「意識エナジー」に 耳を傾けることで 有益な結果を生み出す

まいど、 \ソウジャ_イッカクです。/

いまから、私が勝手に信じている

人間という生命体についての
仮説を述べたいと思います。

・・・
http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/7kokorotoutyuunoisikinoittutaika.html
<引用開始>_________
心と宇宙の意識の一体化
 
 普通の方は、自身の内部に
宇宙の意識が宿っている事を、

理解して知覚していないので、

内奥の宇宙の意識の意志を、
聞こうともしませんし、

創造主(父)そのものを、
決して知っては、いないのです。

 ましてや創造主(父)と
人間の親子関係を、
理解している人は 

少数です。

創造主(父)は、
宇宙の意識を通じて、
私達人間に、

毎日、
語って指導しているのです。

人々が無知で知らないから、

と言って、

創造主(父)と話し合っていないとは、
言わないで下さい。

私達は、
働くにも思考するにも、
夜に就寝するにも、

宇宙の意識と、いう
教師に
毎日御厄介になっているのです。

 私達は、現実の、
この泥沼の様なエゴ社会で
苦労して
毎日生活をしていますが、

私達の心という白い着物には、

エゴ心のエゴの為に色々な、
染みや汚れが、付いています。

貪欲は、
チヨコレート色
の汚れであり、

怒りは、
ケチャップ
の汚れであり、

嫉妬や憎しみは、
チューインガムが着物に、
付いたようなものです。

釈迦も言っています、

「白い清らかな布は、
染める時に、
綺麗に染まるが、

貪欲、怒り、愚痴で汚れた
汚い布は、
いくら染めても
 綺麗に染まらない」

と、

エゴが多いと心と
宇宙の意識との
一体化(融合する事)が
出来にくいのです。

人間のエゴ心というものは

ペンキ屋さんの
汚れた服のようなものです。

 宇宙の意識という洗剤で、
よく洗わないと
決して汚れは落ちません。

宇宙の意識は、
電力と知性のようなものです。

電気のソケットに手を突っ込んで
感電する事も、ありますし、

有用にもちいれば

テレビやCDを楽しむ
事も出来ます。

カルマは、善であれ悪であれ、
ついて回るのですから
宇宙の法則を、
よく理解する必要があります。

<引用終わり>________

なるほど、宇宙の意識を
電気エネルギー(電力)と
見立てて、その機能を
わかりやすく説明されていますね

どうやら、日常的に
観察しますと

この宇宙の意識というエネルギー
である
「意識エナジー」の使い方を

有用ではなく
「無用」に用いるとどうなるか?
ということでしょうか

いわゆる「感電」状態に
なるということですよね。

それは、何だろう?



つまり、私達が思う
良い結果になってない事かな?

たとえば
▼不健康:病気、悪習、不注意
▼怪我・事故:争い、不安定な心
▼嫉妬:恨み、辛み、憎しみ
▼失敗:不注意、無計画、力不足
など等…
まさに、「感電」。!

だったら、「意識エナジー」を
知って
無効な方向ではなく
有効な方向に用いることで
それは、ちゃんと機能するって
事なのでしょう。

確かに、よーく考えてみると
たとえば
「虫歯」があります。

なぜ、虫歯ができたのか?

歯が子供から大人の歯に
生え変わった後に
「永久歯」という一生使う歯に
虫歯が・・・

私も有って、
数本を治療しましたが
元の健康な歯は失っています。

まさに「感電」状態だった。

それは、普段の悪習慣と不注意
から
起こったことを
後から知ることになるのですが

その虫歯が起こる前に
「意識エナジー」からの小声が
発せられていたはずなのですが
それを私の心は
「閉ざしていた」のです。

食べ滓・糖分→口内の虫歯菌繁殖

ということで
結果して、その歯は虫歯に。

後で調べていくと、どうやら
虫歯菌の繁殖に一役買っていた
「糖分」がそもそもの原因。

思い出せば
キャラメル・飴玉・キャンディー
駄菓子、まんじゅう、ビスケット
・・・あらゆる甘いものを
食べて、そのままでした。

(今更反省しても遅いですけど)

では、その「糖分」について
さらに、詳細を調べていくことに
なり、唖然としたのです。

多くのお菓子や食品は
砂糖を原料としていますが
砂糖は化学名称でスクロース
というそうですが

スクロース(砂糖)=

グルコース(ブドウ糖)50%

フルクトース(果糖)50%
だそうです。

ちなみに
グルコースは、
体のほぼ全ての
細胞が処理出来る糖ですが

フルクトースは
肝臓の細胞によってしか
分解されないのだそうです。

なので、フルクトースは
肝臓に負担をかけてしまいます。

そして、
余分なグルコース(ブドウ糖)は
脂肪として体内に蓄積されますが
過剰にとりすぎると

▼2型糖尿病
 →糖尿病全体の9割を占める
▼ガン
 →ブドウ糖を食べて増殖
▼脳への影響
 →体内の2倍のグルコース消費
  アルツハイマーを引き起こす
  土台を作る

