矢追ディレクターが持つ技術とは?

まいど、\ソウジャ_イッカクです。/

小さい時から、私は
なぜか、”不”のつくものが好きだった

お菓子は、不二家
生活は、不規則
目標は、不可能



まったく、自分にとって都合が悪い事
には「不」をつけて、屁理屈を言って
は母親を困らせていた記憶がある。

それこそ、家族にとっては
「不都合な真実」

ところで「不」がつくものでも
「不思議」なことについては
今でも、好奇心が湧いてくる。

特に、超古代・古代文明について
とかUFOと呼ばれる
未確認飛行物体の存在と
その搭乗員などに関した情報に
興味が唆(そそ)られる。

今は読まなくなったが

雑誌「ムー」(今でもあるらしい)、
「UFOと宇宙」とか
を買っては、隅々まで読んだ記憶が
ある。

その当時、こいうった情報は
唯一、
雑誌か、

矢追純一さんのTV特別番組
「木曜スペシャル」シリーズを
見ては
興奮していたのを覚えている。
https://www.youtube.com/results?search_query=%E7%9F%A2%E8%BF%BD%E7%B4%94%E4%B8%80
番組を見ながら

「嘘だろー・・・」と疑いながらも
ついつい、明かされない
真相を期待しつつ

番組を見終えてしまう。

「次回へ続く…」

という感じで、上手く惹かされて
騙されたのかなぁ~と思いつつ
毎回、
見てしまっていた自分がいた。

しかし
自分の中では、無駄な時間を
過ごしたとは、思っていない。

それは
1.退屈な学校生活で、唯一の
夢とロマンと想像をかきたてた

2.超自然現象による常識破壊の驚異

3.現在の宗教への問い

4.学んだ、又は隠された歴史への問い

5.常識とされる事への問い

以上が、私の中で少しずつ形成され
発した疑問が、時間を追うごとに
小さな回答として、やってきている
ということである。

それは、
ある映画を見るように仕向けたり
ある、雑誌を見るように感じたり
としながらも

世の中の常識とされていることと
不思議なことの疑問が
何らかの形で
やってくる、と感じるのである。

そして、そのような疑問の
数々が飛躍的に回答となって
やってきたのは
ここ2~3年になってからである

というのも、ネットで検索しまくって
いたら、多くの研究者やら
物知り「通」の方々など、多くの
覚醒者
(私は常識や固定観念が、
国家や民衆を縛っていることに
気がついた人を指して言う)
が出現し始まったのが、ここ2~3年
であり、彼らの知見や資料は
親・兄弟・会社上司
友人・一般の学者・教師よりも
はるかに凌駕した内容となっている
と、自分はかってに思っている。

それは、だれか?

それは、自分で調べていけば、
よかろう。
いずれ、きっとわかるはずである。

私が何を言おうと
あとで、矢追さんのコメントを
紹介するが
「こうしたほうがいいってことを
提示するってことは無理。」
なのである。

ところで
「矢追さん」と言えば「UFO」の
ディレクターという
イメージが作られてしまっているが

いまは、もう矢追氏も
年寄りになってしまった。

長年、ディレクターとして海外取材を
通じた人生の機微について
矢追さんらしい見解で語っている。
http://blogos.com/article/174537/

人生には、人それぞれの「流れ」という
ものが、あるんだなと思う。

その流れを信じないで、逆らったり
流れに乗らなかった場合は
「淀んでしまいます」
「つまずいてしまいます」
頭でっかちに、考えることでは
ないと・・・

私的にいうと
「直感」に従って生きるということが
どれだけ、自分に有益なものを
もたらすかという
「矢追さん」の生きた証として
実証されたのだと考える。

さて、楽しく、苦労された
矢追さんのコメントの中で

「自己の正しさ」について
の取り扱いについて
載せてある記事があった。

<引用開始>___________
全然。みんな、勝手に生きて
いきゃいいと思ってるから。
「正しい」と思うことは、
ひとりひとり違うからね。

多くの人が陥りやすい錯覚は、
自分が正義だと思うこと。
だから喧嘩になる。
自分の考えなんて、
所詮は自分の中だけのこと
なんだから。
他の人の考える正義はそうじゃない
可能性の方が高い。
それで批判するのは間違い。
それぞれの人が思う正義だったり、
行くべき道だったりするわけで、
こうしたほうがいいってことを
提示するってことは無理。
<引用終わり>__________
http://blogos.com/article/174599/
そして

その矢追純一さんが、昔の撮影した
仕事でのマル秘話を語った動画が
あるのをみつけた。
矢追さん乾杯
https://www.youtube.com/watch?v=2MGmvGwrZAI
https://www.youtube.com/watch?v=3JBHKHQo3YQ
人によっては
世の中には、どうしようもない
苦しみと悩み
また、どうしようもない
人たちが、いるものでだ。
・・・
そして
なぜもこうも貧しい者は虐げられ
なくてはならないのかと、
思うような境遇が
存在がするのは、確かだが

