動は「悪魔」を
  招くだけである。
  毎日の日常を自然に人に感謝して
  生活ができるに
  越したことは無い。
  侵略戦争も馬鹿げている。
  ここで、書いておくが、
  日本は「侵略戦争」はしていないと
  私も信ずる一人である。
  日本人を攻める前に
  日本以外の覇権時代の国家が
  ずいぶん、むごたらしい殺戮を
  繰り返したり、他国人を奴隷に
  したり、それこそ
  「ゆるせねぇー」
  https://www.youtube.com/watch?v=dxG3SnEok5s

  
5.日本人の精神の中には「武士道」が入っている
  戦前、以前は、子どもたちには
  「修身」というものが教えられた。
  ウィキペディアで検索すると________
  第二次世界大戦前の日本の小学校
  (第二次世界大戦中は国民学校)における
  科目のひとつ。
  1890年の教育勅語発布から、
  1945年の敗戦まで存在した。
  _____________________
  戦前の子供時代に学校で習った方も
  多いと思う。
 
<与国秀行さまのブログより引用開始>_______
http://ameblo.jp/uttaetotatakai/entry-12014178490.html

では、戦前に行われていた武士道教育とは
何だったのでしょうか。
 それを「修身」と云います。

 戦後の日本はシオニスト・GHQによって、
「戦前の日本にあったものはすべて悪い。
とくに修身こそが〝悪の権化〟である」という
洗脳が日本人に行われてきました。
そのためにこの「修身」という教育を
誤解している人もいるかもしれません。

 しかし「修身」という形を変えた
武士道教育こそが、日本人を侍へと育てていたのです。

 そしてこの戦前の武士道とも言える「修身」の
根本的な部分を、
「教育(きょういく)勅語(ちょくご)」と云います。

 「教育勅語」とは、
明治天皇が教育に関して出された「おことば」
のことです。現代誤訳を載せましたので、
本当にこれが〝悪の権現〟なのかどうか
、それをご覧になってみてください。

【教育勅語の口語文訳】

 私は、私達の祖先が、遠大な理想のもとに、
道義国家の実現をめざして、
日本の国をおはじめになったものと信じます。
そして、国民は忠孝両全の道を全うして、
全国民が心を合わせて努力した結果、
今日に至るまで、
見事な成果をあげて参りましたことは、
もとより日本のすぐれた国柄の賜物と
いわねばなりませんが、
私は教育の根本もまた、
道義立国の達成にあると信じます。

 国民の皆さんは、子は親に孝養を尽くし、
兄弟・姉妹は互いに力を合わせて助け合い、
夫婦は仲睦まじく解け合い、
友人は胸襟を開いて信じ合い、
そして自分の言動を慎み、
全ての人々に愛の手を差し伸べ、
学問を怠らず、職業に専念し、知識を養い、
人格を磨き、さらに進んで、
社会公共のために貢献し、
また、法律や、秩序を守ることは勿論のこと、
非常事態の発生の場合は、
真心を捧げて、
国の平和と安全に奉仕しなければなりません。
そして、これらのことは、
善良な国民としての
当然の努めであるばかりでなく、
また、私達の祖先が、今日まで身をもって
示し残された伝統的美風を、
さらにいっそう明らかにすることでもあります。

 このような国民の歩むべき道は、
祖先の教訓として、
私達子孫の守らなければならないところである
と共に、この教えは、
昔も今も変わらぬ正しい道であり、
また日本ばかりでなく、外国で行っても、
間違いのない道でありますから、
私もまた国民の皆さんと共に、
祖父の教えを胸に抱いて、
立派な日本人となるように、
心から念願するものであります。

~国民道徳協会訳文による~

 「全ての人々に愛の手を差し伸べ、
人格を磨き、
非常事態の場合は国の平和と安全ために奉仕する」、
何ら悪くはなく、
シオニストたちによって
今の日本人が忘れてしまったことばかりです。

 そして我々が今、まさに
思い出さなければならないことばかりです。

 それはつまり、
「武士道の復活、そして我々の心の奥底で
眠っている侍精神を甦らせることが、
今まさに求められている」、ということなのです。

 日本に必要なことは、武士道の再建であり、
そして我々の心に今も静かに眠っている
侍精神を呼び起こすことです。
<引用 終わり>_______________
ところで
「天皇の存在」については、触れたくなく
ノーコメントとさせて頂く。
話題としないでおく。

ただ、ココで述べられている重要なことは

サムライ精神としての心構えと日々の心身鍛錬
も含めた、人徳を磨く
基本的な言葉が、述べれれており
このような国家の道徳的教育の質の高さは
海外には、まず、無い!

それに言いたいことがある。

この動画でも、さらに目覚めたが

これまで、我々が戦後、首尾一貫として

教えこまれた、価値観や生活習慣の
殆んどが、「白人至上主」からきた
偏狭(偏狂)の世界観だったことが
わかったことである。
https://www.youtube.com/watch?v=hL6eEaqsu3Q&list=PL3CC52318C68F6610&index=1

日本人って、そもそも
なんだったんだ!

では、また。

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