時間を生み出す気持ち:「無料IME日本語入力ソフト」を使う意味に感動。

まいど、\ソウジャ_イッカクです。/

今回のテーマは

時間を生み出す気持ち:
「無料IME日本語入力ソフト」
を使う意味に感動。

最近の
主にパソコンと人間関係
Human to Machine
(通称H2Mなどと言ってる)の

ちょっとした効果(コスパ)に
ついて、

「なぁーるほど、いいんじゃない」
と納得してしまう動画をみた。

具体的に、注目したのは

「IME日本語入力ソフト」の
利用方法だった。

しかし、もうすでに、動画で

視る前に、日本語入力ソフトの
「辞書登録」を済ませて
利用していたので

したり顔で、動画を眺めていた。

すると、私の

予想に反して

「予測変換して・・・」

なぬー、

聞いたことが無い、
文言が出てきた。

早速、Google先生へ問い合わせする。

(ホント最近、自分で言うのも何だが
 検索が、スムーズになってきている
 オタクになりかけか?・・・笑)

有った。

「渡辺まみ」さまが
動画で、推奨してるヤツ。

「Google 日本語入力」

予測変換とは、より人間に
いや、より「日本人向けに」
造られたインターフェースであり
スマホ並か、

それ以上かもしれない。

これは使ってみないと

実感が沸かないと思われる。

いちばん、わたし的にびっくり
したのは

よく会社で、和暦を西暦に
あるいは、その逆が
なんだっけ?

という場合に

今までは、手帳の「年齢早見表」
を見ていたが

この入力変換を使えば
瞬く間に、答えがパソコン上で

あっと驚くタメ…
(言ってしまった笑)

その驚くべき例は

「明治元年」

と入力したら・・・
変換窓を見るとなんと西暦に!

「1868年」
と出るではないか!

この動画を見るまでは
ついつい、今までの過去の概念で
見ていた自分が

過去に取り残された気分だった。

また、俺の知ったかブルが

自分の人生の邪魔をしていたのを

発見した瞬間でもあった。

その凄さは、この動画を
ご覧あれ。

そしてまた、

辞書機能については
今までだったら
・・・

「面倒なことをしてまで
 PCへ、いちいち憶え込ませる
 必要も、ないだろう!

 せいぜい、辞書登録は
 長くて、憶えにくい単語とか
 まあ、電話番号とか・・・」

の調子で、なんとなく

意外とマニュアルインプット
(手入力)をしていたのだった。

しかし、会社でも、どこでも最近は

IT機器を媒介として、

ボタン意外の

人間からの検索や指示がPCなどの
情報端末を通して、

検査の単語などを

打ち込む機会が、頻度が、
増えるにつれて
増えれば増えるほど、

「いちいち、手による入力」の

回数が比例して増加する傾向に
感じるのだ。

これは、イカン。

私が使える、人生残りの余命時間を
削っている。。。
貴重な人生の
二度と戻ってこない時間。

では、どうするか?

もちろん、普段多く使う
文言(キーワード)を

自分だけがわかる
短縮したことばで

徹底して
辞書に登録しておけば、

入力作業の効率化
に寄与することは有効である。

私の辞書登録例:
◆おれあど:メールアドレス
◆おれな:自分の氏名
◆おれうま:生年月日
◆おれすみ:住所
◆おれでん:電話番号
◆おれぜん:上記をまとめて登録

結構、
自分だけのキーワードを
工夫することで、便利になる。

この動画の通り、IPhoneにも辞書
があって、コチラにも
登録してみた。

やはり、かんたんキーワードで
変換して、出てくる便利さは良い。

とにかく、彼女が、おっしゃる事で
大事な主張は

1.苦手意識をなくせ
2.検索をバンバンしてクセつけよ
3.目先の手間を面倒に思うな
4.プライドは捨てて他人に聞け
5.無駄を無くし自分時間を持て

ということで、コチラの
動画をご覧あれ。

ちなみに

今回の動画で紹介されている
「無料IME 日本語入力ソフト」は

他にも、あって

例えば、日本語入力の打ち間違えを
補正してくれる機能を持ったもので
打ち間違えの頻度数がある閾値を
超えた時点で

「疲れているようなので休憩」
取ったらいかが?

みたいなものもあるなど

紹介されているので
こちらも、ご覧あれ。
http://freesoft-100.com/pasokon/input-ime.html

では、またの学び研究をお楽しみに。

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