になりやすいそうです。

以上に加えて、やっかいなのが
肝臓に負担がかかる
フルクトース(果糖)の
過剰摂取については
▼動脈硬化症
 →肝機能を低下させて、
  トリグリセリドという脂肪が
  溜まり過ぎると血液中に流れ
  出し、動脈の壁に厚い脂肪の
  壁(プラーク)を作り出す
▼心臓発作や脳卒中
 →動脈が炎症状態
▼慢性炎症
 →貧血、ニキビ、花粉症、喘息
  などにはじまり早期老化原因

という「砂糖」の過剰摂取による

恐ろしい慢性病気が引き
起こされているという事実。

これは、ある意味
現代慢性病で多くの人が
亡くなっている
原因でもあるということだった
事につながっているのですね。

恐るべし、「意識エナジー」。

もし、虫歯にでも、しなかったら
私たちは、「砂糖」のとりすぎで
早死したのです。
山積み砂糖
別な意味で、これまた、恐るべし
「砂糖の過剰摂取」!!!

ここで、
「虫歯」は、なぜ発生するのか
という問の答えのひとつが

わかったような気がしました。

虫歯は、一種の警笛機能だった
のかもしれません。

しかし、そうなる前に
虫歯菌が体内に入って死ぬ場合
もありますので、治療は
必要ですね。

このように
「意識エナジー」が
警笛を鳴らした「感電」効果は

私達の生命体維持していくために
常に流れていると感じますし
「感電」することで気がつく
前に、「意識エナジー」に
耳を傾けることで
有益な結果を生み出せることが
できるものと思います。

それは、また「歯」を
例にしますが

「意識エナジー」に
耳を傾けることで
歯という機能性を意識すると
わかりますが、「食物」
との関係性が分かります

それは食物の
・質
・摂取量
・摂取タイミング

つまり、物を食べるときの注意は
・よく噛んで食べる
 →唾液を十分に出す
・食後は歯を清潔にする
 →食べ滓を摂る
・食物の質と量を選択する
 →過剰な砂糖摂取を避けて
 1日約、通常値の
 ボディマス指数(BMI)の人
 なら、25gほどまで
http://www.who.int/mediacentre/news/notes/2014/consultation-sugar-guideline/en/

あれっと、思います。

いまさらながらですが
「歯」は身体全体との関係が
大いにあったのですね。

歯で食物を食べて、栄養を体内に
取り入れるという
歯による「意識エナジー」の
有効な活用の一例でした。

そして、この「意識エナジー」を
あえて、蓋して(無効化して)
警笛や感電のままでいると

抑えられた「意識エナジー」は
時を追うごとに強大なものとなり
いずれ、蓋が外れる時期が
必ずやってきます。

それを私は
「開放カルマ」と呼ぶ
ことにしています。

なぜならば、意識エネルギーが
膨張し、最後に爆発して
空間に開放されるからです。

それは、物質の開放
目に見えない生命の構成要素の
開放となるからです。

人間から見たら
「死」ですよね。

ところで、脱線しますが
カルマという言葉は
古代インドのサンスクリットの
名詞であって、
もとは「カルマン(Karman)」と
いったそうです。
宗教用語でもなんでもないです。

もともとの意味は「行為」を
意味していたといいます。
現在での意味は
「行為の結果と結果を支配する
法則のすべて」ということです。

意識エネルギーの
開放カルマに至る過程として
初期の段階は
「警鐘」です。

次の段階が
「事象」です。

最後は
「破裂」です。

だいたい、上記の3ステップを
踏んで、分子開放となります。
形態物の開放(分解)作用です。

多くの人は
「警鐘」段階で気付きます。
しかし、何かの悪習慣や
悪想念、に囲まれて、自己意識
という心が
「意識エネルギー」を意識しない
場合(悔い改めないとき)は
「事象」として、
事件・事故、重い病気・怪我など
が起こってしまいます。
それでも、悔い改めないときは
最後には
「破裂」で
肉体の部分壊死、あるいは死亡、
意識も同様。

以上が原理原則だと考えて

「砂糖のとり過ぎ」などの

「開放カルマに至る過程」に
気をつけて
生たいものであります。

では、また。

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