ブログ記事の集客について

まいど、 \ソウジャ_イッカクです。/

今回は、私と同じ、「ブログ記事」を

書いているが、集客に結びつく

「読者さん」がさっぱりきてくれない。

方を想定してみた。

スポンサーリンク
あなたの個性にあわせた婚活

エクセレンス青山

ビジネスが成り立つ、原点は何か?

を考えてみる。

IMG_4082

一言で言えば、お客さんに好かれること。

他人に嫌われてしまえば、商いはできない。

ということである。

ある人は

これは、コミュニケーションなのだ。 

という。

では、コミュニケーションが成り立つとは何か?

気持ちの交流とか

心の交流など

興味を沸かせるもの

知識があって、役に立つもの・・・

ココらへんが、ブログ記事で書けそうか

というと、簡単そうで

意外と難しい。

なぜか?

単に記事を書くと言っても、

百科事典の内容のような記事を書いても

読み手は途中で、読むのを

やめてしまう。

では、どうすれば良いのか。

どのように書けば良いのか?

書く。

ということは、何か?

書くには、題材も必要だが

だれに対して書くのか?

コレがわかっていない場合がほとんど

かも知れない。

自分も振り返って、眺めていると

だれに対して書いているのか

わからない書きぶりがある。

不特定多数だったりする。

単に

どこかで、いつ、何々があるよ!

誰々(芸能人)がナニナニだって!

という、まとめサイトを検索すれば

出てくるような、同じ記事内容を

書いてしまっているに過ぎないのだ。

まるで、ニュースのような

報道のような、最近のどこの放送局も

金太郎飴。

金太郎飴

同じような、内容で

これでは、つまらない。

面白くない。

では、記事を書くにあたって

何が、面白くさせていないのか?

それは、読み手の気持ちに

入ってこないからだ。

なぜ、読み手の気持ちに

入れないのか?

そうなると、読み手の気持ちに

なるには?

どんな、読み手か、考える

必要があるのだ。

そうか!

読み手を特定して、

たとえば、

大学卒業して入社したばかりのOLとか

毎日、残業の連続で将来が不安な30代の

サラリーマンとか

特定の年齢、性別、立場・境遇

そのような状況で生きている中での

思いに、焦点を合わせた

記事内容で書いてはどうだろうか。

そこで、ネット検索をしたら

いい記事が書いてあったので

ここで、紹介したいと思う。

<以下、引用開始>____________

マーケットとは何か?

IMG_4031

マーケットとは何でしょうか?

マーケットとは、「誰か」ということです。

あなたがメッセージを作るとき、

それは具体的に「誰」の心に

響くものでなければ

ならないのでしょうか?

あなたがメディアを

選んで使うとき、あなたは「誰」を

ターゲットにしているのでしょうか?

自分にとって、反応してもらいたい

相手は「誰」なのか?

残念なことに、多くの人は、

自分自身がターゲットとしている

相手を正確かつ明瞭に

説明することはできません。

これは、目的地を決めないで、

車を運転するようなものです。

あなたのドライブは行き当たり

ばったりのものになってしまいます。

趣味であれば、

目的地を決めないドライブも

楽しいものですが、

ビジネスでは決して楽しめません。

危険なゲームになってしまいます。

「誰」はとてつもなく重要です。

いったん、自分が「誰」の反応を

得たいのかが分かれば、

その相手だけに響くメッセージ、

そしてメディアはたいてい、

簡単に見つかります。

その上、「誰」についての

正しい説明は、

すでにあなたのビジネスの中に

存在していて、

これまでそれに注意を払って

いなかったことがほとんどなのです。

八方美人は、

強く好かれもしないし、

嫌われもしません。

つまり、誰からも相手をされません。

もし、あなたが「相手は誰でもいい」

と漠然と考えているのなら、

「あらゆる人々が相手だ」

という状態から、

できるだけ早く脱却しましょう。

脱却する方法は1つしかありません。

それは、リサーチすることです。

まずは、自分のターゲットとしたい人、

ターゲットとなりそうな人を見つけ、

直接話をするなりして、

彼らのことを

よく知るようにしましょう。

あまりに多くの人が、

自分自身のことや、

自分の商品・サービスのこと、

それらすべてについて

言いたいことばかりを

考えていて、

「誰」が一番

自分の提供する商品・サービス

を必要としているか、

受け入れてくれるか、

熱心に求めているか、

簡単に連絡が取れるか、

お互いに楽しんで

商売ができる相手か、

といったことを考えていません。

私は、自分にとっての主要な

マーケットを理解していて、

それに応じてメッセージを作り、

メディアを選んでいる!

自信を持ってこのように

言えるまで、ターゲットについて

知る努力を続けていきましょう。

<引用終わり>______________

やはり、記事を読んでもらいたい相手を

特定したほうが

記事を書く場合に、イメージしやすく

何を悩んでいるのか

ネット上でリサーチすれば、Q&Aなどで

出ているので

その辺を探せば、自ずと記事の話題が

描けるのではなかろうか。

では、また。

スポンサーリンク
あなたの個性にあわせた婚活

エクセレンス青山

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
あなたの個性にあわせた婚活

エクセレンス青山