半ばアキラメとその反対に
世の中を羨んで
反骨的に生きてやる
という人生もあるように思う。

しかし、よくよく考えてみると、
生まれた、環境や両親を
責めたところで

何も、どうなるものでも
無いことは
わかっていくのである。

マイナスな感情が
出てきそうになると、それは
何の役にも立たないことから

マイナスな感情のデメリット
についても
身を持って経験することで
少しずつ学んでいくのである。

だが、しかし
あとから、思うと、なぜ、

貴賎格差・差別・排除に対する意識
が芽生えたのか?

それは、学歴社会という、
ひとつの
支配的階級の構図で成り立っており

歴史が示す通り
多くの民衆は、お金を掛けた教育が
受けられずに、下層部で

人生時間を薄給で切り売りして働き

上層部分への利益を汲み上げる手伝い
をする奴隷となっている。

それが
世の中の仕組みである。

それを知った瞬間から芽生えた。

<学歴社会の構図>

高学歴⇒大会社⇒役職⇒高額収入
⇒子孫への十分な教育⇒高学歴へ

この巡回路線領域に無い人間は、

下部層の位置に置かれ、上層部の
たった1~5%の人間たちのために
95%以上の奴隷人間が支えている
という実態がある。

しかし、世の中は資本主義であるし
非常に勉強ができる者たちは

高学歴として、ピラミッドの上層部
の領域に入っていけるし、
金持ちになれるのではないか。

それが、実力主義であり
自由であり、誰でも成功できる
可能性があるのではないか。

と、思われるかもしれない。

そのとおりである、と私も思うが

その「純」な学校で教え与えられた
絵に描いたような美しい「図式」
は、実際には

労働契約という法律に基づき
被用者という位置づけで
会社の奴隷人をつくっている
のである。

つまり、

なぜ、東大出の優秀とされるエリート
ヤングサラリーマンが大企業で、奴隷
のような多忙な生活をしているのか?

深夜までの残業が多く
年収もほどほど、1000~2000万円台
であろう。
その生活ぶりは、お金持ちであろうか
豊かな生活であろか?

あたかも、民衆・庶民は何者かに
支配されるべきであって、
支配者側の
「領域には、入ってはならぬ」と
言わんばかりに歴史が物語っている。

どんなものでも
表面だけしか見えなければ

そのものの半分しか見てないことに
なり、良い面と写っている写像に
酔わされている可能性があると
思われるのである。

要するに、表面だけ見て

「原理原則」や「本質」を通して
そのものを見る眼を養っていない
ことに気付いたのである。

それは、固定概念や常識とされる事
など、ほとんど、疑って見ていくと

何者かによって

・洗脳的に教育
・新聞やTVで報道
・権威のある組織
・人物からの影響

などによって、
固定観念・常識が
形成されてきたと考える。

そして、学歴社会がその上に
立脚しているのではと思う。

では、その固定概念・観念として
最も大きい物は何か?

それは、先にも述べたように

「学校の先生や
新聞
TV番組・ニュース放送」

などの情報操作によって
以下の様な固定観念が定着する。

▼先生の言うことは正しい
▼規律を守り、訳もなく従順にする
▼学校での勉強成績が社会で通用する
▼自分で判断せず、上に聞くこと
▼有名大学を卒業すれば大手に就職可
▼教科書に書いてあることを信じる
▼会社では上司の言うことが絶対
▼仕事は会社に就職することで得る
▼会社のルールが一番
▼指示された事意外はやらない

上記のほとんどが
あてハマっているのであれば
「指示待ち人間ロボット」
のようである。

しかし、多くの一般人は
「指示待ち人間」の傾向はあるものの

「感情」についてだけは
気付き、表面上は従順さを
装いつつも

心のなかは、いつも「乾いた」
状態で、真理・真実を求め続けてきた
人間もいるのでは、ないだろうか。

私の勝手な見解だが

早くから覚めた人の取る
選択の判断基準は

A.学歴はあっても良いが意味はない
B.会社勤めは、人生時間の切り売り
C.依頼する場合、使用者利益を考慮
D.相手の感情を理解し分析する
E.結果について他人の所為にしない
F.時間の無駄遣いを嫌う
G.人生の目的と目標を持っている
H.他人心理を察して行動を制御する
I.人を嬉しく楽しく動かす(活かす)
J.相手を立てて、主張は少し抑える

では、ないだろうか。

多くの人が、こっち側

あることを知ってる人は、あっち側

あること、とは何か?
それは


だったり、する訳である。

では、また。

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